日本の廃道
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北海道

#102
旧橋紀行(59) 北海道・張碓橋 (by 受付・ジスオ)
ORJ_1410/第102号(2014年10月発行)/¥400]

遅い夏休みを頂いて北海道に行ってきました〜。その時に訪問した旧橋です。[受]
 

#78
セピア色のポートレート(6) 隧道絵葉書特集!
ORJ_1210/第78号(2012年10月発行)/¥400]

道路隧道絵葉書を一挙30枚公開! 北海道・熊碓トンネル、栃木県・白雲洞、山梨県・御獄石門、埼玉県・三峯街道大和のトンネル、東京都・数馬の石道、神奈川県・函嶺洞門、静岡県・天城山隧道、静岡県・観魚洞、静岡県・伊東洞門、静岡県・宮来神社前の鉄道拱渠、静岡県・下田循環道路の隧道、愛知県・鉢地坂隧道、滋賀県・鈴鹿隧道、和歌山県・新和歌第一・第二隧道、兵庫県・丁字ヶ滝隧道、山口県・高島洞道、山口県・長門峡の隧道、高知県・得月楼宝純隧道、大分県・仏坂隧道、長崎県・日見隧道
 

#53
寄稿・国道229号 豊浜トンネル旧道(by nogana)
ORJ_1009/第53号(2010年9月発行)/¥400]

RoadJapan nogana氏による寄稿。1980年代に整備された国道の廃道。痛ましい事故の記憶を残すトンネルに迫ります。
 

#38
日本の廃道第38号第一部表紙
ORJ_0906/第38号(2009年6月発行)/¥400]

北海道・雷電国道刀掛トンネル旧道 [photo:nogana@RoadJapan]
 

#31
北海道国道229号 大平海岸廃隧道群 (by zwiebel)
ORJ_0811/第31号(2008年11月発行)/¥400]

「北海道道路レポート Country Road」のzwiebelさんの寄稿(pdfデザインも!)。日本海岸の難所として幾重にも改修を重ねた大平海岸と、そこに残る隧道群をレポートします。あちこちに垣間見える旧々隧道の痕跡にも注目。
 

#11
1.旧釧北峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

北海道網走郡津別町〜釧路市 国道240号、津別から阿寒湖に出る釧北峠は、津別に入植した開拓団によって開かれたものであった。旧峠は今より1km ほど東を越え、より阿寒湖側に出るようになっていた。この旧峠は高原のような広い鞍部で、その端をかすめるようにして越える。…
 バックナンバーCD#2収録

#11
2.旧日勝峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

北海道沙流郡日高町〜上川郡清水町 北海道の東西を結ぶ国道274 号のハイライト・日勝峠。交通の大動脈としてだけでなく、十勝平野の展望の良さでも知られる峠だ。しかし、現国道のトンネル上に残る旧道や旧道に作られた「展望園地」を気かける人はほとんどいないように思われる。…
 バックナンバーCD#2収録

#11
3.旧美笛峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

北海道伊達市〜千歳市 現在の美笛峠にあたる滝笛トンネルは昭和59 年(1984 年)開通で、それまで利用されていた峰越えの美笛峠がその上に残されている。…
 バックナンバーCD#2収録

#11
4.礼文華山道 (礼文華峠、静狩峠)
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

北海道長万部町〜黒松内町〜豊浦町 長万部と豊浦の間は海から直接立ち上がる断崖絶壁が続き、蝦夷地時代から交通の難所として知られていた。江戸時代に静狩峠・礼文華峠を越える礼文華山道が作られるまでは船で迂回しなければならなかったほど。明治の頃には車の通り得る道に作り替えられ、…
 バックナンバーCD#2収録

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青森県

#87
特濃!廃道あるき 第四十回茂浦鉄道 (by ヨッキれん)
ORJ_1307/第87号(2013年7月発行)/¥400]

青森県に残る明治時代の未成鉄道。わずかな手がかりをもとに現地に向かった筆者を待ち受けていたものは。
 

#69
特濃!廃道あるき 第三六回 深浦営林署 追良瀬川森林鉄道 〜後編〜  (by ヨッキれん)
ORJ_1201/第69号(2012年1月発行)/¥400]

前号の続。残存レールを追って追良瀬川を遡る。そこには“レールの楽園”が・・・!
 

#68
特濃!廃道あるき 第三六回 深浦営林署 追良瀬川森林鉄道 〜前編〜 (by ヨッキれん)
ORJ_1112/第68号(2011年12月発行)/¥400]

あまり注目されない青森県西岸部の林鉄跡。実はそこに、オブローダー垂涎の廃線跡が存在した!
 

#2
ヨッキれんのオブロード案内 (2) 青乙林道
ORJ_0508/第2号(2005年8月発行)/¥200]

自転車通行不可な長大トンネルを合法的にクリア?! みちのく道路に仕組まれたカラクリを暴く!
 

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岩手県

#71
特濃!廃道あるき 第三七回 国道45号旧々道 辞職坂道路 〜前編〜 (by ヨッキれん)
ORJ_1203/第71号(2012年3月発行)/¥400]

浜街道の変遷の中に埋もれた謎の道。記録にない。だが確かに存在する「長大廃道」に挑む。
 

#55
特濃!廃道あるき第三〇回 土畑鉱山軌道【前編】 (by ヨッキれん)
ORJ_1011/第55号(2010年11月発行)/¥400]

「機関車とレールが残る」という情報を得て向かった、岩手県の鉱山軌道跡。そこで二人を待ち構えていたものは・・・。
 

#51
歴地形図廃めぐり 和賀仙人編 [第1回]
ORJ_1007/第51号(2010年7月発行)/¥400]

連続企画の1。歴代の地形図から道路・鉄道の変遷を読み解き、廃ワールドの導入に。
 

#20
特濃!廃道あるき 第一〇回 大正県道・福岡久慈港線 雪谷隧道大捜索作戦 (by ヨッキれん)
ORJ_0712/第20号(2007年12月発行)/¥200]

ひょんなところで見つけた「雪谷隧道」なる隧道。路線名も所在地も、周辺図さえも判明しているというのに、どこにあるのかわからない・・・。そんな旧隧道を巡って繰り広げられる、執念の大捜索作戦!
 

#11
5.仙岩峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

秋田県仙北市〜岩手県雫石町 秋田と岩手を結ぶ幹線道・国道46号の旧道。坂上田村麻呂が活躍した頃から使われていたというから歴史は非常に古く、稜線伝いに登ってピークの峠に至るという構造からもその古さが伺える。…
 バックナンバーCD#2収録

#2
特集 夏は廃隧道で涼め! 本編
ORJ_0508/第2号(2005年8月発行)/¥200]

この夏過ごしたい清涼隧道19件を網羅。いや、いつ行ってもいいんですけど(汗収録隧道 (1)旧 栗子隧道(2)旧 仙人隧道(3)森吉林鉄 平田4号隧道(4)旧 関山隧道(5)旧太鳥隧道(6)名川隧道(7)軽岡峠隧道(8)佐和山隧道(9)奥山田第二隧道(10)小野尻隧道(11)志戸坂隧道(12)立石隧道(13)加嶺隧道(14)大峠隧道(15)上ノ加江隧道(16)童学寺隧道(17)仲哀隧道(18)片ヶ瀬隧道(19)初代 馬神隧道
 

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宮城県

#72
特濃!廃道あるき 第三七回 国道45号旧々道 辞職坂道路 〜後編〜
ORJ_1204/第72号(2012年4月発行)/¥400]

前号の続き。浜街道“辞職坂”に残る長大廃道に挑む! 
 

#53
今月の表紙
ORJ_1009/第53号(2010年9月発行)/¥400]

仙台市民・にょ氏の投稿。仙台駅の北方に架けられ、その形状から「X橋」と呼ばれて親しまれた橋。関連写真をいくつか頂きましたので2ページ構成です。[photo:にょ]
 

#8
特濃!廃道あるき 第五回 国道45号線旧道・槇木沢橋 前編 (by ヨッキれん)
ORJ_0602/第8号(2006年2月発行)/¥200]

三陸沿岸のリアス式海岸を貫く国道45号線。山谷を乗り越えていた旧線の襞に、旧槇木沢橋は架かっていた。軍事道路として生まれた彼は、50年を経たいま、どんな姿になっているのか。真夏の森の描写が美しい一編。
 

#8
特濃!廃道あるき 第五回 国道45号線旧道・槇木沢橋 後編 (by ヨッキれん)
ORJ_0602/第8号(2006年2月発行)/¥200]

旧槇木沢橋の生い立ちを探り、北側を探索した一行は、新槇木沢橋を渡って対岸へ。この深い谷底に、長25mの木橋が潜んでいる・・・。
 

#2
特集 夏は廃隧道で涼め! 本編
ORJ_0508/第2号(2005年8月発行)/¥200]

この夏過ごしたい清涼隧道19件を網羅。いや、いつ行ってもいいんですけど(汗収録隧道 (1)旧 栗子隧道(2)旧 仙人隧道(3)森吉林鉄 平田4号隧道(4)旧 関山隧道(5)旧太鳥隧道(6)名川隧道(7)軽岡峠隧道(8)佐和山隧道(9)奥山田第二隧道(10)小野尻隧道(11)志戸坂隧道(12)立石隧道(13)加嶺隧道(14)大峠隧道(15)上ノ加江隧道(16)童学寺隧道(17)仲哀隧道(18)片ヶ瀬隧道(19)初代 馬神隧道
 

#1
ヨッキれんのオブロード案内 第一回 仙秋サンライン(旧 国道108 号線)
ORJ_0507/第1号(2005年7月発行)/¥200]

国道108号鬼首峠旧道をヨッキれんがご案内! 詳細な地図とビューポイント写真あり。
 

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秋田県

#86
特濃!廃道あるき 第三九回 森吉森林鉄道 土沢支線 (by ヨッキれん)
ORJ_1306/第86号(2013年6月発行)/¥400]

森吉森林鉄道の奥地に眠る「土沢支線」を調査した記録。最後の最後でどえらいものが!
 

#75
秋田林鉄名橋列伝2012
ORJ_1207/第75号(2012年7月発行)/¥400]

第39号(2009年7月発行)の記事を全面的に加筆修正しました。「林鉄王国」秋田にはまだまだたくさんの林鉄橋が現存する! 全ての林鉄ファンに見ていただきたい「永久保存版」が遂に完成! 付録として「東日本大震災後の定義大木橋」など、東北他県の巨大林鉄橋の最新画像も収録しました。
 

#74
夢幻の道を追う 第十回 三枚通洞(阿仁隧道)(後編) (by ヨッキれん)
ORJ_1206/第74号(2012年6月発行)/¥400]

全長2.7kmを超える明治生まれの長大隧道・三枚通洞を追うシリーズ。現地調査の結果……おっとこれ以上は言えねえ。
 

#73
夢幻の道を追う第十回 阿仁隧道 (前編) (by ヨッキれん)
ORJ_1205/第73号(2012年5月発行)/¥400]

戦前書籍に長760mと記された長大隧道。調べてみると実は……2kmを超える超レコード隧道だった! 前編ではその生い立ちに迫ります。
 

#40
特濃!廃道あるき 第二二回 早口林道 水没旧道 (by ヨッキれん)
ORJ_0908/第40号(2009年8月発行)/¥400]

前々から気になっていた、ダムに水没した旧道。数年の歳月を経てアタックしてみると・・・意外な光景が!
 

#39
秋田林鉄名橋列伝(by ヨッキれん)
ORJ_0907/第39号(2009年7月発行)/¥400]

秋田県内の森林鉄道の橋を47+α紹介! これを読めば林鉄橋通間違いなし。付・東北他県の3大?林鉄橋と秋田県内の林業概史。
 

#32
特濃!廃道あるき 第一八回 男鹿森林鉄道 真山支線 男鹿山隧道 (by ヨッキれん)
ORJ_0812/第32号(2008年12月発行)/¥400]

廃隧道不毛の地とされていた秋田県男鹿半島。しかし実は、かつて探索し、見切ったはずの支線の先に、埋もれた林鉄隧道が1つ存在した…。穴マニアヨッキれん、執念の探索!
 

#19
コノ人ヲ暴ク AnotherSide トリ氏を魅了した「生保内林用手押軌道の隧道」とは?
ORJ_0711/第19号(2007年11月発行)/¥200]

本編で登場する生保内林用手押軌道隧道を第一人者が解説。付・オブローダーの課外活動報告。 (by ヨッキれん)
 

#11
5.仙岩峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

秋田県仙北市〜岩手県雫石町 秋田と岩手を結ぶ幹線道・国道46号の旧道。坂上田村麻呂が活躍した頃から使われていたというから歴史は非常に古く、稜線伝いに登ってピークの峠に至るという構造からもその古さが伺える。…
 バックナンバーCD#2収録

#10
廃道の手引き書 (1) 荒川森林鉄道 (by ヨッキれん)
ORJ_0606/第10号(2006年6月発行)/¥200]

同上、PC閲覧用にフォントを大きくしたもの。統合版にはこちらが含まれます。
 

#10
廃道の手引き書  (1) 荒川森林鉄道 プリントアウト版 (by ヨッキれん)
ORJ_0606/第10号(2006年6月発行)/¥200]

秋田県大仙市(旧協和町)の淀川上流域に敷設された荒川森林鉄道を詳細マップと要点的写真で案内。プリントアウトして携行することを考えたフォーマット。
 

#7
特濃!廃道あるき 第四回 皆瀬森林鉄道 (by ヨッキれん)
ORJ_0601/第7号(2006年1月発行)/¥200]

秋田県湯沢市と宮城県との境、栗駒山の一角に、昭和40年まで存在したという皆瀬森林鉄道。延長10kmの本線とその先に続く2kmの支線・春川支線を探索する。豪雪に耐えて残ったあるものとは・・・。
 

#6
特濃!廃道あるき (3) 森吉森林鉄道粒様線 奥地延長線前・前編 (by ヨッキれん)
ORJ_0512/第6号(2005年12月発行)/¥200]

粒沢・様沢合流点に至った一行はただちに調査を開始する。前年捉えた軌道の先は、果たしていかなる軌跡を描くのか・・・!
 

#6
特濃!廃道あるき (3) 森吉森林鉄道粒様線 奥地延長線前・前編 (by ヨッキれん)
ORJ_0512/第6号(2005年12月発行)/¥200]

総延長30km余りの森吉森林鉄道本線がほぼ解明された今、調査の手は最奥支線のひとつ、粒様線奥地延長線へ。「山行が」メンバー総力戦の超・特濃!
 

#5
特濃!廃道あるき  (2) 八幡平旧鉱山道 (後編)  (by ヨッキれん)
ORJ_0511/第5号(2005年11月発行)/¥200]

謎の県道遺構を追って標高1500mの高みへ。最難関個所に立ち向かう2人の活躍やいかに!
 

#4
特濃!廃道あるき   (2) 八幡平旧鉱山道 (中編)  (by ヨッキれん)
ORJ_0510/第4号(2005年10月発行)/¥200]

八幡平アスピーテラインの“先祖”を辿る行程で、奇妙な遺構を発見した2人。探索せずにいらいでか!
 

#3
ヨッキれんのオブロード案内   (3) 直根森林鉄道
ORJ_0509/第3号(2005年9月発行)/¥200]

鳥海山の北麓に存在した全長18kmの直根森林鉄道を、余す所なくレポート! 
 

#3
特濃!廃道あるき (2) 八幡平旧鉱山道 (前編)  (by ヨッキれん)
ORJ_0509/第3号(2005年9月発行)/¥200]

北東北有数の高原道路・八幡平アスピーテライン。かつては今の路線とはかけ離れた谷間を縫う「険道」だった。全長12km、標高差1000mの廃道に挑んだ2人が見たものは・・・い、石畳?!
 

#2
特濃!廃道あるき (1)  田代森林軌道其の二
ORJ_0508/第2号(2005年8月発行)/¥200]

旧版地形図に記された第一隧道を無事ゲットした一行。次なる第二隧道に向け、踏み入れた廃線跡は…。大いなる発見が、試練の先に待ち構える!
 

#2
特集 夏は廃隧道で涼め! 本編
ORJ_0508/第2号(2005年8月発行)/¥200]

この夏過ごしたい清涼隧道19件を網羅。いや、いつ行ってもいいんですけど(汗収録隧道 (1)旧 栗子隧道(2)旧 仙人隧道(3)森吉林鉄 平田4号隧道(4)旧 関山隧道(5)旧太鳥隧道(6)名川隧道(7)軽岡峠隧道(8)佐和山隧道(9)奥山田第二隧道(10)小野尻隧道(11)志戸坂隧道(12)立石隧道(13)加嶺隧道(14)大峠隧道(15)上ノ加江隧道(16)童学寺隧道(17)仲哀隧道(18)片ヶ瀬隧道(19)初代 馬神隧道
 

#1
特濃!廃道あるき 第一回 田代森林軌道 前編 (by ヨッキれん)
ORJ_0507/第1号(2005年7月発行)/¥200]

秋田県北秋田市・二ツ井町にまたがる森林地帯に、大正元年から2年にかけて敷設された森林軌道を追う。
 

#1
ヨッキれんのオブロード案内 第一回 仙秋サンライン(旧 国道108 号線)
ORJ_0507/第1号(2005年7月発行)/¥200]

国道108号鬼首峠旧道をヨッキれんがご案内! 詳細な地図とビューポイント写真あり。
 

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山形県

#115
レリーフがある謎の明治隧道 (by TUKA)
ORJ_1512/第115号(2015年12月発行)/¥400]

貴重な古写真に写る、謎の明治隧道。特徴的なレリーフが掲げられていて、いかにも特定済みという佇まいなのだが……。誰かこの隧道を知りませんか。
 

#99
絵葉書でマナブ橋の形式 (7)木橋
ORJ_1407/第99号(2014年7月発行)/¥400]

橋の絵葉書を使って(受付が)蘊蓄を語る企画。意外と好評なので今回からアンケートをつけました(受付が)。
 

#54
特濃!廃道あるき 第二九回 片洞門遊歩道(旧国道113号線)【後編】 (by ヨッキれん)
ORJ_1010/第54号(2010年10月発行)/¥400]

三島通庸謹製道・小国街道の沿道を紹介する企画の後編。東北地方では数少ない石橋の一つ・綱取橋もあります。
 

#53
特濃!廃道あるき 第二九回 片洞門遊歩道 (旧国道113号線)【前編】 (by ヨッキれん)
ORJ_1009/第53号(2010年9月発行)/¥400]

千仞の谷を貫く、三島通庸の「隻洞路」。ヨッキれんが、その最愛の遊歩道をしゃぶり尽くす!
 

#48
特濃!廃道あるき 第二六回 宇津峠 明治車道(三島新道) 【後編】 (by ヨッキれん)
ORJ_1004/第48号(2010年4月発行)/¥400]

ORJ第46号特濃の後半戦。ついつい引きずり込まれていった、宇津峠の明治車道・・・。 『ヨッキれん vs 三島通庸』 の延長戦、その衝撃の結末を見逃すな! (なお、これは「遭難」ではありません。)
 

#46
宇津峠 初代車道(三島新道) (by ヨッキれん)
ORJ_1002/第46号(2010年2月発行)/¥400]

山行がで以前紹介した「宇津峠」(http://yamaiga.com/road/utu/main.html)の続編です。まさか、こんな展開が待っているとは?!いままで一般に三島通庸の道だと言われていたのは、明治は明治でも新しい道で、本当の三島道が別にあるらしい…。衝動的に突入してしまった筆者を待ち受ける試練!
 

#46
宇津峠 初代車道(三島新道) (by ヨッキれん)
ORJ_1002/第46号(2010年2月発行)/¥400]

前説から衝撃の導入部分!までを、無料公開します。ぜひご覧下さい。
 

#26
万世大路この5年+再貫通1年点検 (by おもにヨッキれん)
ORJ_0806/第26号(2008年6月発行)/¥400]

おなじみの万世大路(福島側)を過去5年間+αの写真を交えて大解体。直近も直近、2008年6月の姿のご報告、そして例の再貫通穴の1年後もお伝えします。さまざまな思い、想い、オモイが交錯する“オブローダーの聖地”の激動の5年がこの1ファイルに。
 

#19
特濃!廃道あるき 第九回 栗子隧道再貫通計画
ORJ_0711/第19号(2007年11月発行)/¥200]

何がそうさせるのか? 勝算はあるのか? 結果は?! 読めば全てに納得する。 (by ヨッキれん)
 

#18
特濃! 廃道あるき 導入編
ORJ_0710/第18号(2007年10月発行)/¥200]

ノーコメント。まずは読め。
 バックナンバーCD#2収録

#11
6.豪士峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

山形県東置賜郡高畠町〜福島県福島市 西側の取り付きは非常に険しく、胸突八丁の登りや岩の露わなヤセ尾根を伝ったりしなければならない。中ほどは緩やかな森のプロムナードだが、峠直下でまた厳しく登り上げる(唯一の水場がここにある)。…
 バックナンバーCD#2収録

#11
7.万世大路 (旧国道13号)
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

福島県福島市〜山形県米沢市 「月山スラ其半身ニ洞シテ以テ車道ヲ東西ニ相通ゼント欲ス、一ノ栗子山何ノ難キ事カ之アラン」。気骨人・三島通庸のその言葉で万世大路の建設は始まった。当時最長の800m 級隧道の掘削と、前後数里に渡る新道は、彼の行動力と人々の献身によって明治14 年に完成。…
 バックナンバーCD#2収録

#11
8.大峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

福島県喜多方市〜山形県米沢市 旧国道121 号。三島通庸が作らせた会津三方道路の一。標高差600 余m を81 のヘアピンカーブで登り上げるすさまじい嶮路・福島側、護岸フェンスがなぎ倒されていたりアスファルト舗装の上に木が繁っていたりする廃道の山形側と、変化に富んだ(?)廃道が楽しめる。…
 バックナンバーCD#2収録

#5
ヨッキれんのオブロード案内  (4) 小野俣川炭焼き道
ORJ_0511/第5号(2005年11月発行)/¥200]

山形県は酒田市(旧平田町)にある、炭焼きのために拓かれたという一風変わった道を案内。時代の波に飲まれた道の来し方行く末を誌面でお楽しみください。
 

#2
特集 夏は廃隧道で涼め! 本編
ORJ_0508/第2号(2005年8月発行)/¥200]

この夏過ごしたい清涼隧道19件を網羅。いや、いつ行ってもいいんですけど(汗収録隧道 (1)旧 栗子隧道(2)旧 仙人隧道(3)森吉林鉄 平田4号隧道(4)旧 関山隧道(5)旧太鳥隧道(6)名川隧道(7)軽岡峠隧道(8)佐和山隧道(9)奥山田第二隧道(10)小野尻隧道(11)志戸坂隧道(12)立石隧道(13)加嶺隧道(14)大峠隧道(15)上ノ加江隧道(16)童学寺隧道(17)仲哀隧道(18)片ヶ瀬隧道(19)初代 馬神隧道
 

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福島県

#138
岩代國安達・嶽温泉 立地の変遷~前編~ (by TUKA)
ORJ_1711/第138号(2017年11月発行)/¥400]

安達太良山の麓に発展した温泉地・岳温泉の変遷を追いかけるシリーズ。一風変わった「温泉めぐり」です。
 

#137
定点観測#13 阿武隈川工事軌道(by TUKA)
ORJ_1710/第137号(2017年10月発行)/¥400]

第120号(2016年5月号)に掲載の阿武隈川工事軌道跡の現在を紹介します。
 

#135
「東北林産工業」構内トロッコ (by TUKA)
ORJ_1708/第135号(2017年8月発行)/¥400]

製材所跡にひっそりと残されたトロッコ遺構。これが見納めになるのか、それとも?!
 

#134
安積疏水の水路橋~失われた明治の石橋~ (by TUKA)
ORJ_1707/第134号(2017年7月発行)/¥400]

明治初期の国家プロジェクト・安積疏水の重要な石橋。何年も前に撤去されたというその橋の跡に……
 


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#132
磐越東線・舞木駅のホッパー跡 (by TUKA)
ORJ_1705/第132号(2017年5月発行)/¥400]

舞木駅に隣接して残るホッパー跡を紹介。鉱山会社の専用引き込み線だという通説は果たして正しいのか……?
 

#131
二本松城下に残る旧奥州街道を歩く (by TUKA)
ORJ_1704/第131号(2017年4月発行)/¥400]

第86号掲載の旧奥州街道の続きです。丹羽氏時代に行なわれた換線の痕跡を訪ねます。
 

#130
コンビニの駐車場を横切る小径 (by TUKA)
ORJ_1703/第130号(2017年3月発行)/¥400]

福島県のあるセブンイレブンの駐車場に残る「トマソン道路」。一見無意味なものに見えて実はちゃんと意味があるものでした。
 

#127
定点観測#11 軍都・郡山の陸軍基地跡にあった給水塔 (by TUKA)
ORJ_1612/第127号(2016年12月発行)/¥400]

郡山の陸軍基地跡にかつて存在していた給水塔と、その後。30数年の観測スパンは史上最長です。
 


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#124
地下工場へ続く軍道橋 ~ロケット戦闘機「秋水」の燃料工場~ (by TUKA)
ORJ_1609/第124号(2016年9月発行)/¥400]

戦時中に秘密裏に作られた秋水の燃料工場。その工場へのアクセスルートに残る軍道橋を訪ねます。
 

#121
阿武隈川・「横塚の陸堤防」跡を歩く (by TUKA)
ORJ_1606/第121号(2016年6月発行)/¥400]

TUKA氏による阿武隈川改修シリーズ第3弾。名前だけが伝わっている謎の水利土木遺構・陸堤防。わずかな情報を頼りに現地へ行ってみると……。
 

#120
阿武隈川改修軌道 (by TUKA)
ORJ_1605/第120号(2016年5月発行)/¥400]

航空写真で見つけた奇妙な地形は、実は未知の工事軌道だった?! 阿武隈川改修シリーズ第2弾!
 

#119
阿武隈川「昭和の大改修」の痕跡を歩く(by TUKA)
ORJ_1604/第119号(2016年4月発行)/¥400]

福島県郡山市内の阿武隈川改修の跡を訪ねます。一見何もなさそうで、先人達の苦労が地形となって残っていました。
 

#115
レリーフがある謎の明治隧道 (by TUKA)
ORJ_1512/第115号(2015年12月発行)/¥400]

貴重な古写真に写る、謎の明治隧道。特徴的なレリーフが掲げられていて、いかにも特定済みという佇まいなのだが……。誰かこの隧道を知りませんか。
 

#104
二本松街道 楊枝宿の歴史(by TUKA)
ORJ_1412/第104号(2014年12月発行)/¥400]

会津と中通りを結ぶ幹線道だった楊枝峠。その麓にあって戦後に退転を余儀なくされた楊枝宿の歴史を紹介します。
 

#104
廃句 楊枝峠2002
ORJ_1412/第104号(2014年12月発行)/¥400]

TUKAさんの記事を受けて2002年に撮った写真を引っ張りだしてきました。
 

#100
廃句-1408 (by TUKA)
ORJ_1408/第100号(2014年8月発行)/¥400]

皆さんは初めて撮ったデジカメ画像って覚えてますか? TUKA氏のそんな一枚を紹介します。
 

#97
夢幻の道を追う 第十一回 福島県の未成線を読む (by TUKA)
ORJ_1405/第97号(2014年5月発行)/¥400]

昭和11年に刊行された鉄道資料(の復刻版)から、福島県下の未成鉄道を探ります。
 

#96
絵葉書でマナブ橋の形式 (5)鋼アーチ橋(ブレースドリブ)(by 受付&ジスオ)
ORJ_1404/第96号(2014年4月発行)/¥400]

絵葉書から橋を知るシリーズ第五回。いよいよ鋼アーチ橋に入りました。
 

#92
明治期の万世大路・大平宿 (by TUKA)
ORJ_1312/第92号(2013年12月発行)/¥400]

万世大路の開削に伴い拓かれた大平宿(おおだいらじゅく)。その在りし日の姿を、資料から読み解き、再現します。
 

#89
万世大路・大滝宿の住宅と生活 (by TUKA)
ORJ_1309/第89号(2013年9月発行)/¥400]

ひょんなことから知った大滝宿の過去。明治新道の開通とともに誕生し、バイパス整備によって無住となったこの集落を、「大滝会」の全面協力を得て記事にまとめました。
 

#87
廃句
ORJ_1307/第87号(2013年7月発行)/¥400]

新緑に埋もれる旧国道13号新沢橋。
 

#86
二本松藩・北条谷切通し(福島県二本松市) (by TUKA)
ORJ_1306/第86号(2013年6月発行)/¥400]

江戸時代の初期、加藤氏による二本松城城下町の整備の際に新設された街道脇道。小粋な古道探索記です。
 

#85
江戸時代の"トマソン"道標 (福島県福島市) (by TUKA)
ORJ_1305/第85号(2013年5月発行)/¥400]

あってもなくてもよさそうな道標……。しかしその存在にはれっきとした意味があった! 納得の短篇です。
 

#85
特濃!廃道あるき 第三八回 駒止峠 明治車道(後編) (by ヨッキれん)
ORJ_1305/第85号(2013年5月発行)/¥400]

福島県駒止峠の南会津町側を辿ります。果てしないつづら折れの先に待っていたものは……!
 

#84
特濃!廃道あるき 第36回 駒止峠 明治車道(前・中編) (by ヨッキれん)
ORJ_1304/第84号(2013年4月発行)/¥400]

お待たせしました! 第76号特濃の続編です! 福島県会津地方の幹線道であった明治車道・駒止峠を探ります。※歴史編を忘れてしまった方のために前編をサービスします。本文のダウンロードリンクか、ダウンロードページ末尾をご覧下さい。
 

#78
福島県にある国境標石 (by TUKA)
ORJ_1210/第78号(2012年10月発行)/¥400]

明治のはじめに設置された、岩代国・磐城国の境を示す標石を尋ねます。
 

#77
久留米街道 〜明治の開拓道路〜(福島県郡山市) (by TUKA)
ORJ_1209/第77号(2012年9月発行)/¥400]

安積原野の開拓に資した人々が築いた、忘れられた街道。
 

#76
特濃! 廃道あるき第三八回 駒止峠 明治車道(前編) (by ヨッキれん)
ORJ_1208/第76号(2012年8月発行)/¥400]

福島県の明治車道を追求する企画。導いてくれたのは水準点でした。
 

#76
夢幻の道を追う 第十一回 東北本線 須賀川南駅 (by TUKA)
ORJ_1208/第76号(2012年8月発行)/¥400]

作られなかった鉄道駅と、作られてしまった“駅前道路”を紹介。
 

#74
日本の廃道第74号第一部表紙
ORJ_1206/第74号(2012年6月発行)/¥400]

熱塩駅の春。[photo:みんみん]
 

#74
今月の表紙
ORJ_1206/第74号(2012年6月発行)/¥400]

籾山地区の石碑[photo:TUKA]
 

#73
東日本大震災の記録 JRバス関東・白棚線(白河市) (by TUKA)
ORJ_1205/第73号(2012年5月発行)/¥400]

東日本大震災で被災し、コース変更を余儀無くされているバス路線の今を紹介します。
 

#72
旧橋紀行(44) 旧国道115号・岩弓堰橋(猪苗代町) 
ORJ_1204/第72号(2012年4月発行)/¥400]

国道旧道に残る器用な形の橋を紹介します。
 

#72
廃句(by TUKA)
ORJ_1204/第72号(2012年4月発行)/¥400]

廃句-1
 

#71
東日本大震災の記録的廃句 本宮第二中学校 (by TUKA)
ORJ_1203/第71号(2012年3月発行)/¥400]

震災で大きな被害を受けた本宮第二中学校を写真で紹介。
 

#70
東日本大震災の記録 旧伏見隧道 追補
ORJ_1202/第70号(2012年2月発行)/¥400]

前々号と前号に掲載した物件の追加情報。度重なる災害の果て、放置されていたと思っていた水路隧道が……。
 

#69
東日本大震災の記録 旧伏見隧道 後編(須賀川市) (by TUKA)
ORJ_1201/第69号(2012年1月発行)/¥400]

江戸時代に堀鑿された水路隧道。度重なる災害で痛めつけられた現状を紹介。
 

#68
東日本大震災の記録 旧伏見隧道 前編 (by TUKA)
ORJ_1112/第68号(2011年12月発行)/¥400]

浜田用水に築かれた、慶長10年(1605)竣工の水路隧道。東日本大震災によって痛々しい姿になってしまった姿をレポートします。
 

#67
平成23年新潟・福島豪雨 被災橋梁の記録 (by 磯部祥行)
ORJ_1111/第67号(2011年11月発行)/¥400]

平成23年夏の新潟・福島豪雨によって流失した橋梁の記録です。
 

#67
夢幻の道を追う 第七回 郡山湯本電鉄(郡山市〜天栄村) (by TUKA)
ORJ_1111/第67号(2011年11月発行)/¥400]

郡山を中心とする鉄道計画の話。実現しなかった3つの軌道(郡山東部鉄道、郡山西部鉄道、郡山湯本電鉄)を紹介します。
 

#65
東日本大震災の記録 事前事後 (by TUKA)
ORJ_1109/第65号(2011年9月発行)/¥400]

第60号『東日本大震災の記録』で紹介した土木構造物・建築物の半年後の姿を記録。ORJ過去記事で紹介した土木構造物の被災の様子も伝えます。
 

#64
東日本大震災の記録(福島県・鏡石町) 県道288号成田鏡田線・笠石跨線橋 (by TUKA)
ORJ_1108/第64号(2011年8月発行)/¥400]

被災から5カ月を経ても未だ復旧されていない幹線県道の跨線橋を訪ねました。残された傷跡からは、地震の揺れがいかに大きかったかがあわかります。
 

#64
廃句-1
ORJ_1108/第64号(2011年8月発行)/¥400]

福島県下の日常。
 

#64
今月の表紙
ORJ_1108/第64号(2011年8月発行)/¥400]

第62号で紹介した寺前橋の7月現在の姿。
 

#63
猪苗代湖一周観光湖岸道路 後編 (by TUKA)
ORJ_1107/第63号(2011年7月発行)/¥400]

猪苗代湖の西岸にあったという観光湖岸道路を探る。前回終点だと思っていた場所は、実は…。
 

#62
猪苗代湖一周観光湖岸道路 前編 (by TUKA)
ORJ_1106/第62号(2011年6月発行)/¥400]

猪苗代湖に計画されていた観光道路。痕跡だけになったその道を追っていくと……。
 

#61
旧橋紀行(40)寺前橋 (by TUKA)
ORJ_1105/第61号(2011年5月発行)/¥400]

前号「東日本大震災の記録」で触れた藤沼ダムの決壊の後日談。濁流に流された寺前橋は、いま…
 

#60
東日本大震災の記録 (福島県 須賀川市・郡山市) (by TUKA)
ORJ_1104/第60号(2011年4月発行)/¥400]

福島県在住の筆者が自宅周辺の被害の様子を報告。テレビやラジオではほとんど報道されることのなかった福島県内陸部(中通り)の被害のようすを伝えます。
 

#59
白石鉄道 前編 改 (by TUKA)
ORJ_1103/第59号(2011年3月発行)/¥400]

ORJ第55号(2010年11月発行)に掲載された記事の修正版です。修正個所が多岐に渡るので「改」として掲載します。
 

#59
白石鉄道 前編 改 (by TUKA)
ORJ_1103/第59号(2011年3月発行)/¥400]

ORJ第54号(2010年10月発行)に掲載された記事の修正版です。修正個所が多岐に渡るので「改」として掲載します。
 

#58
夢幻の道を追う 第五回 野蒜港〜明治期の交通網構想とその変遷〜
ORJ_1102/第58号(2011年2月発行)/¥400]

明治初期に計画されていた、野蒜港を中心とする交通網構想について。後半の表がキモです。
 

#58
旧橋紀行(38) 五百川橋梁(福島県)
ORJ_1102/第58号(2011年2月発行)/¥400]

今では現存例が少なくなった大正製ポニートラス。その一つを尋ねた記録です。
 

#57
久来石用水(by TUKA)
ORJ_1101/第57号(2011年1月発行)/¥400]

前号「日本畜産軌道」レポと遠いつながりのある遺構。未完成に終わった農業用水隧道跡を歩きます。
 

#56
特濃!廃道あるき 第二一回 福島県道153号 小林会津宮下停車場線[後編] (by ヨッキれん)
ORJ_1012/第56号(2010年12月発行)/¥400]

12.7kmもの自動車交通不能区間を含む、福島県道153号・小林会津宮下停車場線。その一端である吉尾峠と廃村・吉尾を尋ねます。 (ORJ第36号掲載記事の続編ですが、今号のみでも内容は完結しています)
 

#56
日本畜産専用軌道(by TUKA)
ORJ_1012/第56号(2010年12月発行)/¥400]

元を辿れば明治13年に開設された官営牧場だという岩瀬牧場。ここに残されていた専用軌道を探ります。
 

#55
白石鉄道 後編 (by TUKA)
ORJ_1011/第55号(2010年11月発行)/¥400]

九割方工事を終え、開通まであと一歩というところで中止に追い込まれた私設鉄道「白石鉄道」。その痕跡を探るシリーズ後編。
 

#54
白石鉄道
ORJ_1010/第54号(2010年10月発行)/¥400]

福島県郡山市と白石市を結ぶべく計画され、一部着工しながら、未成に終わった鉄道。かすかに残る痕跡を求めて歩きます。
 

#51
旧橋紀行(36) 福島市の石橋(4)柴切田川橋(福島市) (by TUKA)
ORJ_1007/第51号(2010年7月発行)/¥400]

福島市の石橋シリーズの続編。小さな石橋に潜む意外な歴史を紹介します。
 

#49
国道114号 旧富岡街道(福島県) (by TUKA)
ORJ_1005/第49号(2010年5月発行)/¥400]

明治19年に開削された新道の廃道、しかも県道(のちに国道に昇格)だったと聞けば誰しも黙っちゃいられない。期待を抱いて向かった筆者を待っていたのは…。
 

#49
特濃!廃道あるき 第二七回 浪江森林鉄道 真草沢線 (br ヨッキれん)
ORJ_1005/第49号(2010年5月発行)/¥400]

東北随一の規模と古さを誇る浪江森林鉄道。かつてここには2つのインクラインで結ばれた複雑な支線があったという・・・。幻の路線を解明すべく戦った、血沸き肉踊るオブロー談。 ※サイズが大きくなったためダウンロード途中で強制切断される可能性があります。その場合は別途ダウンロード方法をご用意しますのでログインページのお問い合わせフォームから御連絡ください。
 

#49
特濃!廃道あるき 第二七回 浪江森林鉄道 真草沢線 (br ヨッキれん)※前説公開分
ORJ_1005/第49号(2010年5月発行)/¥400]

前説の無料公開分です。
 

#48
信達軌道 桑折線 (by TUKA)
ORJ_1004/第48号(2010年4月発行)/¥400]

軌道網のハブだった保原駅と桑折を結んだ桑折線を追いかけます。ORJ第19号、第20号に続く信達軌道シリーズ第三弾&前号旧橋紀行とのつながりもアリ。
 

#47
旧橋紀行(35) 福島県・伊達橋(by TUKA)
ORJ_1003/第47号(2010年3月発行)/¥400]

鉄道用100ftトラスをニコイチで200ftに改造したという橋。ユニークな構造の裏には政治に翻弄された非運の歴史がありました。
 

#46
旧橋紀行(34) 福島交通軌道線・長岡跨道橋 (by TUKA)
ORJ_1002/第46号(2010年2月発行)/¥400]

福島県伊達市に残る渋〜い廃線(跨道橋)を紹介。
 

#45
飯坂界隈廃線紀行 (by TUKA)
ORJ_1001/第45号(2010年1月発行)/¥400]

福島随一の温泉郷・飯坂に埋もれていた廃線を訪ねます。3つの軌道+αが微妙に絡み合う地方史の世界にご招待。
 

#44
旧橋紀行外伝 十綱橋・再び (by TUKA)
ORJ_0912/第44号(2009年12月発行)/¥400]

第43号旧橋紀行で紹介した十綱橋の見つからなかったヒンジを探して再接近。橋の楽しみ方がわかる!(かも知れない!)一編。JIS男大暴れ。
 

#43
第43号第二部表紙
ORJ_0911/第43号(2009年11月発行)/¥400]

福島県・十綱橋の夜景。[photo:TUKA]
 

#43
旧橋紀行(32) 福島県・十綱橋 (by TUKA)
ORJ_0911/第43号(2009年11月発行)/¥400]

湯の町飯坂に架かる旧橋・十綱橋に迫る。現在の鋼アーチも古いけれども、ここに至るまでの三度の変遷にも深い歴史あり。
 

#42
旧橋紀行(31) 福島県・松齢橋 (by TUKA)
ORJ_0910/第42号(2009年10月発行)/¥400]

福島市街の旧橋のひとつ・松齢橋(しょうれいばし)の四代にわたる変遷を追います。周辺に散らばる関連物も紹介。ほんとはそちらがメインです。
 

#41
新町軌道2 (by TUKA)
ORJ_0909/第41号(2009年9月発行)/¥400]

工業用の木材搬出軌道であった新町軌道を辿る旅・第2弾。数年がかりの追跡で炙り出された、知られざる遺構と謎とをお楽しみください。
 

#40
新町軌道(前編) (by TUKA)
ORJ_0908/第40号(2009年8月発行)/¥400]

福島県の小さな小さな軌道に関する深〜い考察。歴史の襞に入り込みつつ現地の模様もレポートします。
 

#39
浪江森林鉄道・行司沢線2 (by TUKA)
ORJ_0907/第39号(2009年7月発行)/¥400]

浪江森林鉄道の未発見線を探るシリーズ・完。行司ヶ滝の遊歩道の先に手付かずの林鉄跡と遺構が潜んでいた!
 

#38
浪江森林鉄道・行司沢線1 (by TUKA)
ORJ_0906/第38号(2009年6月発行)/¥400]

福島県下最大の森林鉄道だった浪江森林鉄道。今は遊歩道となっている一筋が、実は未知の支線だった!? 意外なところに潜んでいた廃線跡をお楽しみください。
 

#38
特濃!廃道あるき 第二一回 福島県道153号 小林会津宮下停車場線[前編(美女峠編)] (by ヨッキれん)
ORJ_0906/第38号(2009年6月発行)/¥400]

不通区間2箇所13kmを含むという哀しい県道・福島県道153号。その歴史を探り全線踏破を目指します。カウントダウンの果てにあるものは・・・。
 

#37
旧橋紀行(29) 福島市の石橋3・松川橋 (by TUKA)
ORJ_0905/第37号(2009年5月発行)/¥400]

福島市の石橋シリーズ最終回。市南部の松川町に残る松川橋を訪ねます。市道の橋としていまだ現役で頑張っている姿をお楽しみください。
 

#36
旧橋紀行(28) 福島県の石橋(2)信夫橋 (by TUKA)
ORJ_0904/第36号(2009年4月発行)/¥400]

初代の木橋、三島謹製の二代目石橋、トラス橋だった三代目、増田淳設計の四代目と、姿を変えて長きに渡り福島市街の幹線道を支えてきた信夫橋。その変遷史を余すところなくご紹介します。なかなか見られないあるものを突撃取材!
 

#35
旧橋紀行(27) 福島市の石橋(1)・祓川橋 (by TUKA)
ORJ_0903/第35号(2009年3月発行)/¥400]

今月から3回に分けて福島県福島市にある(あった)石橋を連載します。既知のものばかりではありますが、新発見もありますのでお楽しみください。(TUKA)
 

#34
日本の廃道 第34号第二部表紙
ORJ_0902/第34号(2009年2月発行)/¥400]

JR只見線・只見川第一橋梁(大沼郡三島町)[photo:TUKA]
 

#34
常葉軌道 (by TUKA)
ORJ_0902/第34号(2009年2月発行)/¥400]

<幻の盲腸線と消された碑文> 結論から言ってしまうと遺構はほとんど残ってないと言っていい。 通りすがりの古老に聞いても曖昧な話しか伺えなかった。 遺構と共に地元の人々の記憶からも消えているのは思い出したくない過去だからだろうか。(TUKA)
 

#33
岩城街道7 (by TUKA)
ORJ_0901/第33号(2009年1月発行)/¥400]

福島県の旧街道・岩城街道を追うシリーズ第7弾。時空を超え、沿線の過去に自由自在に寄り道しつつ先を目指します。
 

#32
日本の廃道 第32号 第一部表紙
ORJ_0812/第32号(2008年12月発行)/¥400]

福島県・松川橋(photo:TUKA)
 

#32
岩城街道6 (福島県:芦沢村(東ノ内〜屋形〜花立)) (by TUKA)
ORJ_0812/第32号(2008年12月発行)/¥400]

着々と回を重ねる岩城街道は第6回に突入。道、道標、人形様と沿線に残るさまざまを静かに訪ねていきます。
 

#31
岩城街道5 (福島県:込木村〜光大寺) (by TUKA)
ORJ_0811/第31号(2008年11月発行)/¥400]

岩城街道を辿る旅は順調に東進中。三島新道を三たび離れて旧街道を追います。
 

#30
岩城街道4 三春町〜庚申坂 (by TUKA)
ORJ_0810/第30号(2008年10月発行)/¥400]

奥州街道脇道、岩城街道を辿るシリーズ第4回。旧三春藩から込木(くぐりき)村境までをお送りします。おまけ実録マンガつき。
 

#29
岩城街道3 (福島県三春町:藩境〜三春・後) (by TUKA)
ORJ_0809/第29号(2008年9月発行)/¥400]

本宮−いわきを結んだ岩城街道を訪ねる旅・第3弾。今回は街道の中継地点・三春市街まで。
 

#28
岩城街道2 (福島県三春町:藩境〜三春) (by TUKA)
ORJ_0808/第28号(2008年8月発行)/¥400]

奥州街道と浜街道をつなぐ枝道・岩城街道の道筋を追うシリーズ第2回。所々に散見される当時の街道の姿がセンチメンタルな感動をもたらします。
 

#27
岩城街道1 福島県本宮市〜三春町 (by TUKA)
ORJ_0807/第27号(2008年7月発行)/¥400]

三島道庸の強引な換線によって取り残された旧街道・岩城街道を辿ります。第一回は本宮市の奥羽街道分岐から現三春町境まで。
 

#26
旧橋紀行(18) 福島県 中丸木林道・中丸木橋 (by TUKA)
ORJ_0806/第26号(2008年6月発行)/¥400]

林鉄線の転用林道に残る橋。なにげなく通り過ぎてしまいそうな橋が、実は明治の、しかもかなーり古いだと判明。ぜひぜひ気づいてくださいその価値に。
 

#26
万世大路この5年+再貫通1年点検 (by おもにヨッキれん)
ORJ_0806/第26号(2008年6月発行)/¥400]

おなじみの万世大路(福島側)を過去5年間+αの写真を交えて大解体。直近も直近、2008年6月の姿のご報告、そして例の再貫通穴の1年後もお伝えします。さまざまな思い、想い、オモイが交錯する“オブローダーの聖地”の激動の5年がこの1ファイルに。
 

#25
ORJ第24号「奥州街道換線」スピンオフ 古奥州街道を歩く (by TUKA)
ORJ_0805/第25号(2008年5月発行)/¥400]

前号掲載の「上杉氏による奥州街道の換線」続編。紹介し切れなかった「古奥州街道」を尋ねます。消滅寸前の古道の姿を捉えました!
 

#24
上杉氏による奥州街道の換線 〜もう一つの「関ヶ原」〜 (by TUKA)
ORJ_0804/第24号(2008年4月発行)/¥400]

奥州街道から離れた場所にポツリと残る、謎の一里塚。いつ、誰が、何のために? 雑木林に埋もれた一筋の細道が糸口となり、物言わぬ塚が「もう一つの関ヶ原」を語り始める……。
 

#24
特濃!廃道あるき 第一三回 福島県一般県道341号・別舟渡線 束松峠 (by ヨッキれん)
ORJ_0804/第24号(2008年4月発行)/¥400]

三島による強引な換線で越後街道の座をひきずり降ろされた束松峠。寂れてゆく町に活気を取り戻すため……村人達は立ち上がった! 官の力を借りずに掘抜いた“束松洞門”を軸に、明治新道、旧越後街道、そして謎の「昭和新道」の全貌を明らかにしていきます。 ご存知NHK「熱中時代」に取り上げられた探索行。取材の裏側もお見せしますヨ。
 

#23
県道下に眠る穴 (by Macx-Rider)
ORJ_0803/第23号(2008年3月発行)/¥400]

Digital Touring Magazine(DTM)のMacx-Riderさんによる寄稿(誌面構成もMRさん謹製)。福島県・飯坂温泉の温泉街のまっただ中に残された謎の穴は、実は「産業遺産」だった! 意外な展開と当時/現況写真を豊富に交えてお届けします。背後にはあの三島通庸も絡んでた?!
 

#21
三島道庸が描いた直線
ORJ_0801/第21号(2008年1月発行)/¥200]

by TUKA。道路行政の先覚者という側面ばかりが語られがちな三島だが、実際は...。『強引な』当時の道形を航空写真で追跡します。付・三島を弁護する消極的意見(by ヨッキれん)。
 

#20
信達軌道 掛田〜川俣間 後編 (by TUKA)
ORJ_0712/第20号(2007年12月発行)/¥200]

信達地方の産業を支え、人々の足となった軌道の痕跡を辿る旅。比較的早い時期に廃止された掛田〜川俣間のうち、御代田停車場から川俣駅までプラスアルファをお届け。
 

#19
特濃!廃道あるき 第九回 栗子隧道再貫通計画
ORJ_0711/第19号(2007年11月発行)/¥200]

何がそうさせるのか? 勝算はあるのか? 結果は?! 読めば全てに納得する。 (by ヨッキれん)
 

#19
表紙
ORJ_0711/第19号(2007年11月発行)/¥200]

表紙:二本松藩、三春藩境の道標(福島県郡山市/田村郡三春町)。上部が欠損して「みち」だけが残る。傍らを過ぎる舗装道は三島新道。 (写真提供:TUKA)
 

#19
信達軌道 掛田−川俣間 前編
ORJ_0711/第19号(2007年11月発行)/¥200]

福島県の地方鉄道・信達軌道の廃線跡を辿る。しんみりとした文と写真でお楽しみください。 (by TUKA)
 

#18
特濃! 廃道あるき 導入編
ORJ_0710/第18号(2007年10月発行)/¥200]

ノーコメント。まずは読め。
 バックナンバーCD#2収録

#17
旧橋メモランダム・秋元橋の特異性について
ORJ_0708/第17号(2007年8月発行)/¥200]

秋元橋の出所調査について
 バックナンバーCD#2収録

#17
旧橋紀行(9) 福島県・秋元橋 (by TUKA)
ORJ_0708/第17号(2007年8月発行)/¥200]

秋元ダムのそばにひっそり架かる道路橋は、実は現存唯一の『曲弦上路プレートガーダー』だった。残された銘版からその出所を探る。
 バックナンバーCD#2収録

#14
諏訪峠の一里塚 (by TUKA)
ORJ_0702/第14号(2007年2月発行)/¥200]

福島県郡山市諏訪峠に残るという一里塚を訪ねる。
 バックナンバーCD#2収録

#11
7.万世大路 (旧国道13号)
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

福島県福島市〜山形県米沢市 「月山スラ其半身ニ洞シテ以テ車道ヲ東西ニ相通ゼント欲ス、一ノ栗子山何ノ難キ事カ之アラン」。気骨人・三島通庸のその言葉で万世大路の建設は始まった。当時最長の800m 級隧道の掘削と、前後数里に渡る新道は、彼の行動力と人々の献身によって明治14 年に完成。…
 バックナンバーCD#2収録

#11
11.大峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

福島県下郷町〜栃木県那須塩原市 江戸時代の末期、それまで利用されていた山王峠経由の会津西街道が地震によって使用不能になり、新たに御用街道として作られたのが会津中街道。那須連山の真っただ中を越える標高1450m の大峠越えは、…
 バックナンバーCD#2収録

#11
10.鶏峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

福島県郡山市〜須賀川市 猪苗代湖畔・中野から須賀川に出るための峠(同じ役目の諏訪峠がある。そのショートカット的位置付け)。何でニワトリなのかずいぶん疑問に思っていたのだが、源頼義・義家と安倍貞任が争った前九年の役でこの峠が戦場になり、金の鶏が現れて戦機を告げ云々、…
 バックナンバーCD#2収録

#11
9.中山峠(楊枝峠)
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

福島県猪苗代町〜郡山市 会津と福島中通りを結んだ主要道。道すがらにはかつての往来を物語る湯殿山碑、一里塚などが多数残されている。明治12 年に仮定県道一等(越後街道)に指定されたが、同16 年に最短距離の新道・会津街道(現在の国道49 号)が開かれ、役割を譲って今に至る。峠に大きな送電鉄塔があり、…
 バックナンバーCD#2収録

#11
8.大峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

福島県喜多方市〜山形県米沢市 旧国道121 号。三島通庸が作らせた会津三方道路の一。標高差600 余m を81 のヘアピンカーブで登り上げるすさまじい嶮路・福島側、護岸フェンスがなぎ倒されていたりアスファルト舗装の上に木が繁っていたりする廃道の山形側と、変化に富んだ(?)廃道が楽しめる。…
 バックナンバーCD#2収録

#11
6.豪士峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

山形県東置賜郡高畠町〜福島県福島市 西側の取り付きは非常に険しく、胸突八丁の登りや岩の露わなヤセ尾根を伝ったりしなければならない。中ほどは緩やかな森のプロムナードだが、峠直下でまた厳しく登り上げる(唯一の水場がここにある)。…
 バックナンバーCD#2収録

#2
特集 夏は廃隧道で涼め! 本編
ORJ_0508/第2号(2005年8月発行)/¥200]

この夏過ごしたい清涼隧道19件を網羅。いや、いつ行ってもいいんですけど(汗収録隧道 (1)旧 栗子隧道(2)旧 仙人隧道(3)森吉林鉄 平田4号隧道(4)旧 関山隧道(5)旧太鳥隧道(6)名川隧道(7)軽岡峠隧道(8)佐和山隧道(9)奥山田第二隧道(10)小野尻隧道(11)志戸坂隧道(12)立石隧道(13)加嶺隧道(14)大峠隧道(15)上ノ加江隧道(16)童学寺隧道(17)仲哀隧道(18)片ヶ瀬隧道(19)初代 馬神隧道
 

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茨城県

#95
絵葉書でマナブ橋の形式 (4)コンクリートアーチ橋
ORJ_1403/第95号(2014年3月発行)/¥400]

コンクリートアーチ橋の形式を受付とジスオが解説します。今回は絵葉書5枚の大盤振る舞い(?)。でも内容は大したことありません。
 

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栃木県

#94
日本の廃道 第94号 表紙
ORJ_1402/第94号(2014年2月発行)/¥400]

「那須疏水を歩く」より、旧木ノ俣用水の“コウモリ隧道”[photo:のぶっち]
 

#94
那須疏水を歩く(2) 旧木ノ俣用水篇 (by のぶっち)
ORJ_1402/第94号(2014年2月発行)/¥400]

那須用水の歴史ある旧水路・木ノ俣用水の旧水路を訪ねます。隧道探索ありまっす!
 

#93
寄稿 行ってきました! 川治ダムの三弦橋 (by kiyokimi)
ORJ_1401/第93号(2014年1月発行)/¥400]

旧橋紀行・川津大橋に触発されてkiyomimiさんが訪ねてくださいました! 栃木県の川治ダムにある三弦橋を!
 

#91
寄稿 那須疏水を歩く (by のぶっち)
ORJ_1311/第91号(2013年11月発行)/¥400]

栃木県那須野ヶ原に明治中期に開鑿された灌漑水路を尋ねて歩く意欲作。第一回目は導入編として疏水の紹介などをします。
 

#78
セピア色のポートレート(6) 隧道絵葉書特集!
ORJ_1210/第78号(2012年10月発行)/¥400]

道路隧道絵葉書を一挙30枚公開! 北海道・熊碓トンネル、栃木県・白雲洞、山梨県・御獄石門、埼玉県・三峯街道大和のトンネル、東京都・数馬の石道、神奈川県・函嶺洞門、静岡県・天城山隧道、静岡県・観魚洞、静岡県・伊東洞門、静岡県・宮来神社前の鉄道拱渠、静岡県・下田循環道路の隧道、愛知県・鉢地坂隧道、滋賀県・鈴鹿隧道、和歌山県・新和歌第一・第二隧道、兵庫県・丁字ヶ滝隧道、山口県・高島洞道、山口県・長門峡の隧道、高知県・得月楼宝純隧道、大分県・仏坂隧道、長崎県・日見隧道
 

#35
特濃!廃道歩き 第十九回 塩原新道 桃の木峠越 第二次踏査[後編](by ヨッキれん)
ORJ_0903/第35号(2009年3月発行)/¥400]

前号に引き続き、桃の木峠越えの南側踏査のようすを報告。20数kmを超える長大廃道を攻略せよ!(編)
 

#34
特濃!廃道あるき 第一九回 塩原新道 桃ノ木峠越 第二次調査[前編] (by ヨッキれん)
ORJ_0902/第34号(2009年2月発行)/¥400]

三島の怨念籠る長大廃道・桃の木峠越え。第二次探索となる今回は南側の塩原古町から峠を目指します。前途茫洋の単独行に待ち構えるものとは。(編)
 

#33
特濃!廃道あるき 第一九回 塩原新道 桃の木峠越 第一次踏査 (by ヨッキれん)
ORJ_0901/第33号(2009年1月発行)/¥400]

土木県令・三島通庸を追う筆者にとって最終最後のターゲット。33kmを超える長大廃道を攻略する秘策はあるのか? 筆者渾身の全153ページ、しかも第一次っ!
 

#30
特濃!廃道あるき 第十六回 須花峠の三世代隧道 (by ヨッキれん)
ORJ_0810/第30号(2008年10月発行)/¥400]

明治・大正・昭和初期と3代の隧道が重畳する栃木県須花峠。穴好きヨッキれんがくまなくくまなく探索ます。明治隧道のなかで発見された衝撃の“魔の穴”の正体とは・・・!?
 

#26
特濃!廃道あるき外伝 華厳滝壷道 完全攻略編 (by ヨッキれん)
ORJ_0806/第26号(2008年6月発行)/¥400]

大正時代までは存在した華厳滝の滝壷に迫る遊歩道と、その道を独力で開いた星野翁への思慕の念があらぬ方向へ昇華する! pdfの表現限界に迫る問題作!!! もちろん廃道歩きもありますよ。
 

#17
特濃!廃道あるき 第八回 明治尾頭道 県道三依塩原線 尾頭峠旧道(後編)
ORJ_0708/第17号(2007年8月発行)/¥200]

明治県道尾頭道の探索レポ後編。
 バックナンバーCD#2収録

#15

#14
特濃!廃道あるき 第八回 明治尾頭道 県道三依塩原線 尾頭峠旧道 (by ヨッキれん)
ORJ_0702/第14号(2007年2月発行)/¥200]

明治県道尾頭峠の探索ルポ前編。中編:ORJ第16号 後編:ORJ第18号
 バックナンバーCD#2収録

#11
11.大峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

福島県下郷町〜栃木県那須塩原市 江戸時代の末期、それまで利用されていた山王峠経由の会津西街道が地震によって使用不能になり、新たに御用街道として作られたのが会津中街道。那須連山の真っただ中を越える標高1450m の大峠越えは、…
 バックナンバーCD#2収録

#11
12.細尾峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

栃木県日光市 足尾の銅山から山向こうの精錬所へ鉱石を運んだ峠道で、かつては日本初の索道もあった。1978 年、日足トンネルの完成で旧道化。栃木側の取り付き・地蔵尾は「これでもか」という位に強烈なヘアピンカーブの連続で、勾配も凄まじいものがある。…
 バックナンバーCD#2収録

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群馬県

#99
絵葉書でマナブ橋の形式 (7)木橋
ORJ_1407/第99号(2014年7月発行)/¥400]

橋の絵葉書を使って(受付が)蘊蓄を語る企画。意外と好評なので今回からアンケートをつけました(受付が)。
 

#72
セピア色のポートレート(3) 清水トンネル工事絵葉書 (by 受付)
ORJ_1204/第72号(2012年4月発行)/¥400]

上越線清水トンネルの工事のようすを伝える絵葉書を入手! 写された風景やモノをそれなりに検証します。
 

#57
特濃!廃道あるき 第三一回 数坂峠の明治未成隧道大捜索線! (by ヨッキれん)
ORJ_1101/第57号(2011年1月発行)/¥400]

世紀の発見か?! 沼田市の山中に眠る明治未成隧道を捜せ! 導入部分の無料公開あります。
 

#57
特濃!廃道あるき 第二二回 数坂峠の明治未成隧道大捜索線! (by ヨッキれん)
ORJ_1101/第57号(2011年1月発行)/¥400]

導入部分を無料公開します。続きが読みたい方は最終ページのボタンをクリック。
 

#44
特濃!廃道あるき 第二五回 碓氷峠 御巡幸道路(後編) (by ヨッキれん)
ORJ_0912/第44号(2009年12月発行)/¥400]

特濃!第二五回の前説部分(歴史解説)を無料公開します。「特濃」がどのような道を舞台にしているかの参考に、また、あなた自身の探索の下調べにも、ぜひご一読ください。
 

#44
特濃!廃道あるき 第二五回 碓氷峠 御巡幸道路(後編) (by ヨッキれん)
ORJ_0912/第44号(2009年12月発行)/¥400]

第43号に引き続く後編。明治11年に碓氷峠に開かれた新道「御巡幸道路」の探索。この「後編」では短命に終わった国道の核心へと踏み込む。明治天皇も踏みしめた道の現状とは。
 

#43
特濃!廃道あるき 第二五回 碓氷峠 御巡幸道路(前編) (by ヨッキれん)
ORJ_0911/第43号(2009年11月発行)/¥400]

中山道の一大難関・碓氷峠にはもう一つの明治道が隠れている・・・。明治天皇も通ったという「御巡幸道路」を追う探索、その前編。
 

#37
特濃!廃道あるき 第二〇回 綾戸峡の清水新道[後編] (by ヨッキれん)/第2版
ORJ_0905/第37号(2009年5月発行)/¥400]

前回に引き続き、群馬県渋川市〜沼田市の綾戸峡谷周辺で清水新道の遺構を探ります。さらには江戸時代に掘削された隧道・綾戸巌穴にも迫ります。ないはずのものが続々と!
 

#36
特濃!廃道あるき 第二〇回 綾戸峡谷の清水新道[前編] (by ヨッキれん)
ORJ_0904/第36号(2009年4月発行)/¥400]

古くからの難所、群馬県渋川市の綾戸峡谷。幾世代にも積み重なった道路改修史を解きほぐしていきます。今回は明治初期に開削された国道・清水新道と、その痕跡としての棚下橋を探します。
 

#31
特濃!廃道あるき 第一七回 清六新道 (by ヨッキれん)
ORJ_0811/第31号(2008年11月発行)/¥400]

「山行が」読者から寄せられた群馬県の謎隧道情報を追っているうち、江戸時代の新道に行き当たった! 荒川べりに作られた134年前の新道は、いまどうなっている?
 

#21
特濃!廃道あるき 第一一回 国鉄長野原線 太子〜長野原間 (日本鋼管鉱業専用線)(第5版)
ORJ_0801/第21号(2008年1月発行)/¥200]

by ヨッキれん。終戦間際に完成した国策鉄道の廃線跡を辿る。『鉄道廃線跡を歩く』シリーズが明らかにし得なかった区間へメスが!
 

#11
15.入山峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

長野県軽井沢町〜群馬県安中市 国道8 号・碓氷バイパスの完成によって忘れ去られたかつての官道。峠から祭祀跡が見つかったこともあり歴史的な興味も尽きないが、バイパス道路に絡みながら並走する旧車道を走るのも楽しい。…
 バックナンバーCD#2収録

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埼玉県

#79
プチ濃!廃道あるき 第五回  三峯道(大達原〜強石) (by ヨッキれん)
ORJ_1211/第79号(2012年11月発行)/¥400]

先月号のセピア色のポートレートから導き出された明治道のルポです。あの絵葉書の隧道は……実存した?!
 

#78
セピア色のポートレート(6) 隧道絵葉書特集!
ORJ_1210/第78号(2012年10月発行)/¥400]

道路隧道絵葉書を一挙30枚公開! 北海道・熊碓トンネル、栃木県・白雲洞、山梨県・御獄石門、埼玉県・三峯街道大和のトンネル、東京都・数馬の石道、神奈川県・函嶺洞門、静岡県・天城山隧道、静岡県・観魚洞、静岡県・伊東洞門、静岡県・宮来神社前の鉄道拱渠、静岡県・下田循環道路の隧道、愛知県・鉢地坂隧道、滋賀県・鈴鹿隧道、和歌山県・新和歌第一・第二隧道、兵庫県・丁字ヶ滝隧道、山口県・高島洞道、山口県・長門峡の隧道、高知県・得月楼宝純隧道、大分県・仏坂隧道、長崎県・日見隧道
 

#70
日本の廃道第70号 表紙
ORJ_1202/第70号(2012年2月発行)/¥400]

重富純一さんからいただきました! 西武鉄道・安比奈線です。
 

#70
今月の表紙
ORJ_1202/第70号(2012年2月発行)/¥400]

重富さんからいただいた別の写真を使って新調。写真のご投稿、お待ちしています!
 

#42
隧道レッドデータブック(34) 畑隧道(埼玉県)
ORJ_0910/第42号(2009年10月発行)/¥400]

埼玉県下で初の近代的道路隧道。両坑口で形状が違う理由を推測します。
 

#11
13.埼玉県主要地方道28号青梅飯能線下畑付近旧道
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

埼玉県飯能市 あまりにも有名な埼玉県最古の煉瓦巻き隧道である畑隧道を擁する県道の旧道.現在は市道であり厳密には廃道ではないのだが、入口はそれぞれゲートとガードレールで塞がれ内部は荒れ放題の状態である.…
 バックナンバーCD#2収録

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千葉県

#89
夢幻の追を追う 第十回 房総スカイライン (前編) (by ヨッキれん)
ORJ_1309/第89号(2013年9月発行)/¥400]

千葉県が計画した房総スカイラインの謎に迫ります。
 

#84
今月の表紙
ORJ_1304/第84号(2013年4月発行)/¥400]

増田明彦さんの投稿です。千葉県富津市と茂原市を結ぶ国道465号線の旧道に淋しく佇む旧隧道を紹介していただきました。
 

#84
日本の廃道 第84号第二部表紙
ORJ_1304/第84号(2013年4月発行)/¥400]

旧平田隧道(千葉県)[photo:増田明彦]
 

#81
今月の表紙
ORJ_1301/第81号(2013年1月発行)/¥400]

増田さん撮影。千葉県旧白鳥隧道です。
 

#78
日本の廃道第78号第二部
ORJ_1210/第78号(2012年10月発行)/¥400]

増田明彦さん投稿の三島隧道でーっす。
 

#77
プチ濃!廃道あるき 第四回 立木の高橋隧道(武陵洞) (by ヨッキれん)
ORJ_1209/第77号(2012年9月発行)/¥400]

一枚の写真から探し出した隧道の物語。
 

#75
今月の表紙 千葉県・三島隧道
ORJ_1207/第75号(2012年7月発行)/¥400]

千葉県・三島隧道[photo:増田明彦]
 

#70
廃道を読む(38) 村田鶴ヲ読ム 完
ORJ_1202/第70号(2012年2月発行)/¥400]

没になった原稿を使い、これまで4回取り上げてきた内容+新規にわかったことを加え「完全版」としました。
 

#70
寄稿 北総のレンガみち(by みんみん)
ORJ_1202/第70号(2012年2月発行)/¥400]

みんみんさんからの寄稿です。千葉県北部の総武本線沿いに残る煉瓦構造物を紹介してくださいました。
 

#68
日本の廃道第68号第一部表紙
ORJ_1112/第68号(2011年12月発行)/¥400]

増田明彦さんからいただきました。総武鉄道・物井川橋梁です。[photo:増田明彦]
 

#68
第68号第二部表紙
ORJ_1112/第68号(2011年12月発行)/¥400]

増田明彦さんからいただきました。旧佐室隧道です。[photo:増田明彦]
 

#68
今月の表紙(第一部)
ORJ_1112/第68号(2011年12月発行)/¥400]

表紙解説。
 

#68
表紙解説(第二部)
ORJ_1112/第68号(2011年12月発行)/¥400]

表紙解説
 

#28
特濃!廃道あるき 第一五回 Q号道路(by ヨッキれん)
ORJ_0808/第28号(2008年8月発行)/¥400]

千葉の山中に見い出された謎の道は、その名も怪しい“Q号道路”。刻々と迫るタイムリミットに追われながらの往復8kmの廃道決死行! 随所に現れる遺構はもちろん、道形の美しさにも注目。
 

#25
プチ濃!廃道あるき 第一回 内郷隧道 (by ヨッキれん)
ORJ_0805/第25号(2008年5月発行)/¥400]

お馴染み“特濃・廃道歩き”に、カワイイ妹分が出来ました! 道を愛する人ならば、誰にでも体験してもらいたい。そんな“愛すべき道”をレポートします。第一弾は千葉県南房総市和田町の・・・。
 

#25
プチ濃!廃道あるき 第二回 草川原隧道 (by ヨッキれん)
ORJ_0805/第25号(2008年5月発行)/¥400]

プチ濃!第二弾は(第二弾も?)ちょっと変わった廃隧道を紹介。いくつも穴が出てきます。さすがは千葉県、穴の国です。(千葉県君津市草川原)
 

#14
隧道レッドデータブック(3)+ 旧国鉄・岩富隧道(千葉県) (by 謎の自衛官)
ORJ_0702/第14号(2007年2月発行)/¥200]

旧国鉄内房線の旧トンネル・岩富トンネルに再チャレンジ。
 バックナンバーCD#2収録

#3
隧道レッドデータブック  (3) 旧国鉄岩富隧道 (by 謎の自衛官)
ORJ_0509/第3号(2005年9月発行)/¥200]

わずか8年間しか使われなかったという房総線岩富トンネル。安穏と口を開けているかに見えるこのトンネルだが...。謎の(元)自衛官氏によるTRDB特別編。
 

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東京都

#98
絵葉書でマナブ橋の構造 (6)可動橋
ORJ_1406/第98号(2014年6月発行)/¥400]

絵葉書で橋を読むシリーズ第6回め。可動橋を取り上げます。
 

#96
絵葉書でマナブ橋の形式 (5)鋼アーチ橋(ブレースドリブ)(by 受付&ジスオ)
ORJ_1404/第96号(2014年4月発行)/¥400]

絵葉書から橋を知るシリーズ第五回。いよいよ鋼アーチ橋に入りました。
 

#78
セピア色のポートレート(6) 隧道絵葉書特集!
ORJ_1210/第78号(2012年10月発行)/¥400]

道路隧道絵葉書を一挙30枚公開! 北海道・熊碓トンネル、栃木県・白雲洞、山梨県・御獄石門、埼玉県・三峯街道大和のトンネル、東京都・数馬の石道、神奈川県・函嶺洞門、静岡県・天城山隧道、静岡県・観魚洞、静岡県・伊東洞門、静岡県・宮来神社前の鉄道拱渠、静岡県・下田循環道路の隧道、愛知県・鉢地坂隧道、滋賀県・鈴鹿隧道、和歌山県・新和歌第一・第二隧道、兵庫県・丁字ヶ滝隧道、山口県・高島洞道、山口県・長門峡の隧道、高知県・得月楼宝純隧道、大分県・仏坂隧道、長崎県・日見隧道
 

#75
セピア色のポートレート(4) 明治神宮外苑の アスファルト舗装  (日本石油株式会社記念絵葉書) (by 受付)
ORJ_1207/第75号(2012年7月発行)/¥400]

日本最初の本格的なアスファルト舗装を記念する絵葉書を発見しました〜。
 

#67
旧橋紀行(43) 東京都・勝鬨橋
ORJ_1111/第67号(2011年11月発行)/¥400]

今さら感たっぷりに勝鬨橋を訪ねます。
 

#43
第43号第一部表紙
ORJ_0911/第43号(2009年11月発行)/¥400]

東京都水道局小河内線 日原川橋梁[photo:なるみさん]
 

#29
旧橋紀行(22) 東京都・八幡橋 (by nagajis)
ORJ_0809/第29号(2008年9月発行)/¥400]

現役最古の鉄の橋・八幡橋(旧弾正橋)を紹介します。このカクカクとしたフェイスがなんとも言えません。新田橋についてもちょっとだけ触れています。
 

#27
旧橋紀行拡大編 東京都・隅田川の橋巡り (by nagajis)
ORJ_0807/第27号(2008年7月発行)/¥400]

旧橋紀行もとうとう東京進出! 隅田川にかかる震災復興橋梁を中心に橋を巡ってワイワイ批評してきました。
 

#13
特濃!廃道あるき 第七回 東京都水道局 小河内線
ORJ_0612/第13号(2006年12月発行)/¥200]

小河内ダムの建設のために作られた軌道跡を辿る。
 バックナンバーCD#2収録

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神奈川県

#96
絵葉書でマナブ橋の形式 (5)鋼アーチ橋(ブレースドリブ)(by 受付&ジスオ)
ORJ_1404/第96号(2014年4月発行)/¥400]

絵葉書から橋を知るシリーズ第五回。いよいよ鋼アーチ橋に入りました。
 

#78
セピア色のポートレート(6) 隧道絵葉書特集!
ORJ_1210/第78号(2012年10月発行)/¥400]

道路隧道絵葉書を一挙30枚公開! 北海道・熊碓トンネル、栃木県・白雲洞、山梨県・御獄石門、埼玉県・三峯街道大和のトンネル、東京都・数馬の石道、神奈川県・函嶺洞門、静岡県・天城山隧道、静岡県・観魚洞、静岡県・伊東洞門、静岡県・宮来神社前の鉄道拱渠、静岡県・下田循環道路の隧道、愛知県・鉢地坂隧道、滋賀県・鈴鹿隧道、和歌山県・新和歌第一・第二隧道、兵庫県・丁字ヶ滝隧道、山口県・高島洞道、山口県・長門峡の隧道、高知県・得月楼宝純隧道、大分県・仏坂隧道、長崎県・日見隧道
 

#75
寄稿・相模の国の道志橋 (by みんみん)
ORJ_1207/第75号(2012年7月発行)/¥400]

みんみんさんの寄稿です! 神奈川県は相模湖の旧橋を訪ねます。
 

#36
日本の廃道 第36号第一部 表紙
ORJ_0904/第36号(2009年4月発行)/¥400]

神奈川県道515号線[photo: 里川街道さん]
 

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新潟県

#95
絵葉書でマナブ橋の形式 (4)コンクリートアーチ橋
ORJ_1403/第95号(2014年3月発行)/¥400]

コンクリートアーチ橋の形式を受付とジスオが解説します。今回は絵葉書5枚の大盤振る舞い(?)。でも内容は大したことありません。
 

#72
セピア色のポートレート(3) 清水トンネル工事絵葉書 (by 受付)
ORJ_1204/第72号(2012年4月発行)/¥400]

上越線清水トンネルの工事のようすを伝える絵葉書を入手! 写された風景やモノをそれなりに検証します。
 

#67
特濃!廃道あるき 第三五回 山古志村の 「雪中トンネル」 (by ヨッキれん)
ORJ_1111/第67号(2011年11月発行)/¥400]

手掘り隧道王国・新潟県山古志村に平成生まれの“雪中隧道”がある?! 行き当たりばったりの探索が隠れたエピソードに逢着します。
 

#66
緊急ルポ 平成23年7月 新潟・福島集中豪雨の体験 〜新潟県長岡市山古志および川口周辺にて〜 【弐・参】 (by ヨッキれん)
ORJ_1110/第66号(2011年10月発行)/¥400]

前々号「緊急ルポ」の続編です。平成23年7月の新潟・福島豪雨災害に巻き込まれた筆者はいかにして生還したか? 足留めを食らった町での探索が始まる。 
 

#64
緊急ルポ 平成23年7月 新潟・福島集中豪雨の体験 〜新潟県長岡市山古志および川口周辺にて〜【序・壱】 (by ヨッキれん)
ORJ_1108/第64号(2011年8月発行)/¥400]

秋田から東京へ向かう途中で巻き込まれた新潟・福島集中豪雨。その時筆者はどう動き、何を考えたか。緊急ルポです。
 

#62
特濃!廃道歩き第三三回 国道291号旧道 山古志トンネル旧道 (by ヨッキれん)
ORJ_1106/第62号(2011年6月発行)/¥400]

新潟中越地震で被災した山古志村の旧国道跡を訪ねます。
 

#61
プチ濃!廃道あるき 第三回 越後七浦の「廃」遊歩 (by ヨッキれん)
ORJ_1105/第61号(2011年5月発行)/¥400]

久しぶりのプチ濃フォーマット。新潟県西蒲区の海岸沿いに残る“廃歩道”を探索します。いまの季節にふさわしい爽やかな?眺めをお楽しみください。トリさんも出演!
 

#34
喪われた道の物語 第五回 松陰第三隧道 (by multi@満流隧)
ORJ_0902/第34号(2009年2月発行)/¥400]

幾度となく通ってきた隧道の封鎖を機に、知らなかった町の過去と、それにつながる隧道史が明らかに・・・。あなたも足元の歴史を振り返ってみませんか。(編)
 

#19
旧橋紀行番外編 新潟県・境橋
ORJ_0711/第19号(2007年11月発行)/¥200]

上越国境山中の国道17号旧道で見つかった、奇妙な橋をめぐるアレコレ。いつもとは違う形式でお届けします。
 

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富山県

#43
寄稿・有峰林道小見線
ORJ_0911/第43号(2009年11月発行)/¥400]

富山県を代表する長大林道・有峰林道小見線は廃隧道のメッカ。苦心の跡が克明に残る廃隧道郡を巡ります。林道の成立背景も余す所なく紹介。磯部氏謹製のpdfです。
 

#11
廃道探索 これが俺竜。トシピロ編
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

廃道探索の流儀を紹介。アイテム、移動手段、ポリシーほか。付・富山県座主坊トンネルの探索記
 バックナンバーCD#2収録

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石川県

#95
絵葉書でマナブ橋の形式 (4)コンクリートアーチ橋
ORJ_1403/第95号(2014年3月発行)/¥400]

コンクリートアーチ橋の形式を受付とジスオが解説します。今回は絵葉書5枚の大盤振る舞い(?)。でも内容は大したことありません。
 

#10
報告 阿手隧道下見報告 (by nagajis)
ORJ_0606/第10号(2006年6月発行)/¥200]

全長約780m、人道隧道としては戦前で二番目に長かった? 石川県白山市の阿手隧道現況報告。
 

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福井県

#137
隧道レッドデータブック(53) 金ケ崎隧道(福井県)
ORJ_1710/第137号(2017年10月発行)/¥400]

明治19年竣工、現存二番目に古い道路用煉瓦隧道をご紹介。
 

#69
隧道レッドデータブック(40) 氷坂隧道(福井県)
ORJ_1201/第69号(2012年1月発行)/¥400]

福井県丹生郡の旧廃隧道シリーズ。忘れられた明治隧道と、その工事記録を紹介。工費1万2000円弱の内訳が詳しくわかります。
 

#68
隧道レッドデータブック(39) 安養寺隧道・北山隧道(福井県)
ORJ_1112/第68号(2011年12月発行)/¥400]

未完に終わったものも含め四代の隧道が残る峰。路線続きにある明治竣工の隧道もあわせて紹介します。
 

#67
隧道レッドデータブック(38) 八田隧道(福井県)
ORJ_1111/第67号(2011年11月発行)/¥400]

福井県丹生郡の玄関口を勤めた旧隧道は、波乱万丈の歴史を秘めていた。路線の改修略史がメインです。
 

#39
国道305号 玉川トンネル旧道 (by nogana@RodaJapan)
ORJ_0907/第39号(2009年7月発行)/¥400]

悲劇の旧道・越前海岸の国道305号線玉川トンネル旧道を美麗な写真で紹介。RoadJapanのnoganaさん作成のpdf(+編集部のおまけ)です。
 

#11
21.春日野新道と旧隧道群(国道8号線旧道)
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

福井県敦賀市〜南越前町〜越前市 明治19 年、県庁所在地争いに端を発する「南北分断意識」を取り除き、福井県の統一を願って作られた春日野道。国道8号の傍らには今でもその残り香が多数漂っている。敦賀市内には金ケ崎隧道、海に沿う断崖区間には阿曽隧道。…
 バックナンバーCD#2収録

#11
22.文ゴ魚越(アゴウオ越)
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

福井県美浜町 世の中にはさまざまな要因で廃道化した道があるが、原発敷地になったため、というのはここを置いて他にない。標高わずか10m 、塩を焼くために丹生から外海に出る道として使われていた(湾には川水が注ぎ込むから、外海よりも塩分濃度が低いのだ)。…
 バックナンバーCD#2収録

#5
表紙
ORJ_0511/第5号(2005年11月発行)/¥200]

春日野隧道(福井県)
 

#4
表紙
ORJ_0510/第4号(2005年10月発行)/¥200]

阿曽隧道(福井県)
 

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山梨県

#95
絵葉書でマナブ橋の形式 (4)コンクリートアーチ橋
ORJ_1403/第95号(2014年3月発行)/¥400]

コンクリートアーチ橋の形式を受付とジスオが解説します。今回は絵葉書5枚の大盤振る舞い(?)。でも内容は大したことありません。
 

#90
プチ濃!廃道あるき 第六回 牛奥沢林用軌道 (by ヨッキれん)
ORJ_1310/第90号(2013年10月発行)/¥400]

山梨県早川町のデンジャラスな牛馬軌道跡を尋ねます。
 

#83
今月の表紙 三世代の清水橋
ORJ_1303/第83号(2013年3月発行)/¥400]

みんみんさんから写真を頂きました。山梨県の清水橋です。
 

#78
セピア色のポートレート(6) 隧道絵葉書特集!
ORJ_1210/第78号(2012年10月発行)/¥400]

道路隧道絵葉書を一挙30枚公開! 北海道・熊碓トンネル、栃木県・白雲洞、山梨県・御獄石門、埼玉県・三峯街道大和のトンネル、東京都・数馬の石道、神奈川県・函嶺洞門、静岡県・天城山隧道、静岡県・観魚洞、静岡県・伊東洞門、静岡県・宮来神社前の鉄道拱渠、静岡県・下田循環道路の隧道、愛知県・鉢地坂隧道、滋賀県・鈴鹿隧道、和歌山県・新和歌第一・第二隧道、兵庫県・丁字ヶ滝隧道、山口県・高島洞道、山口県・長門峡の隧道、高知県・得月楼宝純隧道、大分県・仏坂隧道、長崎県・日見隧道
 

#71
寄稿・富士五湖周辺の廃隧道三題 (by みんみん)
ORJ_1203/第71号(2012年3月発行)/¥400]

みんみんさんの寄稿第二弾! 山梨県は富士五湖周辺の廃隧道をレポします。
 

#69
今月の表紙 第一部
ORJ_1201/第69号(2012年1月発行)/¥400]

今月も表紙写真をいただきました〜。国道413号沿道に残る旧山伏隧道です。
 

#69
第69号
ORJ_1201/第69号(2012年1月発行)/¥400]

こちらも増田明彦さんの投稿写真。国道412号旧道・旧道志大橋の橋脚。この上に新道志橋が架かっています。
 

#42
特濃!廃道あるき 第二四回 町道 間遠・原線 (by ヨッキれん)
ORJ_0910/第42号(2009年10月発行)/¥400]

山梨県は身延山中のとある集落へ向かう道。最新の地形図にも描かれたトンネル記号に導かれ、探索へ向かった筆者だったが・・・。意外なものが続出!続出! この町道、なめたらアカン!
 

#27
特濃!廃道あるき 第一四回 新青梅街道「黒川通り」 (by ヨッキれん)
ORJ_0807/第27号(2008年7月発行)/¥400]

若き山梨県令が県の未来を託して建設した「新青梅街道」。その古跡を歩きます。新緑の緑の美しさとは裏腹の、断崖絶壁続きの世界をお楽しみください。
 

#18
ヨッキれんのオブロード案内 第五回 中央本線 鳥沢~猿橋間(旧線)
ORJ_0710/第18号(2007年10月発行)/¥200]

久々のオブロード案内は山梨県大月市の中央本線旧線。明治35年に開通した区間に残る4つの隧道へご案内!
 バックナンバーCD#2収録

#11
14.青梅街道旧道
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

山梨県丹波山村〜甲州市 国道411 号線青梅街道の丹波山村をちょっと過ぎた船越橋より甲州市(旧塩山市)落合の手前の藤尾橋(吊橋)までの区間は昭和36 年頃に今の道に切り替えられました。その時に残された旧道です。…
 バックナンバーCD#2収録

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長野県

#99
絵葉書でマナブ橋の形式 (7)木橋
ORJ_1407/第99号(2014年7月発行)/¥400]

橋の絵葉書を使って(受付が)蘊蓄を語る企画。意外と好評なので今回からアンケートをつけました(受付が)。
 

#80
セピア色のポートレート(7) 木曽御料林絵葉書
ORJ_1212/第80号(2012年12月発行)/¥400]

古本屋さんで見つけた木曽御料林の絵葉書。林鉄や伐採作業の様子、赤沢事務所なども写された貴重な資料です!
 

#65
特濃!廃道あるき 第三四回 上高地乗鞍スーパー林道[C区間](後編) (無料公開版)
ORJ_1109/第65号(2011年9月発行)/¥400]

前節部分を無料公開します! ぜひお読み下さい。
 

#65
特濃!廃道あるき 第三四回 上高地乗鞍スーパー林道[C区間](後編) (by ヨッキれん)
ORJ_1109/第65号(2011年9月発行)/¥400]

第63号の続き。平成14年の冬期閉鎖以来、“開かず道”となってしまったスーパー林道に挑む。北アルプスの名脇役復活の可能性を探るレポート!
 

#63
特濃!廃道あるき 第三四回 上高地乗鞍スーパー林道[C区間](前編) 附 森林開発公団概説 (by ヨッキれん)
ORJ_1107/第63号(2011年7月発行)/¥400]

平成14年から通行止めになったままの上高地乗鞍スーパー林道(C区間)を探索。今回はスーパー林道の生みの親・森林開発公団の歴史を振り返ります。
 

#60
特濃!廃道あるき 第三二回[夢幻の道を追う第六回 後編] 三郷スカイライン (by ヨッキれん)
ORJ_1104/第60号(2011年4月発行)/¥400]

前号「夢幻の道を追う 第六回」の後編にあたる記事。三郷村が開発しようとした幻の観光道路「三郷スカイライン」を実際に訪れて探索します。標高差1000mのヒルクライムと、その先に漏れなく付いてくる廃道。やっぱり上高地は遠かった。果てしなく…遠かった!
 

#59
夢幻の道を追う 第六回 三郷スカイライン[前編] (by ヨッキれん)
ORJ_1103/第59号(2011年3月発行)/¥400]

上高地を目指して開発され、志半ばで挫折した幻の観光道路「三郷スカイライン」を紹介します。
 

#44
特濃!廃道あるき 第二五回 碓氷峠 御巡幸道路(後編) (by ヨッキれん)
ORJ_0912/第44号(2009年12月発行)/¥400]

特濃!第二五回の前説部分(歴史解説)を無料公開します。「特濃」がどのような道を舞台にしているかの参考に、また、あなた自身の探索の下調べにも、ぜひご一読ください。
 

#44
特濃!廃道あるき 第二五回 碓氷峠 御巡幸道路(後編) (by ヨッキれん)
ORJ_0912/第44号(2009年12月発行)/¥400]

第43号に引き続く後編。明治11年に碓氷峠に開かれた新道「御巡幸道路」の探索。この「後編」では短命に終わった国道の核心へと踏み込む。明治天皇も踏みしめた道の現状とは。
 

#43
特濃!廃道あるき 第二五回 碓氷峠 御巡幸道路(前編) (by ヨッキれん)
ORJ_0911/第43号(2009年11月発行)/¥400]

中山道の一大難関・碓氷峠にはもう一つの明治道が隠れている・・・。明治天皇も通ったという「御巡幸道路」を追う探索、その前編。
 

#11
15.入山峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

長野県軽井沢町〜群馬県安中市 国道8 号・碓氷バイパスの完成によって忘れ去られたかつての官道。峠から祭祀跡が見つかったこともあり歴史的な興味も尽きないが、バイパス道路に絡みながら並走する旧車道を走るのも楽しい。…
 バックナンバーCD#2収録

#11
17.権兵衛街道(姥神峠、権兵衛峠)
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

長野県木祖町〜塩尻市〜南箕輪村 鳥居峠の手前で中山道から分岐し、東に進路を取って伊奈谷に出る間道。江戸時代に牛方の権兵衛氏が開いたとされる。姥神峠の西側はだだっ広い斜面を何度もつづらを追って登らねばならず、また足場も良くない難儀な山道だが、北側は一転してフラットな道に。…
 バックナンバーCD#2収録

#11
16.和田峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

長野県下諏訪町〜長和町 中山道の最高所だった峠。東餅屋・西餅屋の両集落を直線で結んでいた(現在の和田峠スキー場の奥にあたる)ものが、和田嶺隧道のある鞍部に車道が作られ、さらに昭和7年、和田嶺隧道が完成。昭和53年には新和田トンネルが開通と、計4度の変遷を経ている。…
 バックナンバーCD#2収録

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岐阜県

#96
絵葉書でマナブ橋の形式 (5)鋼アーチ橋(ブレースドリブ)(by 受付&ジスオ)
ORJ_1404/第96号(2014年4月発行)/¥400]

絵葉書から橋を知るシリーズ第五回。いよいよ鋼アーチ橋に入りました。
 

#41
特濃!廃道あるき 第二三回 加須良林道 (by ヨッキれん)
ORJ_0909/第41号(2009年9月発行)/¥400]

岐阜県白川村の旧集落へ向かうため、すさまじい断崖に付けられた林道。ダムによる水没で集落が消えたいま、廃道なった林道は・・・。命懸けの廃道行!
 

#33
ホハレ峠 (by noa)
ORJ_0901/第33号(2009年1月発行)/¥400]

美濃山中に忘れられた廃林道「ホハレ峠」。この峠に魅了された筆者が自身2度目の完全踏破に挑む。完膚無き迄の酷廃道を見よっ!
 

#30
旧橋紀行番外編 失われた橋をゆく (by nagajis )
ORJ_0810/第30号(2008年10月発行)/¥400]

無くなってしまった残念な橋を特集。スパンドレルブレースドなRCアーチだとかJKTとか竹筋とか、泥沼のようなマニアックさです。現地のようすも一応報告します。
 

#30
探訪 近代土木遺産(5) 中央本線の煉瓦トンネル群とその再生活動 (by nagajis)
ORJ_0810/第30号(2008年10月発行)/¥400]

旧国鉄中央本線の愛知県/岐阜県境に残る旧線跡には明治33年竣工の煉瓦トンネル群。そのを再生しているしようという試みを取材しました。
 

#29
特濃!廃道あるき 外伝 中部縦貫自動車道 安房峠道路における未供用施設 (by ヨッキれん)
ORJ_0809/第29号(2008年9月発行)/¥400]

岐阜県/長野県境の安房峠道路に残された未供用トンネルとその接続道路の橋脚…。なぜにこの姿で残されたのか? 真実に迫ります。
 

#28
旧橋紀行21 岐阜県・宝橋 (by nagajis)
ORJ_0808/第28号(2008年8月発行)/¥400]

かつて地方は単なる鄙の辺ではなく、都会にはない先取と工夫が投入された場所だった。全国にも稀な、そして日本が誇れるRC橋、宝橋の秘密にとことん迫ります。
 

#27
12 years on the Asso-pass 〜有巣峠に流れた12年〜 (by nagajis)
ORJ_0807/第27号(2008年7月発行)/¥400]

12年前に越えた峠を再訪しました。
 

#11
20.旧国道308号(八草峠)
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

滋賀県木之本町〜岐阜県揖斐川町 「崖崩れ通行止め」国道として名高い(?)303 号・八草峠区間。平成13 年に八草トンネルが開通し、その役目を終えた。果てしなく続く1 車線の極狭ワインディング、登り終えて峠から見えるのも果てしない山波。いつ見ても胸を打たれたものだった。…
 バックナンバーCD#2収録

#11
18.軽岡峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

岐阜県高山市 飛騨高山から白川郷に向かう道筋の最難所として知られた峠で、白川に赴任する役人があまりの険しさに辞職を決意したという逸話も残る。明治36 年の改修で峠に隧道が作られ、以来馬車が通るようになった。…
 バックナンバーCD#2収録

#11
19.ホハレ峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

岐阜県揖斐川町 ただでさえ山深い美濃の最奥、旧徳山村へ文化を伝えた峠。揖斐川の川下とのつながりよりも、この峠を越えた坂内村や、さらに峠を越えた近江とのつながりが深かった。徒歩での往復に6時間かかったという峠に大手林業会社が林道を作ったのが昭和30年代。しかしその道も、…
 バックナンバーCD#2収録

#2
特集 夏は廃隧道で涼め! 本編
ORJ_0508/第2号(2005年8月発行)/¥200]

この夏過ごしたい清涼隧道19件を網羅。いや、いつ行ってもいいんですけど(汗収録隧道 (1)旧 栗子隧道(2)旧 仙人隧道(3)森吉林鉄 平田4号隧道(4)旧 関山隧道(5)旧太鳥隧道(6)名川隧道(7)軽岡峠隧道(8)佐和山隧道(9)奥山田第二隧道(10)小野尻隧道(11)志戸坂隧道(12)立石隧道(13)加嶺隧道(14)大峠隧道(15)上ノ加江隧道(16)童学寺隧道(17)仲哀隧道(18)片ヶ瀬隧道(19)初代 馬神隧道
 

#1
表紙
ORJ_0507/第1号(2005年7月発行)/¥200]

軽岡峠隧道
 

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静岡県

#95
絵葉書でマナブ橋の形式 (4)コンクリートアーチ橋
ORJ_1403/第95号(2014年3月発行)/¥400]

コンクリートアーチ橋の形式を受付とジスオが解説します。今回は絵葉書5枚の大盤振る舞い(?)。でも内容は大したことありません。
 

#93
絵葉書でマナブ橋の形式  (2)ダブルワーレントラス(直弦・下路)
ORJ_1401/第93号(2014年1月発行)/¥400]

絵葉書に写された橋を使って橋の形式を紹介する記事です。今回はダブルワーレントラス。変化球のつもりじゃないんです! ワーレントラスの絵葉書持ってなかったんです!
 

#78
セピア色のポートレート(6) 隧道絵葉書特集!
ORJ_1210/第78号(2012年10月発行)/¥400]

道路隧道絵葉書を一挙30枚公開! 北海道・熊碓トンネル、栃木県・白雲洞、山梨県・御獄石門、埼玉県・三峯街道大和のトンネル、東京都・数馬の石道、神奈川県・函嶺洞門、静岡県・天城山隧道、静岡県・観魚洞、静岡県・伊東洞門、静岡県・宮来神社前の鉄道拱渠、静岡県・下田循環道路の隧道、愛知県・鉢地坂隧道、滋賀県・鈴鹿隧道、和歌山県・新和歌第一・第二隧道、兵庫県・丁字ヶ滝隧道、山口県・高島洞道、山口県・長門峡の隧道、高知県・得月楼宝純隧道、大分県・仏坂隧道、長崎県・日見隧道
 

#58
行ってきました! 大井川鐵道井川線 関の沢側線(仮称) (by ヨッキれん)
ORJ_1102/第58号(2011年2月発行)/¥400]

大井川鉄道の謎の廃線へ行ってきました。
 

#52
特濃!廃道あるき 第二六回 千頭森林鉄道 大間川線[後編](by ヨッキれん)
ORJ_1008/第52号(2010年8月発行)/¥400]

第50号から始まった静岡県川根本町の千頭林鉄ルポ。今号完結です。
 

#51
特濃!廃道あるき 第二八回 千頭森林鉄道大間川線[中編] (by ヨッキれん)
ORJ_1007/第51号(2010年7月発行)/¥400]

49号特濃の続編。南アルプスの山中に眠る超A級廃林鉄をゆく。
 

#51
日本の廃道 第51号第一部
ORJ_1007/第51号(2010年7月発行)/¥400]

全99ページ。
 

#50
特濃!廃道あるき 第二八回 千頭森林鉄道 大間川線(前編) (by ヨッキれん)
ORJ_1006/第50号(2010年6月発行)/¥400]

導入の無料公開分。
 

#50
特濃!廃道あるき 第二八回 千頭森林鉄道 大間川線(前編) (by ヨッキれん)
ORJ_1006/第50号(2010年6月発行)/¥400]

踏破難易度超A級の林鉄線跡・千頭森林鉄道大間川線に挑む。
 

#23
第23号 表紙
ORJ_0803/第23号(2008年3月発行)/¥400]

静岡県沼津市 国道414号旧道・口野峠。(photo by ヨッキれん)
 

#23
特濃!廃道あるき 第一二回 旧伊東街道 柏峠 (by ヨッキれん)
ORJ_0803/第23号(2008年3月発行)/¥400]

伊豆に残る旧隧道は天城隧道だけじゃない! 明治15年竣工の「柏隧道」を求めて、真夏の廃道行を決行。酷暑の薮の先に見たものは・・・。
 

#22
城東隧道西口発掘作業・結果報告レポート by ヨッキれん
ORJ_0802/第22号(2008年2月発行)/¥200]

過日の伊豆半島で行なわれた隧道発掘OFFのレポート。全国各地から集まったオブローダー総勢10数人が寄ってたかって・・・ああ。
 

#3
特集 道路遺構調査の実際と展開 夢の堀り方、教えます。(例題)
ORJ_0509/第3号(2005年9月発行)/¥200]

静岡県掛川地方の旧隧道情を提供。近くにお住まいの方はぜひチャレンジを。
 

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愛知県

#82
隧道レッドデータブック(43) 伊勢神隧道(愛知県)
ORJ_1302/第82号(2013年2月発行)/¥400]

愛知県の誇る総石造隧道・伊勢神隧道を紹介。
 

#81
旧橋紀行(46)愛知県・奥三河の旧橋群
ORJ_1301/第81号(2013年1月発行)/¥400]

愛知県奥三河地方の旧橋を一挙公開!
 

#78
セピア色のポートレート(6) 隧道絵葉書特集!
ORJ_1210/第78号(2012年10月発行)/¥400]

道路隧道絵葉書を一挙30枚公開! 北海道・熊碓トンネル、栃木県・白雲洞、山梨県・御獄石門、埼玉県・三峯街道大和のトンネル、東京都・数馬の石道、神奈川県・函嶺洞門、静岡県・天城山隧道、静岡県・観魚洞、静岡県・伊東洞門、静岡県・宮来神社前の鉄道拱渠、静岡県・下田循環道路の隧道、愛知県・鉢地坂隧道、滋賀県・鈴鹿隧道、和歌山県・新和歌第一・第二隧道、兵庫県・丁字ヶ滝隧道、山口県・高島洞道、山口県・長門峡の隧道、高知県・得月楼宝純隧道、大分県・仏坂隧道、長崎県・日見隧道
 

#31
旧橋紀行(24) 愛知県・城嶺橋 (by nagajis)
ORJ_0811/第31号(2008年11月発行)/¥400]

理屈は脇においといて、見事なディテールのRC橋・城嶺橋に萌えます。ちょっとだけデザイン変わりました。
 

#30
探訪 近代土木遺産(5) 中央本線の煉瓦トンネル群とその再生活動 (by nagajis)
ORJ_0810/第30号(2008年10月発行)/¥400]

旧国鉄中央本線の愛知県/岐阜県境に残る旧線跡には明治33年竣工の煉瓦トンネル群。そのを再生しているしようという試みを取材しました。
 

#2
特集 夏は廃隧道で涼め! 本編
ORJ_0508/第2号(2005年8月発行)/¥200]

この夏過ごしたい清涼隧道19件を網羅。いや、いつ行ってもいいんですけど(汗収録隧道 (1)旧 栗子隧道(2)旧 仙人隧道(3)森吉林鉄 平田4号隧道(4)旧 関山隧道(5)旧太鳥隧道(6)名川隧道(7)軽岡峠隧道(8)佐和山隧道(9)奥山田第二隧道(10)小野尻隧道(11)志戸坂隧道(12)立石隧道(13)加嶺隧道(14)大峠隧道(15)上ノ加江隧道(16)童学寺隧道(17)仲哀隧道(18)片ヶ瀬隧道(19)初代 馬神隧道
 

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三重県

#134
定点観測#12 JR関西本線の煉瓦橋梁 (by nagajis)
ORJ_1707/第134号(2017年7月発行)/¥400]

第16号の寄稿のその後を見に行きました。
 

#134
ミニたんさく 加太トンネルの煉瓦工場と竪坑跡 (by nagajis)
ORJ_1707/第134号(2017年7月発行)/¥400]

今号定点観測の延長記事です。日本初の竪坑工事を採用した鉄道トンネル・加太トンネルの煉瓦を焼いたという工場跡、竪坑跡を訪ねました。
 

#110
定点観測#8 熊野街道の煉瓦隧道群
ORJ_1507/第110号(2015年7月発行)/¥400]

三重県南部の煉瓦隧道群をとりあげました。2008→2015の変化をメインに、貴重な古写真?も1つあります。
 

#98
絵葉書でマナブ橋の構造 (6)可動橋
ORJ_1406/第98号(2014年6月発行)/¥400]

絵葉書で橋を読むシリーズ第6回め。可動橋を取り上げます。
 

#91
寄稿 大和谷森林軌道〜まぼろしの最奥を追う〜【後編第二部】 (by 北村)
ORJ_1311/第91号(2013年11月発行)/¥400]

最奥部軌道の謎は解明された。次は中部軌道の前後にあった、二つの索道について徹底調査。山中に眠る遺構が次々と明るみに!
 

#91
寄稿 大和谷森林軌道〜まぼろしの最奥を追う〜【後編第三部】 (by 北村)
ORJ_1311/第91号(2013年11月発行)/¥400]

索道支柱を次々と発見し、従来説との齟齬に気づいた筆者。向かうは87号でも取り上げられた上部軌道(奥地簡易軌道跡)。科学力を駆使して大和谷軌道の全貌を明らかにする!
 

#91
寄稿 大和谷森林軌道〜まぼろしの最奥を追う〜【後編第一部】 (by 北村)
ORJ_1311/第91号(2013年11月発行)/¥400]

三重県大台町の奥地にある森林軌道跡を徹底的に調査! 後編では最奥部軌道の索道や、その周辺に散在する小屋跡を探ります。
 

#90
大和谷森林軌道〜まぼろしの最奥を追う〜【前編第二部】 (by 北村)
ORJ_1310/第90号(2013年10月発行)/¥400]

本誌第一部掲載記事の続きです。地池谷遡上では困難と悟った筆者が「第三のルート」で最奥軌道に挑む!
 

#90
大和谷森林軌道〜まぼろしの最奥を追う〜【前編第一部】 (by 北村)
ORJ_1310/第90号(2013年10月発行)/¥400]

久しぶりの本格的寄稿! 以前本誌で取り上げた大和谷軌道を、もっともっと徹底的に探索します。前編(第一部)は三滝土場から中部軌道を経てアタックした記録。既報にない新発見もあります。
 

#89
ミニたんさく 八知山隧道 カガスリ
ORJ_1309/第89号(2013年9月発行)/¥400]

足がすくむほどの難所と謳われた「カガスリ」の旧道を辿ります。
 

#87
大和谷軌道
ORJ_1307/第87号(2013年7月発行)/¥400]

三重県大台町の森林軌道・大和谷軌道の探索記。
 

#74
隧道レッドデータブック (42) 八知山隧道(三重県)
ORJ_1206/第74号(2012年6月発行)/¥400]

三重県大台町の古隧道・八知山隧道をフューチャー。間もなく始まる工事で改変されることになっています。
 

#73
二ノ俣森林軌道(by nagajis)
ORJ_1205/第73号(2012年5月発行)/¥400]

三重県紀北町の国有林軌道を探索した記録。
 

#69
セピア色のポートレート (2)矢の川峠 (by 受付)
ORJ_1201/第69号(2012年1月発行)/¥400]

古い絵葉書をよむシリーズ第二回。天下の絶勝・矢の川峠(昭和道)です。
 

#66
請取峠 結
ORJ_1110/第66号(2011年10月発行)/¥400]

終了です。
 

#65
請取峠 転(by nagajis)
ORJ_1109/第65号(2011年9月発行)/¥400]

請取峠の歴史を探る過程をルポ風にしました。
 

#64
請取峠 承後(by nagajis)
ORJ_1108/第64号(2011年8月発行)/¥400]

請取峠の峠越え区間のルポです。
 

#64
旧橋紀行(41) 三重県・両郡橋 (by nagajis)
ORJ_1108/第64号(2011年8月発行)/¥400]

三重県松阪市と多気町の境に架かる両郡橋を尋ねました。初代から三度の変遷を重ねて今日に至っている橋の歴史を紐解きます。本当は煉瓦寸法の測定が目当てです。
 

#62
旧橋紀行(41) 三重県・熊野街道の煉瓦橋梁群@多気郡 (by nagajis)
ORJ_1106/第62号(2011年6月発行)/¥400]

三重県で見つかった道路ねじりまんぽ橋の素性を探る。おなじ路線に作られた煉瓦橋梁2つ(神瀬橋、舟木橋)も紹介します。
 

#60
大杉谷森林軌道・4 −不動線でオモう− (by nagajis)
ORJ_1104/第60号(2011年4月発行)/¥400]

大杉谷線探索のラストは不動線と不動谷事業所跡の探索。見えないものが沢山残っていました。
 

#59
大杉谷森林軌道・3 −日浦杉線をワタる− (by nagajis)
ORJ_1103/第59号(2011年3月発行)/¥400]

三重県大台町の森林軌道・大杉谷林鉄を探索するシリーズ。上線の東半分、日浦杉線を横断します。
 

#58
大杉谷森林軌道・2 −不動谷支線をオトす−
ORJ_1102/第58号(2011年2月発行)/¥400]

大杉谷森林軌道の最深部・不動谷支線を探索します。動画はどれもオマケです。
 

#57
大杉谷森林軌道・1 −水越線にキレる− (by nagajis)
ORJ_1101/第57号(2011年1月発行)/¥400]

大杉谷森林軌道・水越線の探索記。
 

#57
日本の廃道第57号第二部 表紙
ORJ_1101/第57号(2011年1月発行)/¥400]

大杉谷森林軌道より
 

#55
野又峠(第二部)
ORJ_1011/第55号(2010年11月発行)/¥400]

明治末に開削された荷車道の探索記録。 ※サイズが大きいため三部に分かれています。統合版第三部には一部しか含まれていません。必要な方は二部・三部を別途ダウンロードしてください。
 

#55
野又峠(第一部) (by nagajis)
ORJ_1011/第55号(2010年11月発行)/¥400]

明治末に開削された荷車道の探索記録。 ※サイズが大きいため三部に分かれています。統合版第三部には一部しか含まれていません。必要な方は二部・三部を別途ダウンロードしてください。
 

#55
野又峠(第三部)
ORJ_1011/第55号(2010年11月発行)/¥400]

明治末に開削された荷車道の探索記録。 ※サイズが大きいため三部に分かれています。統合版第三部には一部しか含まれていません。必要な方は二部・三部を別途ダウンロードしてください。
 

#50
土倉街道 後編 (by nagajis)
ORJ_1006/第50号(2010年6月発行)/¥400]

花抜峠〜沖見峠の先まで。
 

#49
土倉街道中編
ORJ_1005/第49号(2010年5月発行)/¥400]

土倉庄三郎謹製の道を歩く・第2弾。船津から花抜峠まで。前回に懲りて短くしました。
 

#48
土倉街道(前説) (by nagajis)
ORJ_1004/第48号(2010年4月発行)/¥400]

土倉庄三郎が拓いた12里の私設街道を歩く。 こちらは前説公開分です。
 

#48
土倉街道 (by nagajis)
ORJ_1004/第48号(2010年4月発行)/¥400]

土倉庄三郎が拓いた12里の私設街道を歩く。 サイズが大きくなり過ぎたため、統合版にはルポ部分が含まれていません。ご利用の方は別途この記事をダウンロードしてください。
 

#46
明治県道・熊野街道自転車旅(補遺) (by nagajis)
ORJ_1002/第46号(2010年2月発行)/¥400]

懐かし企画続編その2。熊野街道・荷坂峠の第一期街道を見てきた記録です。半ば写真集。
 

#44
大台林業軌道探索OFF報告 資料編 (by nagajis)
ORJ_0912/第44号(2009年12月発行)/¥400]

11月22日、23日に行なわれたOFFの報告・前編。大台ヶ原の開拓史や軌道に関する情報をまとめたものです。
 

#36
明治県道熊野街道自転車旅 3日目その2〜5日目 (by nagajis)
ORJ_0904/第36号(2009年4月発行)/¥400]

真夏の薮で挫折したnagajis、あのあとどうなった? ひとまず今回で終わります。
 

#36
日本の廃道 第36号第二部表紙
ORJ_0904/第36号(2009年4月発行)/¥400]

「明治県道熊野街道自転車旅」より、三重県・旧土場隧道。
 

#34
明治県道・熊野街道自転車旅 (by nagajis)
ORJ_0902/第34号(2009年2月発行)/¥400]

矢の川峠の明治道をめぐる独り攻防戦。廃道に自転車を持ち込むとどうなるかわかります(わからないかも知れません)。あまり語らないでおきます。(nagajis)
 

#33
明治県道・熊野街道 自転車旅 (1日目その3〜2日目その1)
ORJ_0901/第33号(2009年1月発行)/¥400]

自転車旅行を描写する企画。三浦隧道−一泊−相賀−旧橋探し−相賀隧道−尾鷲隧道−坂下隧道・旧坂下隧道−猪鼻水平道まで。途中でダラダラ進行に耐えられなくなり無茶をします。
 

#32
明治県道・熊野街道 自転車旅 (by nagajis)
ORJ_0812/第32号(2008年12月発行)/¥400]

県道として作られた熊野街道の痕跡を求めて走ります。今回は1日目後半・紀伊長島から三浦まで。
 

#32
旧橋紀行(25) 三重県・六把野井水拱橋 (by nagajis)
ORJ_0812/第32号(2008年12月発行)/¥400]

日本最大・最鋭・唯一のコンクリート製ねじりまんぽ・六把野井水拱橋(ろっぱのいすいきょうきょう)にずーむ・いん。おかしなテンションで古い橋を愛でる!(あれそんな企画でしたっけ)
 

#31
隧道レッドデータブック(26) 旧・長野隧道 (by nagajis)
ORJ_0811/第31号(2008年11月発行)/¥400]

総石造りの道路隧道・旧長野隧道をピックアップ。内部のようすもつぶさに紹介します。
 

#31
明治県道・熊野街道自転車旅 (by nagajis)
ORJ_0811/第31号(2008年11月発行)/¥400]

明治中期・後期に改修され馬車道化した「明治県道」熊野街道を自転車でゆく。今回は大台町から荷坂峠を越えるまで。自転車視点で自転車旅を記述しますので基本的にダラダラ進行です。
 

#30
隧道レッドデータブック(25) 木本隧道 (by nagajis )
ORJ_0810/第30号(2008年10月発行)/¥400]

大正期最長の道路隧道・木本隧道。その意匠やスペック云々より、建設中に起こった騒動が興味深い一洞。
 

#29
隧道レッドデータブック(24) 三浦隧道(三重県) (by nagajis)
ORJ_0809/第29号(2008年9月発行)/¥400]

熊野県道の煉瓦隧道群中で当時の姿を最もよく残す三浦隧道にフォーカス。じっくり見ていくとさまざまなものが見つかります。
 

#28
隧道レッドデータブック23 高尾谷隧道(三重県) (by nagajis)
ORJ_0808/第28号(2008年8月発行)/¥400]

東熊野街道に昭和7年に作られたコンクリート隧道・高尾谷隧道。かつて地獄坂と呼ばれた難所に作られた隧道は、なぜかかつての鈴鹿隧道と同じ意匠・・・。細部まで見比べ(計り比べ)しました。
 

#15
明治隧道project@三重県
ORJ_0704/第15号(2007年4月発行)/¥200]

三重県の明治隧道をピックアップ
 バックナンバーCD#2収録

#11
24.伊賀街道(長野峠と旧長野隧道)
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

三重県伊賀市〜津市 津と伊賀とを結ぶ路。芭蕉が故郷への道すがら、この峠で「初しぐれ猿も小蓑を欲しげなり」の句を詠んだことで知られる。明治になると津と伊賀の郡役所を結ぶ県道として注目されるようになり、同16 年に延長300m 余りの隧道が掘られた。…
 バックナンバーCD#2収録

#11
23.治田峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

滋賀県東近江市〜三重県いなべ市 木地師発祥の地・蛭谷よりもさらに山奥の茨川から、鈴鹿山脈を越えて治田へ抜ける道。茨川が廃村になった今となっては登山客程度しか使わないだろう道だが、かつては茨川にとっての生命線であった。…
 バックナンバーCD#2収録

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滋賀県

#107
今月の煉瓦 中川煉瓦製造所煉瓦?
ORJ_1503/第107号(2015年3月発行)/¥400]

滋賀県近江八幡市で見つけた刻印煉瓦。すぐ近くにある中川煉瓦製造所のものと思われます。同社のホフマン窯なども紹介。
 

#86
廃道を読む(39) 煉瓦刻印ヲ読ム (by nagajis)
ORJ_1306/第86号(2013年6月発行)/¥400]

「関西煉瓦刻印集成」の解説の意味も込めて作成しました。「関西煉瓦刻印集成」を読んで製作過程が気になった方、煉瓦のことを調べてみようと思った方はどうぞ。
 

#86
オブデータ集(3) 関西煉瓦刻印集成2013 (by nagajis)
ORJ_1306/第86号(2013年6月発行)/¥400]

関西地方で見られる煉瓦刻印を集めました! さまざまな文献を駆使して会社名、存続期間まで突き止めたものもあります。煉瓦刻印研究のお供に!街歩きのお供に!__more__収録刻印泉布観使用煉瓦(江川某)泉布観使用煉瓦(杉本某) 阪府授産所(和文)阪府授産所(英文)若井煉瓦(英文)若井煉瓦(和文)成金商社川口雑居地煉瓦壁(“○”)“○”刻印“○”刻印大阪窯業“堺煉化石”刻印堺煉瓦丹治煉瓦(明治期)丹治煉瓦(大正期)“ ”刻印第一煉瓦製造会社?岸和田煉瓦岸和田煉瓦(“岸×泉”) 芝山トンネル星刻印.JR 東海道線新庄第二用水路橋梁堺附洲煉瓦日本煉瓦貝塚煉瓦貝塚煉瓦?(“井+K”) 樽井煉瓦(“TALUI GO.”)樽井煉瓦化粧煉瓦樽井煉瓦(“タ二”)樽井煉瓦“耳付二重丸”刻印“--”刻印阪急桜井分譲地排水溝(“ロ”)阪急岡町分譲地排水溝(“リ”)岡町分譲地縁石(“九”) 豊中市北桜塚住宅壁(“逆ロ”)“三ツ矢”刻印“○5”刻印“K3”刻印“8”刻印“□1”刻印“□7”刻印“□8”刻印“2”刻印“T”刻印桜塚高校塀(伊丹煉瓦?) 和泉煉瓦“井桁+丸”刻印JR東海道線福島近傍転石南海木津川駅転石“山”刻印三和煉瓦?山陽煉瓦松本煉瓦松本煉瓦(“○M”)東亜煉瓦下野煉化?掻き目奈良少年刑務所琵琶湖疏水事務所煉瓦工場 関西煉瓦会社?朝日窯業大和煉瓦小島煉瓦?吉野煉瓦?吉野煉瓦?奈良陸軍連隊建物JR和歌山線住川踏切付近の井筒“小口JIS ”刻印不明刻印“TS ”刻印“<”刻印“逆F ”刻印“十”刻印“○八”刻印“○S ”刻印栃原隧道東口(“B”)栃原隧道東口陽和建設倉庫陽和建設倉庫“セ”刻印JR福知山線旧線野田尾トンネル転石JR 福知山線旧線野田尾トンネル転石JR 福知山線旧線野田尾トンネル転石神瀬橋(脇谷橋)舟木橋橋脚中井商店工場壁讃岐煉瓦江州煉瓦“三本線”刻印大阪窯業舗装煉瓦大阪窯業耐酸煉瓦備前陶器?品川白煉瓦三石耐火煉瓦貞徳舎貞徳舎大阪窯業丸三耐火煉瓦加藤耐火煉瓦大正耐火工業?三和煉瓦三和煉瓦(耐火煉瓦)(“井+STR”)桜井市初瀬の練炭窯耐火煉瓦中部耐火煉瓦“CT ”刻印耐火煉瓦“TAR ”刻印耐火煉瓦“山菱”刻印耐火煉瓦四条交番前植込壁(“井+KTK”)
 

#78
セピア色のポートレート(6) 隧道絵葉書特集!
ORJ_1210/第78号(2012年10月発行)/¥400]

道路隧道絵葉書を一挙30枚公開! 北海道・熊碓トンネル、栃木県・白雲洞、山梨県・御獄石門、埼玉県・三峯街道大和のトンネル、東京都・数馬の石道、神奈川県・函嶺洞門、静岡県・天城山隧道、静岡県・観魚洞、静岡県・伊東洞門、静岡県・宮来神社前の鉄道拱渠、静岡県・下田循環道路の隧道、愛知県・鉢地坂隧道、滋賀県・鈴鹿隧道、和歌山県・新和歌第一・第二隧道、兵庫県・丁字ヶ滝隧道、山口県・高島洞道、山口県・長門峡の隧道、高知県・得月楼宝純隧道、大分県・仏坂隧道、長崎県・日見隧道
 

#74
今月の煉瓦 中川煉瓦製造所 焼損煉瓦
ORJ_1206/第74号(2012年6月発行)/¥400]

中川煉瓦製造所@滋賀県近江八幡市のホフマン窯で見られるいびつな煉瓦を紹介します。
 

#70
廃道を読む(38) 村田鶴ヲ読ム 完
ORJ_1202/第70号(2012年2月発行)/¥400]

没になった原稿を使い、これまで4回取り上げてきた内容+新規にわかったことを加え「完全版」としました。
 

#52
旧橋紀行(37)滋賀県・保坂カルバート(仮) (by nagajis)
ORJ_1008/第52号(2010年8月発行)/¥400]

滋賀県高島市に現存する煉瓦製暗渠を紹介。
 

#39
隧道レッドデータブック(33) 佐和山隧道(滋賀県)
ORJ_0907/第39号(2009年7月発行)/¥400]

扁額についての考察と5月末に開催したミニOFFのミニ報告。ちなみにトップ画像は夏の夜中に撮影しました。
 

#36
江若鉄道 (by 謎の自衛官)
ORJ_0904/第36号(2009年4月発行)/¥400]

大正10年の運転開始から高度経済成長期に至るまで琵琶湖南西岸の交通を支え続けた江若鉄道。大部分がJR湖西線となってしまった今日、沿線に残る旧痕を求めて、延々50kmの大捜査を敢行! 最後に待ち構えているのはカタルシスか、それとも・・・?
 

#32
隧道レッドデータブック(27) 横山隧道(滋賀県) (by nagajis)
ORJ_0812/第32号(2008年12月発行)/¥400]

大正末期の煉瓦積み隧道。未改修で残る坑道アーチと扁額の謎に迫ります。
 

#30
旧橋紀行番外編 失われた橋をゆく (by nagajis )
ORJ_0810/第30号(2008年10月発行)/¥400]

無くなってしまった残念な橋を特集。スパンドレルブレースドなRCアーチだとかJKTとか竹筋とか、泥沼のようなマニアックさです。現地のようすも一応報告します。
 

#26
隧道レッドデータブック(21) 逢坂山トンネル(滋賀県) (by nagajis)
ORJ_0806/第26号(2008年6月発行)/¥400]

日本最初の山岳トンネル、そして初めて日本人技師の手だけで作られた長大隧道である逢坂山トンネルを取り上げます。
 

#20
明治隧道project@滋賀県 (by nagajis)
ORJ_0712/第20号(2007年12月発行)/¥200]

明治時代に少なくとも358作られたという明治隧道(明治時代に作られた道路用隧道)は、いまどうなっているのか? 今回は湖国滋賀縣編。
 

#13
喪われた道の物語 第二回 家棟川の天井川隧道(滋賀県)
ORJ_0612/第13号(2006年12月発行)/¥200]

消失隧道を悼む企画。滋賀県野洲町の天井川隧道に作られていた家棟隧道の撤去の模様をつぶさに紹介。
 バックナンバーCD#2収録

#11
隧道レッドデータブック(9) 東海道沿いの天井川隧道群(滋賀県)
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

東海道筋に作られた3つの天井川隧道(大沙川隧道、由良谷川隧道、家棟隧道)を紹介。
 バックナンバーCD#2収録

#11
23.治田峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

滋賀県東近江市〜三重県いなべ市 木地師発祥の地・蛭谷よりもさらに山奥の茨川から、鈴鹿山脈を越えて治田へ抜ける道。茨川が廃村になった今となっては登山客程度しか使わないだろう道だが、かつては茨川にとっての生命線であった。…
 バックナンバーCD#2収録

#11
20.旧国道308号(八草峠)
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

滋賀県木之本町〜岐阜県揖斐川町 「崖崩れ通行止め」国道として名高い(?)303 号・八草峠区間。平成13 年に八草トンネルが開通し、その役目を終えた。果てしなく続く1 車線の極狭ワインディング、登り終えて峠から見えるのも果てしない山波。いつ見ても胸を打たれたものだった。…
 バックナンバーCD#2収録

#10
隧道レッドデータブック  (8) 狼川トンネル (by nagajis)
ORJ_0606/第10号(2006年6月発行)/¥200]

数少なくなった旧東海道線のトンネル遺構のひとつ、狼川トンネルをピックアップ。変型ねじりまんぽのねじれ具合を子細に紹介。
 

#8
旧橋紀行 (4) 旧関西鉄道の煉瓦橋梁とその仲間たち (by nagajis)
ORJ_0602/第8号(2006年2月発行)/¥200]

滋賀県湖南市のJR草津線沿線に残る、関西鉄道時代の煉瓦橋梁群を紹介。一つひとつが異なる意匠をもつ橋梁が飽きさせない。小さな暗渠にも手を抜かないところに明治の技術者魂を見た!?
 

#7
表紙
ORJ_0601/第7号(2006年1月発行)/¥200]

佐和山隧道(滋賀県)
 

#2
特集 夏は廃隧道で涼め! 本編
ORJ_0508/第2号(2005年8月発行)/¥200]

この夏過ごしたい清涼隧道19件を網羅。いや、いつ行ってもいいんですけど(汗収録隧道 (1)旧 栗子隧道(2)旧 仙人隧道(3)森吉林鉄 平田4号隧道(4)旧 関山隧道(5)旧太鳥隧道(6)名川隧道(7)軽岡峠隧道(8)佐和山隧道(9)奥山田第二隧道(10)小野尻隧道(11)志戸坂隧道(12)立石隧道(13)加嶺隧道(14)大峠隧道(15)上ノ加江隧道(16)童学寺隧道(17)仲哀隧道(18)片ヶ瀬隧道(19)初代 馬神隧道
 

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京都府

#136
旧橋紀行 (72)京都府・京都宮津間車道の石拱橋(岡田橋・王子橋)
ORJ_1709/第136号(2017年9月発行)/¥400]

TRDBとの連動企画?。京都宮津間車道に建設され、現在も残っている2つの石橋を紹介します。
 

#136
隧道レッドデータブック (52)栗田隧道(撥雲洞)
ORJ_1709/第136号(2017年9月発行)/¥400]

明治19年、京都宮津間車道の終点近くに築かれた石隧道。総石造りの貴重さもさることながら、完成に至るまでの経緯が面白い。「京都宮津間車道」の概説もあります。
 

#103
隧道レッドデータブック (50)大波隧道(京都府) (by nagajis)
ORJ_1411/第103号(2014年11月発行)/¥400]

京都府舞鶴市にある旧すいどう。今はすいどう施設として利用されています。旧すいどうの転用例として御紹介します。あ。漢字を開いているのはわざとです。
 

#100
今月の煉瓦 琵琶湖疏水工事事務所「ソ一二」
ORJ_1408/第100号(2014年8月発行)/¥400]

琵琶湖疏水で見られる煉瓦刻印その1。
 

#100
今月の煉瓦 琵琶湖疏水工事事務所「蹴23」
ORJ_1408/第100号(2014年8月発行)/¥400]

琵琶湖疏水で見られる煉瓦刻印その2。
 

#99
絵葉書でマナブ橋の形式 (7)木橋
ORJ_1407/第99号(2014年7月発行)/¥400]

橋の絵葉書を使って(受付が)蘊蓄を語る企画。意外と好評なので今回からアンケートをつけました(受付が)。
 

#98
絵葉書でマナブ橋の構造 (6)可動橋
ORJ_1406/第98号(2014年6月発行)/¥400]

絵葉書で橋を読むシリーズ第6回め。可動橋を取り上げます。
 

#95
旧橋紀行 (55)京都府・桂川橋梁 (by nagajis)
ORJ_1403/第95号(2014年3月発行)/¥400]

JR東海道線桂川橋梁を訪ねました。「旧橋紀行」とは名ばかりの煉瓦メインの記事です。チェックしたTUKA氏曰く「重箱の隅もここまでほじくれば清清しいw」
 

#94
蓮根峠 前編 (by nagajis)
ORJ_1402/第94号(2014年2月発行)/¥400]

兵庫県と京都府の境にある旧峠。明治生まれの荷車道と知らずに訪れてから16年目に再訪しました。
 

#94
旧橋紀行(54) 京都府・澱川橋梁 (by nagajis)
ORJ_1402/第94号(2014年2月発行)/¥400]

日本最大の単一トラス・澱川橋梁を訪問しました!
 

#93
旧橋紀行(53) 京都府・伏水街道第四橋
ORJ_1401/第93号(2014年1月発行)/¥400]

京都府で見つけたユニークな石橋です。明治六年竣工の石アーチ、どんな形をしてると思います?
 

#86
廃道を読む(39) 煉瓦刻印ヲ読ム (by nagajis)
ORJ_1306/第86号(2013年6月発行)/¥400]

「関西煉瓦刻印集成」の解説の意味も込めて作成しました。「関西煉瓦刻印集成」を読んで製作過程が気になった方、煉瓦のことを調べてみようと思った方はどうぞ。
 

#86
オブデータ集(3) 関西煉瓦刻印集成2013 (by nagajis)
ORJ_1306/第86号(2013年6月発行)/¥400]

関西地方で見られる煉瓦刻印を集めました! さまざまな文献を駆使して会社名、存続期間まで突き止めたものもあります。煉瓦刻印研究のお供に!街歩きのお供に!__more__収録刻印泉布観使用煉瓦(江川某)泉布観使用煉瓦(杉本某) 阪府授産所(和文)阪府授産所(英文)若井煉瓦(英文)若井煉瓦(和文)成金商社川口雑居地煉瓦壁(“○”)“○”刻印“○”刻印大阪窯業“堺煉化石”刻印堺煉瓦丹治煉瓦(明治期)丹治煉瓦(大正期)“ ”刻印第一煉瓦製造会社?岸和田煉瓦岸和田煉瓦(“岸×泉”) 芝山トンネル星刻印.JR 東海道線新庄第二用水路橋梁堺附洲煉瓦日本煉瓦貝塚煉瓦貝塚煉瓦?(“井+K”) 樽井煉瓦(“TALUI GO.”)樽井煉瓦化粧煉瓦樽井煉瓦(“タ二”)樽井煉瓦“耳付二重丸”刻印“--”刻印阪急桜井分譲地排水溝(“ロ”)阪急岡町分譲地排水溝(“リ”)岡町分譲地縁石(“九”) 豊中市北桜塚住宅壁(“逆ロ”)“三ツ矢”刻印“○5”刻印“K3”刻印“8”刻印“□1”刻印“□7”刻印“□8”刻印“2”刻印“T”刻印桜塚高校塀(伊丹煉瓦?) 和泉煉瓦“井桁+丸”刻印JR東海道線福島近傍転石南海木津川駅転石“山”刻印三和煉瓦?山陽煉瓦松本煉瓦松本煉瓦(“○M”)東亜煉瓦下野煉化?掻き目奈良少年刑務所琵琶湖疏水事務所煉瓦工場 関西煉瓦会社?朝日窯業大和煉瓦小島煉瓦?吉野煉瓦?吉野煉瓦?奈良陸軍連隊建物JR和歌山線住川踏切付近の井筒“小口JIS ”刻印不明刻印“TS ”刻印“<”刻印“逆F ”刻印“十”刻印“○八”刻印“○S ”刻印栃原隧道東口(“B”)栃原隧道東口陽和建設倉庫陽和建設倉庫“セ”刻印JR福知山線旧線野田尾トンネル転石JR 福知山線旧線野田尾トンネル転石JR 福知山線旧線野田尾トンネル転石神瀬橋(脇谷橋)舟木橋橋脚中井商店工場壁讃岐煉瓦江州煉瓦“三本線”刻印大阪窯業舗装煉瓦大阪窯業耐酸煉瓦備前陶器?品川白煉瓦三石耐火煉瓦貞徳舎貞徳舎大阪窯業丸三耐火煉瓦加藤耐火煉瓦大正耐火工業?三和煉瓦三和煉瓦(耐火煉瓦)(“井+STR”)桜井市初瀬の練炭窯耐火煉瓦中部耐火煉瓦“CT ”刻印耐火煉瓦“TAR ”刻印耐火煉瓦“山菱”刻印耐火煉瓦四条交番前植込壁(“井+KTK”)
 

#85
旧橋紀行 (50)"本邦最初"の鉄筋コンクリ−ト橋 (京都府・日ノ岡第十一号橋、長崎県・本河内高部堰堤橋) (by nagajis)
ORJ_1305/第85号(2013年5月発行)/¥400]

「日本最初のRC橋」と言われる2つの橋を紹介します。かたや京都市、かたや長崎市の明治36年生まれの橋です。
 

#69
参考資料・OFFのしおり
ORJ_1201/第69号(2012年1月発行)/¥400]

「セピア色のポートレート」の付録資料.2007年に行なわれた愛宕山OFFで作成したパンフレットもどきです.
 

#69
今月の煉瓦
ORJ_1201/第69号(2012年1月発行)/¥400]

琵琶湖疏水工事事務所の煉瓦刻印。
 

#69
廃句
ORJ_1201/第69号(2012年1月発行)/¥400]

犬釘です。
 

#54
行ってきました! 京大演習林軌道 (by ホルモン焼き)
ORJ_1010/第54号(2010年10月発行)/¥400]

いまも現役の森林鉄道・京大演習林
 

#54
喪われた道の物語 第八回 山家橋(京都府)
ORJ_1010/第54号(2010年10月発行)/¥400]

かつて丹波の山中に架けられていた日本最大級の鋼アーチ橋を紹介。現存しません。
 

#52
喪われた道の物語 第七回 天津神川樋橋(京都府京田辺市) (by n)
ORJ_1008/第52号(2010年8月発行)/¥400]

京都府京田辺市にあった水路橋(天井川隧道)を紹介します。
 

#44
探訪 近代土木遺産 (6)洛北発電所(京都府) (by nagajis)
ORJ_0912/第44号(2009年12月発行)/¥400]

掲示板にいただいた情報をもとに、京都北山へ隧道探しに行ってきました。その報告でーす。
 

#38
隧道レッドデータブック(32) 千原隧道(仮称)(by nagajis)
ORJ_0906/第38号(2009年6月発行)/¥400]

京都と兵庫の府県境に残る小さな隧道を紹介します。(2011.9.15に追加しました)
 

#34
隧道レッドデータブック(29) 琅〓洞(京都府)
ORJ_0902/第34号(2009年2月発行)/¥400]

非常に稀なフラットアーチの煉瓦隧道・琅〓洞について(〓=王+干)。見過ごしがちな容貌に潜む構造の謎を考えます。(編)
 

#33
今月の煉瓦
ORJ_0901/第33号(2009年1月発行)/¥400]

大山崎山荘・琅〓洞(ろうかんどう)
 

#31
今月の煉瓦
ORJ_0811/第31号(2008年11月発行)/¥400]

円妙寺架道橋
 

#25
隧道レッドデータブック(20) 琵琶湖疏水インクライン ねじりまんぽ
ORJ_0805/第25号(2008年5月発行)/¥400]

琵琶湖疏水のインクライン下をくぐる「ねじりまんぽ」をピックアップ。存在自体は有名でもほとんど紹介されることのないディテール。とことん迫ります。
 

#23
探訪 近代土木遺産(2)琵琶湖疏水 (by nagajis)
ORJ_0803/第23号(2008年3月発行)/¥400]

近畿産業考古学会(KINIAS)見学会で琵琶湖疏水をウォーキングしてきました。その時の写真をもとに琵琶湖疏水(第一疏水)を偏く紹介します。
 

#20
旧橋紀行(12) 京都府・六軒橋 (by nagajis)
ORJ_0712/第20号(2007年12月発行)/¥200]

京都市街で見つけた奇妙な橋について。アーチなのか桁なのか? あらゆる意味で中間をゆく小さな橋に徹底的に迫る。現地情報では得られない竣工年についても調べましたよ。
 

#20
なぜ、廃道なのか(2)  洞峠との出会い (by nagajis)
ORJ_0712/第20号(2007年12月発行)/¥200]

地形図に「名前だけ」が記された洞峠。それがnagajisの廃道歩きの原点だった。4度も足を向かわせた理由は個人的だとしても、そうさせてしまう魅力が廃道にはあるという例になればと思います(作者敬白)。
 

#19
近畿産業考古学会 第2回見学会報告
ORJ_0711/第19号(2007年11月発行)/¥200]

先月頭に行なわれた見学会の参加記。京都の近代建築や島津資料館を巡り、高瀬川散策をしました。 (by nagajis)
 

#18
旧橋紀行(11)京都府・叡山電鉄の明治PG
ORJ_0710/第18号(2007年10月発行)/¥200]

叡山電鉄鞍馬線でみつけたポーナルガーダーを紹介。地味なPG橋ながら未改修のまま健気に働いていましたよ。
 バックナンバーCD#2収録

#17
第4回 ORJ OFF会報告 愛宕山鉄道索道線 探索OFF
ORJ_0708/第17号(2007年8月発行)/¥200]

愛宕山鉄道の鋼索線跡を歩くOFFを実施。そのようすを中心に現状紹介を。
 バックナンバーCD#2収録

#17
日本の廃道 第17号 表紙
ORJ_0708/第17号(2007年8月発行)/¥200]

京都府・愛宕山鉄道鋼索線
 バックナンバーCD#2収録

#17
旧橋紀行(10) 京都府・鞍馬街道の旧RC橋 
ORJ_0708/第17号(2007年8月発行)/¥200]

京都府北部の山中に残るRC橋(市原橋:RCアーチ、二ノ瀬橋:RCトラス)を訪ねる。
 バックナンバーCD#2収録

#15
笠取へ −第一回ORJOFFその後− (by nagajis)
ORJ_0704/第15号(2007年4月発行)/¥200]

旧版地形図に記載された謎の里道を歩く。
 バックナンバーCD#2収録

#12
喪われた道の物語 第一回 松風洞
ORJ_0610/第12号(2006年10月発行)/¥200]

撤去された隧道、変わり果てた道の面影を偲ぶ企画。京都〜宮津を結ぶ産業道路として作られ、拡幅により姿を消した松風洞を紹介。付・王子橋
 バックナンバーCD#2収録

#11
27.観音峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

京都府京丹波町〜南丹市 山陰道・国道9 号の園部(現南丹市)と京丹波町の間に観音峠隧道というトンネルがある。その名前のもとになった「観音峠」は地形図から抹消されているものの、それはトンネルの北方に現存。かつては荷馬車や牛馬も通っただろうと思わせる幅広の浅い切り通し、地衣類羊歯類に包まれ緑一色になった峠は、…
 バックナンバーCD#2収録

#11
25.奥山田新道
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

京都府宇治田原町 宇治田原の市街から東へ山に分け入っていく国道307号。その礎となったのは、陸の孤島だった奥山田の村人がほぼ自力で築き上げた新道だった。大正2年の完成当初は3 つの隧道があり、いずれも煉瓦製の立派なポータルを有していた。…
 バックナンバーCD#2収録

#11
26.洞峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

京都府綾部市〜南丹市 個人的なアレで申し訳ないが、筆者が最初に「廃道」に興味を持つようになったきっかけを掘り起こしてみるとこの峠に行き当たる。京都北山の峠巡りのバイブルとされる「北山の峠」によれば奈良時代からある峠というから歴史は相当なもの。…
 バックナンバーCD#2収録

#9
報告 高橋メソッドによる第1回ORJ OFF 会報告
ORJ_0604/第9号(2006年4月発行)/¥200]

京都府宇治市の醍醐山にあったとされる謎の隧道をめぐるOFF会。ORJ初のOFF会報告。
 

#5
旧廃道・廃隧道へ行こう (5)  (by あきら)
ORJ_0511/第5号(2005年11月発行)/¥200]

通れそうで通れない「不通道路」「酷険道」をゆく愉しみ。あなたのお住まいの地域にも、そんな道ありませんか? ぜひ、行ってみよう。
 

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大阪府

#132
今月の煉瓦 丹治煉瓦(合資)刻印@万里春酒造酒蔵
ORJ_1705/第132号(2017年5月発行)/¥400]

大阪府富田林市の寺内町で思わぬ発見をしました。
 

#131
定点観測#9-2 中津高架橋 (by nagajis)
ORJ_1704/第131号(2017年4月発行)/¥400]

第112号(2015年9月号)の同記事の承。2016、17年の変化を加えた観測です。
 

#130
定点観測#9-2 JR東海道線 磯野橋梁他
ORJ_1703/第130号(2017年3月発行)/¥400]

第104号で一度観察した磯野橋梁。そろそろ工事が終わっている頃と思い、その後を撮影してきました。
 

#112
定点観測 #9 中津高架橋 (by nagajis)
ORJ_1509/第112号(2015年9月発行)/¥400]

耐震化工事とそれに伴う退去要請で揺れる中津高架橋。そうなる前の頃から、道路占用許可が切れて1年強が経った今日までの変化を記録します。
 

#111
Readers'' voice
ORJ_1508/第111号(2015年8月発行)/¥400]

アンケート結果。
 

#102
『梅田地下オデッセイ』を歩く (by nagajis)
ORJ_1410/第102号(2014年10月発行)/¥400]

堀晃氏のSF小説『梅田地下オデッセイ』の舞台を尋ねて歩きます。戦前の地下道建設に始まった、広大な地下空間「ウメチカ」を徹底紹介。
 

#102
定点観測#4 JR東海道線 磯野橋梁
ORJ_1410/第102号(2014年10月発行)/¥400]

明治8年の官営鉄道開通時から現役で使われていた煉瓦橋梁が、ひとつ失われました…。改修前の前後のようすと、付近にある同様の橋梁群を記録しておきます。
 

#101
旧橋紀行(58) 大阪府・雪鯨橋 (by nagajis)
ORJ_1409/第101号(2014年9月発行)/¥400]

大阪府にある、鯨の骨を使った橋を(石橋として)紹介します。府下では珍しい石アーチです。
 

#100
探訪 近代土木遺産 (7)金剛水力発電所
ORJ_1408/第100号(2014年8月発行)/¥400]

近代化遺産に相当する古い土木構造物を訪ねる企画です。今回取り上げた石アーチは大阪府近代化遺産総合調査でも洩れている物件です(モノは大したことないのですけどね)。
 

#99
絵葉書でマナブ橋の形式 (7)木橋
ORJ_1407/第99号(2014年7月発行)/¥400]

橋の絵葉書を使って(受付が)蘊蓄を語る企画。意外と好評なので今回からアンケートをつけました(受付が)。
 

#98
旧橋紀行(56) 大阪府・中津高架橋
ORJ_1406/第98号(2014年6月発行)/¥400]

昭和9年に完成した巨大な高架橋が、いま揺れています。
 

#87
廃道を読む(40) 道路元標ヲ読ム 
ORJ_1307/第87号(2013年7月発行)/¥400]

旧道路法で設置された道路元標。奈良県の例からその意味を読み解きます。
 

#86
廃道を読む(39) 煉瓦刻印ヲ読ム (by nagajis)
ORJ_1306/第86号(2013年6月発行)/¥400]

「関西煉瓦刻印集成」の解説の意味も込めて作成しました。「関西煉瓦刻印集成」を読んで製作過程が気になった方、煉瓦のことを調べてみようと思った方はどうぞ。
 

#86
オブデータ集(3) 関西煉瓦刻印集成2013 (by nagajis)
ORJ_1306/第86号(2013年6月発行)/¥400]

関西地方で見られる煉瓦刻印を集めました! さまざまな文献を駆使して会社名、存続期間まで突き止めたものもあります。煉瓦刻印研究のお供に!街歩きのお供に!__more__収録刻印泉布観使用煉瓦(江川某)泉布観使用煉瓦(杉本某) 阪府授産所(和文)阪府授産所(英文)若井煉瓦(英文)若井煉瓦(和文)成金商社川口雑居地煉瓦壁(“○”)“○”刻印“○”刻印大阪窯業“堺煉化石”刻印堺煉瓦丹治煉瓦(明治期)丹治煉瓦(大正期)“ ”刻印第一煉瓦製造会社?岸和田煉瓦岸和田煉瓦(“岸×泉”) 芝山トンネル星刻印.JR 東海道線新庄第二用水路橋梁堺附洲煉瓦日本煉瓦貝塚煉瓦貝塚煉瓦?(“井+K”) 樽井煉瓦(“TALUI GO.”)樽井煉瓦化粧煉瓦樽井煉瓦(“タ二”)樽井煉瓦“耳付二重丸”刻印“--”刻印阪急桜井分譲地排水溝(“ロ”)阪急岡町分譲地排水溝(“リ”)岡町分譲地縁石(“九”) 豊中市北桜塚住宅壁(“逆ロ”)“三ツ矢”刻印“○5”刻印“K3”刻印“8”刻印“□1”刻印“□7”刻印“□8”刻印“2”刻印“T”刻印桜塚高校塀(伊丹煉瓦?) 和泉煉瓦“井桁+丸”刻印JR東海道線福島近傍転石南海木津川駅転石“山”刻印三和煉瓦?山陽煉瓦松本煉瓦松本煉瓦(“○M”)東亜煉瓦下野煉化?掻き目奈良少年刑務所琵琶湖疏水事務所煉瓦工場 関西煉瓦会社?朝日窯業大和煉瓦小島煉瓦?吉野煉瓦?吉野煉瓦?奈良陸軍連隊建物JR和歌山線住川踏切付近の井筒“小口JIS ”刻印不明刻印“TS ”刻印“<”刻印“逆F ”刻印“十”刻印“○八”刻印“○S ”刻印栃原隧道東口(“B”)栃原隧道東口陽和建設倉庫陽和建設倉庫“セ”刻印JR福知山線旧線野田尾トンネル転石JR 福知山線旧線野田尾トンネル転石JR 福知山線旧線野田尾トンネル転石神瀬橋(脇谷橋)舟木橋橋脚中井商店工場壁讃岐煉瓦江州煉瓦“三本線”刻印大阪窯業舗装煉瓦大阪窯業耐酸煉瓦備前陶器?品川白煉瓦三石耐火煉瓦貞徳舎貞徳舎大阪窯業丸三耐火煉瓦加藤耐火煉瓦大正耐火工業?三和煉瓦三和煉瓦(耐火煉瓦)(“井+STR”)桜井市初瀬の練炭窯耐火煉瓦中部耐火煉瓦“CT ”刻印耐火煉瓦“TAR ”刻印耐火煉瓦“山菱”刻印耐火煉瓦四条交番前植込壁(“井+KTK”)
 

#84
旧橋紀行(49) 大阪市・赤川鉄橋(城東貨物線淀川橋梁)
ORJ_1304/第84号(2013年4月発行)/¥400]

今秋廃止される予定のアノ鉄道橋−−−人も渡れることで有名な赤川鉄橋を尋ねました。若干さっぱり目? いやいや、そういう楽しみ方の提案です。
 

#80
今月の煉瓦 讃岐煉瓦刻印?
ORJ_1212/第80号(2012年12月発行)/¥400]

編集部事務局の近くで見つかった刻印煉瓦です。讃岐煉瓦?
 

#79
ミニたんさく 能勢電鉄旧線 (by nagajis)
ORJ_1211/第79号(2012年11月発行)/¥400]

なんとなく探索のなんとなくレポートです。能勢電鉄光風台駅周辺の旧線を歩いてみました。
 

#75
ミニたんさく 吹田市・ 『麦酒会社北村化学研究所専用電車』
ORJ_1207/第75号(2012年7月発行)/¥400]

大阪府吹田市で見つけた専用軌道の跡を紹介します。
 

#72
今月の煉瓦1 東亜煉瓦会社刻印煉瓦?
ORJ_1204/第72号(2012年4月発行)/¥400]

菱形にTの刻印。大阪府浪速区津守にて採取しました。
 

#72
今月の煉瓦2 “山”刻印煉瓦
ORJ_1204/第72号(2012年4月発行)/¥400]

「山」。
 

#71
今月の煉瓦 丸五刻印煉瓦
ORJ_1203/第71号(2012年3月発行)/¥400]

大阪は天王寺門前で見つけた刻印煉瓦を紹介。
 

#71
夢幻の道を追う 第九回 一等大路第三類第四十三号 淀川北岸線 (by nagajis)
ORJ_1203/第71号(2012年3月発行)/¥400]

地図に描かれているのに存在しない? 戦前の都市計画で計画されていた幻の道を追う。
 

#70
今月の煉瓦special 岡町住宅街、桜井住宅街の刻印煉瓦
ORJ_1202/第70号(2012年2月発行)/¥400]

明治末に開発された分譲住宅地の側溝に、刻印煉瓦がたくさん残っていました。大阪窯業、岸和田煉瓦、貝塚煉瓦など、当時近畿地方で流通していた煉瓦の大半が見られるようです。
 

#69
夢幻の道を追う 第八回 新淀川新橋 補遺
ORJ_1201/第69号(2012年1月発行)/¥400]

前号「夢幻」で取り上げた新淀川新橋の補足資料を見つけました。島津製作所が作成した模型の写真あり。
 

#68
夢幻の道を追う 第八回 新淀川新橋
ORJ_1112/第68号(2011年12月発行)/¥400]

新淀川に計画されていた幻の吊り橋・新淀川新橋。工事記録からその姿に迫ります。
 

#68
寄稿・受付プレゼンツ セピア色のポートレート(1) 水晶橋(by 受付)
ORJ_1112/第68号(2011年12月発行)/¥400]

古い絵葉書に写し込まれた風景の「いま」を尋ねる企画です。今回は大阪市街に架かる水晶橋と、その周辺のいろいろを紹介しまーす。(受付)
 

#64
今月の煉瓦special 旧大阪府庁跡出土煉瓦 (by ホルモン焼き)
ORJ_1108/第64号(2011年8月発行)/¥400]

大阪市西区の旧大阪府庁跡発掘現場の公開に参加されたホルモン焼きさんから貴重な煉瓦の写真をいただきました。specialと題して一挙にお届け。
 

#61
解題 安治川河底隧道工事資料 (by nagajis)
ORJ_1105/第61号(2011年5月発行)/¥400]

ORJ第23号TRDBで紹介した安治川河底隧道。新たに見つかった工事記録(公文書)からその真の姿を探ります。自称「究極の誰得記事」。
 

#40
旧橋紀行(30) 大阪府・国道176号線の陸橋群 (by nagajis)
ORJ_0908/第40号(2009年8月発行)/¥400]

いつものテンション?で橋?を訪ねます。大阪府は国道176号線の陸橋群です。
 

#39
北摂線描・野間峠
ORJ_0907/第39号(2009年7月発行)/¥400]

北摂随一の大きな峠、野間峠にも旧道が。意外なものが残っていました。
 

#38
Reader''s voice
ORJ_0906/第38号(2009年6月発行)/¥400]

読者アンケートの結果まとめです。ミニレポ「行ってきました!」に寄稿ありまーす。
 

#38
北摂線描 仏坂峠 (by nagajis)
ORJ_0906/第38号(2009年6月発行)/¥400]

地形図を参考にして行くと必ず迷うという不思議な峠。軽車道の峠道に隠された秘密を探ります。
 

#36
北摂線描 丹州街道(9)天王峠 (by nagajis)
ORJ_0904/第36号(2009年4月発行)/¥400]

北摂北端、丹波との国境に位置する天王峠。徒歩時代の峠道、明治期開削の車道廃道を中心に旧峠道をご紹介します。今年3月に再訪した時の写真あり。
 

#34
旧橋紀行(26) 大阪府・桜宮橋(銀橋) (by nagajis)
ORJ_0902/第34号(2009年2月発行)/¥400]

大阪一の名旧橋(超独断)に迫ります。冬空に映える銀橋の英姿をとくとご覧あれ(JIS男は無視の方向で)(編)
 

#31
北摂線描 丹州街道(7) 浮峠 (by nagajis)
ORJ_0811/第31号(2008年11月発行)/¥400]

大阪北部(北摂地域)の峠を巡る企画。ようやく丹州街道7つ目の峠に入ります。ただの車道の峠だろ、と思わせておいて実は…。
 

#30
旧橋紀行(23) 大阪府・平野橋 (by nagajis )
ORJ_0810/第30号(2008年10月発行)/¥400]

3径間連続逆ランガーという変わった形式の橋・平野橋を取り上げます。
 

#30
旧橋紀行番外編 失われた橋をゆく (by nagajis )
ORJ_0810/第30号(2008年10月発行)/¥400]

無くなってしまった残念な橋を特集。スパンドレルブレースドなRCアーチだとかJKTとか竹筋とか、泥沼のようなマニアックさです。現地のようすも一応報告します。
 

#27
北摂線描 (by nagajis)
ORJ_0807/第27号(2008年7月発行)/¥400]

茨木市北部の亀岡街道の古道を歩きます。大きな発見はありませんが、小粋で人の匂いがする廃道歩きでした(nagajis談)。
 

#26
探訪 近代土木遺産(4) 毛馬洗堰・毛馬閘門(by nagajis)
ORJ_0806/第26号(2008年6月発行)/¥400]

大阪市が水の都として発展した影の立役者たる毛馬閘門・毛馬洗堰、ついでに淀川改修にまつわるいろいろを取り上げます。ふだん見慣れたものの背後関係や現地の姿からは想像しにくい事柄を一生懸命解説しましたので、どうぞ読んでくださいm(_ _°)m
 

#26
旧橋紀行(19) 大阪府・長柄運河の橋梁群 (by nagajis)
ORJ_0806/第26号(2008年6月発行)/¥400]

見た目ふつーの道路に架かる歩道橋。しかも全く同じ型のものが4つも。立ち止まって眺めれば&道がただの道でないことに気づけばその秘密がわかります。その他長柄運河にまつわる旧橋3件(眼鏡橋、上庄水管橋、JR上淀川橋梁上り線)もフォローする、ちょっと欲張りな編。
 

#25
北摂線描 丹州街道(5)稲荷坂 (by nagajis)
ORJ_0805/第25号(2008年5月発行)/¥400]

街道のなかでも最もマイナーな?稲荷坂周辺を歩きます。歩いた範囲は狭いですが、街道の名残りが沢山残る区間です。
 

#25
旧橋紀行(17) 大阪府・玉手橋 (by nagajis)
ORJ_0805/第25号(2008年5月発行)/¥400]

大阪府南東部を流れる石川の吊り橋を紹介。渡るだけで楽しくなれる、地域に密着した橋です。
 

#24
旧橋紀行(16) 大阪府・心斎橋 (by nagajis)
ORJ_0804/第24号(2008年4月発行)/¥400]

明治6年に架けられて大阪っ子の度胆を抜いた鉄の橋・心斎橋。それから130年余りを経てもなお残る旧橋のトラス桁を紹介します。いまの場所に収まるまでの放浪の旅をお楽しみください。
 

#23
北摂線描  丹州街道(3)岡の辻峠(4)小部峠  (by nagajis)
ORJ_0803/第23号(2008年3月発行)/¥400]

北摂地域の峠を紹介する企画。今回は丹州街道南から3つ目の峠・岡の辻峠、4つ目の小部峠。開発で失われていく峠もあれば当時の姿を残す峠もあり、その断片もあり。狭い地域にさまざまな道模様があります。
 

#23
隧道レッドデータブック(19)安治川隧道  (by nagajis)
ORJ_0803/第23号(2008年3月発行)/¥400]

大平洋戦争の終戦直前に作られたエレベーター式隧道・安治川隧道を徹底フォーカス。世界にも例を見ない特殊な工法「河底架橋方式」で作られた理由、設計者の横顔など、資料を駆使して多角的に掘り下げます。
 

#23
昭和50年前後の安治川隧道内部写真
ORJ_0803/第23号(2008年3月発行)/¥400]

大阪市建設局道路課橋梁担当の御好意により、廃止される直前の昭和50年前後に撮影された隧道内部の写真を入手しました。隧道内だけでなく、建屋内部の巻上機や送風機など非公開区画の写真も多数。
 

#23
旧橋紀行(15) 大阪府・浜中津橋 (by nagajis)
ORJ_0803/第23号(2008年3月発行)/¥400]

日本で最初に作られた鉄道鉄橋が流転の末に行き着いたのが、この浜中津橋。124年を経てもなお働き続ける働き者に迫ります。出自が判明したいきさつも紹介。
 

#22
旧橋紀行(13) 大阪府・阪急電鉄宝塚線の明治橋梁(下) by nagajis
ORJ_0802/第22号(2008年2月発行)/¥200]

前回に引き続き、阪急宝塚線に残る明治時代の橋梁を探しにいきます。話の行きがかり上「大阪府」と銘打ってますが実際は兵庫県内をうろうろしてます。
 

#22
北摂線描 丹州街道(2)中山峠 by nagajis
ORJ_0802/第22号(2008年2月発行)/¥200]

前号に引き続き“失われた”旧丹州街道の峠を訪ねます。今回は川西市平野(ひらの)と畦野の間、一の鳥居経由となる以前の街道の峠・中山峠です。なのにラストシーンはなぜか川西能勢口駅前の……。といった具合の大変ローカルなお話です。
 

#21
旧橋紀行(13) 阪急宝塚線の明治橋梁(上)
ORJ_0801/第21号(2008年1月発行)/¥200]

by nagajis。身近な路線に隠れていた明治橋梁を探した記録。ちょっと長めかつ出てくるモノは地味ですが、本人は至って喜んでいます。探索過程をお楽しみください。
 

#21
北摂線描  丹州街道(1)横山峠
ORJ_0801/第21号(2008年1月発行)/¥200]

by nagajis。新連載企画。大阪北部に広がる「北摂」地域の峠と道を紹介していくという、これも地味ーな企画です。第一回は北摂入口にある横山峠。
 

#16
旧道倶楽部活動報告書 蕎原隧道
ORJ_0706/第16号(2007年6月発行)/¥200]

大阪南部の山の中に作られ、ひっそりと姿を消した蕎原(そぶら)隧道をルポ。
 バックナンバーCD#2収録

#16
旧道倶楽部活動報告書 箕面隧道
ORJ_0706/第16号(2007年6月発行)/¥200]

箕面公園のあのトンネルが、実は明治隧道だった・・・というルポ。ついでに旧道路標識まで発見。
 バックナンバーCD#2収録

#16
明治隧道project@大阪府
ORJ_0706/第16号(2007年6月発行)/¥200]

明治隧道@大阪府。詳細は次移行のルポを参照。
 バックナンバーCD#2収録

#5
旧廃道・廃隧道へ行こう (5)  (by あきら)
ORJ_0511/第5号(2005年11月発行)/¥200]

通れそうで通れない「不通道路」「酷険道」をゆく愉しみ。あなたのお住まいの地域にも、そんな道ありませんか? ぜひ、行ってみよう。
 

#2
旧廃道・廃隧道へ行こう (2) (by あきら)
ORJ_0508/第2号(2005年8月発行)/¥200]

忘れられた道−旧道へ行こう。読者を「哀愁の世界」へ導く珠玉の言の葉。
 

▲TOP

兵庫県

#132
由良要塞をゆく 第13回 成山第一・第二砲台 (by nagajis)
ORJ_1705/第132号(2017年5月発行)/¥400]

由良地区に最後に残った未踏遺構・成山第一第二砲台を訪ね、煉瓦をひっくり返しまくった記録。これで由良地区は調査完了であります。
 

#132
旧橋紀行(69) 兵庫県・生野鉱山馬車軌道の鋳鉄橋
ORJ_1705/第132号(2017年5月発行)/¥400]

兵庫県朝来市に残る2つの鋳鉄橋、神子畑鋳鉄橋・羽渕鋳鉄橋を紹介します。
 

#130
今月の煉瓦SP 洲本図書館・洲本アルチザンスクエアの煉瓦刻印
ORJ_1703/第130号(2017年3月発行)/¥400]

旧鐘紡洲本工場の跡地で見られる煉瓦刻印を一挙紹介。意外な耐火煉瓦もあったりしましたよ。
 

#126
日本の廃道 第126号 表紙
ORJ_1611/第126号(2016年11月発行)/¥400]

「由良要塞をゆく」より、高崎砲台の遠景。
 

#126
由良要塞をゆく 第12回 高崎砲台 (by nagajis)
ORJ_1611/第126号(2016年11月発行)/¥400]

由良地区の沖に浮かぶ小島・成ヶ島の砲台遺構のひとつを訪ねました。
 

#126
由良要塞をゆく 補遺・その1 (要塞のあった町/加太砲台補遺) (by nagajis)
ORJ_1611/第126号(2016年11月発行)/¥400]

おまけ記事。由良・加太・深山・福良の町を歩いた印象と多少の遺構を紹介します。加太砲台の「見落とし」も回収してきました。
 


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#124
旧橋紀行(65) 和歌山県/兵庫県 由良要塞のコンクリートアーチ橋群 (by nagajis)
ORJ_1609/第124号(2016年9月発行)/¥400]

由良要塞周辺に残るコンクリートアーチのうち、現存最古のCアーチである可能性の高いものを紹介します。推測が正しければ明治31年頃竣工!
 


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#123
由良要塞をゆく 第10回 鳴門周辺の諸施設(鳴門要塞) (by nagajis)
ORJ_1608/第123号(2016年8月発行)/¥400]

由良要塞探検隊(?)、ついに鳴門要塞へ。後に行なった補遺探索で廃軍道も歩きました。
 

#117
由良要塞をゆく 第4回 生石山砲台と周辺の諸施設 (by nagajis)
ORJ_1602/第117号(2016年2月発行)/¥400]

ようやく、由良要塞生石山砲台の紹介です。「それだけではありません!!!」
 

#116
上灘道 (by nagajis)
ORJ_1601/第116号(2016年1月発行)/¥400]

淡路島の南の縁にある廃道を歩いた記録です。
 

#115
由良要塞をゆく 第3回 両堡塁間連絡交通路・由良連絡交通路・及び伊張山堡塁
ORJ_1512/第115号(2015年12月発行)/¥400]

赤松山堡塁から伊張山堡塁を目指して出発した筆者だが……のっけからアレです。
 

#114
由良要塞をゆく 第2回 赤松山堡塁連絡通路及び赤松山堡塁 (by nagajis)
ORJ_1511/第114号(2015年11月発行)/¥400]

由良市街から赤松山堡塁に向かうために建設された軍道を歩きます。非常に保存状態のよい明治廃道。赤松山堡塁の探訪記(と煉瓦をひっくり返しまくった話)も付属します。
 

#113
旧橋紀行(62) 兵庫県・旧国道176号のRCアーチ (by nagajis)
ORJ_1510/第113号(2015年10月発行)/¥400]

国道176号・名塩道路の附近に古いRCアーチが残っているのを発見しました。
 

#113
由良要塞をあるく 第一回 小佐毘火薬本庫 (by nagajis)
ORJ_1510/第113号(2015年10月発行)/¥400]

明治20年代から30年代にかけ、淡路島・和歌山県加太深山地区に建設された陸軍要塞を訪ねる企画です。第一回目は由良要塞の概略史と淡路島由良の火薬本庫の探索記。
 

#113
今月の煉瓦 破線刻印@三田市街
ORJ_1510/第113号(2015年10月発行)/¥400]

個人的には大きな発見。
 

#112
旧橋紀行 (61)兵庫県・由良軍道の煉瓦拱渠群 (by nagajis)
ORJ_1509/第112号(2015年9月発行)/¥400]

淡路島に明治中期に築かれた「軍道」と、そこに架かる煉瓦橋梁を紹介します。
 

#111
Readers'' voice
ORJ_1508/第111号(2015年8月発行)/¥400]

アンケート結果。
 

#110
戸平峠 (by nagajis)
ORJ_1507/第110号(2015年7月発行)/¥400]

兵庫県の東の端にある地味な峠の話。これもある意味定点観測的な記事。
 

#107
生野の鉱山道 (by nagajis)
ORJ_1503/第107号(2015年3月発行)/¥400]

兵庫県朝来市の山道を探索した記録。ずいぶんと古い探索記録です。
 

#105
定点観測 #6 相坂隧道
ORJ_1501/第105号(2015年1月発行)/¥400]

2005-2015の変化を記録します。
 

#104
定点観測 #5 表六甲ドライブウェイ旧道
ORJ_1412/第104号(2014年12月発行)/¥400]

09年7月に紹介した表六甲ドライブウェイ旧道のその後を紹介します。
 

#101
徳川道−西国街道付替道の末路− 踏査編第六回 小寺村〜大蔵谷村(街道終点) (by nagajis)
ORJ_1409/第101号(2014年9月発行)/¥400]

幕末に突貫工事で作られた街道付替道を辿る企画。七年目にしてようやく一区切りです。。。
 

#100
定点観測 #3 JR福知山線旧線
ORJ_1408/第100号(2014年8月発行)/¥400]

廃道の経年変化を記録していく企画。JR福知山線の旧線跡を紹介します。
 

#100
徳川道−西国街道付替道の末路−西国街道付替道の末路− 踏査編第五回 白川〜布施畑村
ORJ_1408/第100号(2014年8月発行)/¥400]

6年以上塩漬けになっていた企画。西国街道の付替道として幕末に開削された新道を歩きます。
 

#98
絵葉書でマナブ橋の構造 (6)可動橋
ORJ_1406/第98号(2014年6月発行)/¥400]

絵葉書で橋を読むシリーズ第6回め。可動橋を取り上げます。
 

#96
蓮根峠 中編(by nagajis)
ORJ_1404/第96号(2014年4月発行)/¥400]

第94号掲載記事の続編。兵庫県と京都府の境にある明治荷車道・蓮根峠を歩きます。今回は京都府側の荷車道を辿ります。
 

#96
隧道レッドデータブック(47) 再度隧道(兵庫県) (by nagajis)
ORJ_1404/第96号(2014年4月発行)/¥400]

兵庫県再度山(ふたたびさん)ドライブウェイに建設された旧隧道を紹介します。
 

#94
蓮根峠 前編 (by nagajis)
ORJ_1402/第94号(2014年2月発行)/¥400]

兵庫県と京都府の境にある旧峠。明治生まれの荷車道と知らずに訪れてから16年目に再訪しました。
 

#92
旧橋紀行(52) 兵庫県・木の根橋 (by nagajis)
ORJ_1312/第92号(2013年12月発行)/¥400]

兵庫県は柏原の街なかにある、築400年の橋をご紹介。
 

#86
廃道を読む(39) 煉瓦刻印ヲ読ム (by nagajis)
ORJ_1306/第86号(2013年6月発行)/¥400]

「関西煉瓦刻印集成」の解説の意味も込めて作成しました。「関西煉瓦刻印集成」を読んで製作過程が気になった方、煉瓦のことを調べてみようと思った方はどうぞ。
 

#86
オブデータ集(3) 関西煉瓦刻印集成2013 (by nagajis)
ORJ_1306/第86号(2013年6月発行)/¥400]

関西地方で見られる煉瓦刻印を集めました! さまざまな文献を駆使して会社名、存続期間まで突き止めたものもあります。煉瓦刻印研究のお供に!街歩きのお供に!__more__収録刻印泉布観使用煉瓦(江川某)泉布観使用煉瓦(杉本某) 阪府授産所(和文)阪府授産所(英文)若井煉瓦(英文)若井煉瓦(和文)成金商社川口雑居地煉瓦壁(“○”)“○”刻印“○”刻印大阪窯業“堺煉化石”刻印堺煉瓦丹治煉瓦(明治期)丹治煉瓦(大正期)“ ”刻印第一煉瓦製造会社?岸和田煉瓦岸和田煉瓦(“岸×泉”) 芝山トンネル星刻印.JR 東海道線新庄第二用水路橋梁堺附洲煉瓦日本煉瓦貝塚煉瓦貝塚煉瓦?(“井+K”) 樽井煉瓦(“TALUI GO.”)樽井煉瓦化粧煉瓦樽井煉瓦(“タ二”)樽井煉瓦“耳付二重丸”刻印“--”刻印阪急桜井分譲地排水溝(“ロ”)阪急岡町分譲地排水溝(“リ”)岡町分譲地縁石(“九”) 豊中市北桜塚住宅壁(“逆ロ”)“三ツ矢”刻印“○5”刻印“K3”刻印“8”刻印“□1”刻印“□7”刻印“□8”刻印“2”刻印“T”刻印桜塚高校塀(伊丹煉瓦?) 和泉煉瓦“井桁+丸”刻印JR東海道線福島近傍転石南海木津川駅転石“山”刻印三和煉瓦?山陽煉瓦松本煉瓦松本煉瓦(“○M”)東亜煉瓦下野煉化?掻き目奈良少年刑務所琵琶湖疏水事務所煉瓦工場 関西煉瓦会社?朝日窯業大和煉瓦小島煉瓦?吉野煉瓦?吉野煉瓦?奈良陸軍連隊建物JR和歌山線住川踏切付近の井筒“小口JIS ”刻印不明刻印“TS ”刻印“<”刻印“逆F ”刻印“十”刻印“○八”刻印“○S ”刻印栃原隧道東口(“B”)栃原隧道東口陽和建設倉庫陽和建設倉庫“セ”刻印JR福知山線旧線野田尾トンネル転石JR 福知山線旧線野田尾トンネル転石JR 福知山線旧線野田尾トンネル転石神瀬橋(脇谷橋)舟木橋橋脚中井商店工場壁讃岐煉瓦江州煉瓦“三本線”刻印大阪窯業舗装煉瓦大阪窯業耐酸煉瓦備前陶器?品川白煉瓦三石耐火煉瓦貞徳舎貞徳舎大阪窯業丸三耐火煉瓦加藤耐火煉瓦大正耐火工業?三和煉瓦三和煉瓦(耐火煉瓦)(“井+STR”)桜井市初瀬の練炭窯耐火煉瓦中部耐火煉瓦“CT ”刻印耐火煉瓦“TAR ”刻印耐火煉瓦“山菱”刻印耐火煉瓦四条交番前植込壁(“井+KTK”)
 

#82
今月の煉瓦
ORJ_1302/第82号(2013年2月発行)/¥400]

○八刻印煉瓦@兵庫県加古川市
 

#79
ミニたんさく 能勢電鉄旧線 (by nagajis)
ORJ_1211/第79号(2012年11月発行)/¥400]

なんとなく探索のなんとなくレポートです。能勢電鉄光風台駅周辺の旧線を歩いてみました。
 

#78
セピア色のポートレート(6) 隧道絵葉書特集!
ORJ_1210/第78号(2012年10月発行)/¥400]

道路隧道絵葉書を一挙30枚公開! 北海道・熊碓トンネル、栃木県・白雲洞、山梨県・御獄石門、埼玉県・三峯街道大和のトンネル、東京都・数馬の石道、神奈川県・函嶺洞門、静岡県・天城山隧道、静岡県・観魚洞、静岡県・伊東洞門、静岡県・宮来神社前の鉄道拱渠、静岡県・下田循環道路の隧道、愛知県・鉢地坂隧道、滋賀県・鈴鹿隧道、和歌山県・新和歌第一・第二隧道、兵庫県・丁字ヶ滝隧道、山口県・高島洞道、山口県・長門峡の隧道、高知県・得月楼宝純隧道、大分県・仏坂隧道、長崎県・日見隧道
 

#52
音水森林鉄道網をゆく・補遺(by n)
ORJ_1008/第52号(2010年8月発行)/¥400]

兵庫県宍粟市波賀町の音水林鉄の追加探索の結果を報告。音水上部軌道の奥地部分、赤西林道の奥地(インクラより奥)とつり谷支線です。
 

#46
北摂線描 屏風岩旧道 (by nagajis)
ORJ_1002/第46号(2010年2月発行)/¥400]

久しぶりの北摂のお話。短いです&遺構はほとんど出てきません。
 

#46
写真で綴る JR福知山線旧線  武田尾〜道場駅間 (by nagajis)
ORJ_1002/第46号(2010年2月発行)/¥400]

JR福知山線の旧線写真集。まったく写真集。深い考察はありません。
 

#43
寄稿・行ってきました!special JR山陰本線のラチスガーダー (by ホルモン焼き)
ORJ_0911/第43号(2009年11月発行)/¥400]

「行ってきました」コーナーを飛び出して独立記事でお届けします。鋼材不足の時代に作られた工夫の橋・ラチスガータを訪問。めったに見ることのできない内部構造も紹介していただきましたよ!
 

#42
日本の廃道 第42号第一部表紙
ORJ_0910/第42号(2009年10月発行)/¥400]

場所:朝来市生野町口銀谷-栃原 旧栃原隧道 行く前夜に購入した三脚が、早速泥まみれになったという。三脚もまさかこんな目に遭うとは思いもしなかったろうに。[photo&comment:The Kate]
 

#42
日本の廃道 第42号第一部表紙
ORJ_0910/第42号(2009年10月発行)/¥400]

旧栃原隧道[photo:The Kate]
 

#39
突発的OFF 表六甲ドライブウェイ旧道探索OFF報告 (by ながじす)
ORJ_0907/第39号(2009年7月発行)/¥400]

表六甲ドライブウェイの脇に残る、昭和初期開通の車道旧道を探るOFFをしました。軽めのテイストでお楽しみください。おまけで探索したアイスロード周辺にも面白い発見が。
 

#38
隧道レッドデータブック(32) 千原隧道(仮称)(by nagajis)
ORJ_0906/第38号(2009年6月発行)/¥400]

京都と兵庫の府県境に残る小さな隧道を紹介します。(2011.9.15に追加しました)
 

#38
喪われた道の物語 古坂隧道(兵庫県)
ORJ_0906/第38号(2009年6月発行)/¥400]

兵庫県加西市北条町にあった明治隧道・古坂隧道の面影を求めて夕暮れの峠をほっつき歩きます。
 

#35
宝塚市 謎の廃隧道
ORJ_0903/第35号(2009年3月発行)/¥400]

一枚の絵葉書から始まるミニ探索。お笑い気味ですが意外なところに着地します。(初版では抜けてました!ごめんなさい nagajis)
 

#34
日本の廃道 第34号第一部表紙
ORJ_0902/第34号(2009年2月発行)/¥400]

北沢産業網干鉄道跡(兵庫県姫路市網干) [photo:The Kate]
 

#33
日本の廃道 第33号第二部 表紙
ORJ_0901/第33号(2009年1月発行)/¥400]

国鉄有馬線廃線跡にて。(photo:ホルモン焼き)
 

#32
北摂線描 丹州街道(8)はらがたわ峠 (by nagajis)
ORJ_0812/第32号(2008年12月発行)/¥400]

丹州街道最高所・はらがたわ峠の旧道群を歩きます。廃道本では紹介できなかった未成道路のこと&撮り下ろし写真あり。
 

#29
2008.G.W.OFF報告 戸倉峠 (by nagajis)
ORJ_0809/第29号(2008年9月発行)/¥400]

国道29号線、鳥取・兵庫県境の旧峠・戸倉峠を探索。地形図から失われた鳥取側の車道にハァハァします。
 

#27
隧道レッドデータブック22 与位の洞門(兵庫県) (by nagajis)
ORJ_0807/第27号(2008年7月発行)/¥400]

揖保川沿いの難所に作られた明治隧道をピックアップ。明治末掘削という希少さよりも、それ以前の桟橋跡が残されているのが興味深いかも。
 

#27
2008.G.W.OFF報告 音水林鉄網をゆく 第3回 (by nagajis)
ORJ_0807/第27号(2008年7月発行)/¥400]

かつて音水林鉄網の象徴であった大インクラを擁した「音水上部軌道」。昭和初期に廃止され、山中に取り残された『最後の軌道跡』を歩きます。
 

#26
2008.G.W.OFF報告 音水林鉄網をゆく 第2回 (by nagajis)
ORJ_0806/第26号(2008年6月発行)/¥400]

兵庫県旧波賀町の音水林鉄網で最後まで使われていたという“中音水林道”の探索を中心に、カンカケ林道、赤西林道の概略紹介もあります。影薄き関西の林鉄群、侮るなかれ、その片鱗を見よ!
 

#26
なぜ、廃道なのか。 第四回 廃隧道との出会い (by nagajis)
ORJ_0806/第26号(2008年6月発行)/¥400]

nagajisが廃隧道マニアになるきっかけとなった1996年の遭遇について。息抜き的読み物としてお楽しみください。
 

#25
2008.G.W.OFF報告 音水森林鉄道網をゆく 第1回 上野林道/万ガ谷林道 (by nagajis)
ORJ_0805/第25号(2008年5月発行)/¥400]

2008.G.W.OFF報告第一弾は3部構成(予定)。兵庫県宍粟市波賀町にあった森林鉄道網を尋ねます。第一回は林鉄網の概略紹介と、基線となった上杉林道(現・サイクリングロード)、万ガ谷林道の索道周辺探索。
 

#24
徳川道 踏査編第四回 白川源流〜白川 (by nagajis)
ORJ_0804/第24号(2008年4月発行)/¥400]

西国街道迂回路として生を享けながらほとんど利用されないまま消えていった徳川道。昭和54年刊の調査報告書をもとに全線を歩いています。今回は全線中最難関と思われる、白川源流地帯です。
 

#24
北摂線描 (4)カイモリ峠 (by nagajis)
ORJ_0804/第24号(2008年4月発行)/¥400]

丹州街道古謡、「九里に九つ峠を越えて・・・」の中間点、カイモリ峠の峠道を歩きます。歩いている範囲はものすごく狭いです。
 

#24
探訪 近代土木遺産 (3)湊川隧道(兵庫県) (by nagajis)
ORJ_0804/第24号(2008年4月発行)/¥400]

「明治神戸市三大事業」の一つとして建設された河川隧道・湊川隧道を探訪します。隧道よりもその中で行なわれたコンサートの観覧報告がメインかも。
 

#24
ORJミニOFF報告 「行ってきました!」OFFしてきました。 (by njis)
ORJ_0804/第24号(2008年4月発行)/¥400]

今月初めに突発的に行なわれたミニオフの模様を報告します。北摂の最奥地、兵庫県三田市/篠山市周辺の、地形図から消えた明治馬車道を辿りました。
 

#23
猪名川水力電気・出合発電所水路遺構について 補遺
ORJ_0803/第23号(2008年3月発行)/¥400]

前号、前々号で紹介した発電所水路遺構の追加調査報告。発電所の上にあった第五隧道と水圧管周辺を探ってきました。案外たくさん残っています。
 

#23
徳川道 踏査編第三回 有馬街道〜白川源流  (by nagajis)
ORJ_0803/第23号(2008年3月発行)/¥400]

幕末に突貫工事で作られた迂回街道・徳川道の今に迫る企画。踏査編3回目となる今回は、有馬街道との交差点から鈴蘭台を抜け出して西へ、白川源流へと向かいます。星和台からの下りには当時の姿が残っていましたよ。
 

#22
日本の廃道 第22号 表紙
ORJ_0802/第22号(2008年2月発行)/¥200]

兵庫県篠山市、杓子峠の峠道。当地随一の高峰・大野山(おおやさん)の肩を越える峠で、今は全く使われていないものの、大坂と丹波の境をなす重要な峠でした。源満仲(の愛馬)の足跡と言い伝えられる「七つ石」があり、今でも猪名川町・篠山市の境界点となっている場所です。 [photo:nagajis]
 

#22
旧橋紀行(14) 兵庫県・最明寺川の無名橋 by nagajis
ORJ_0802/第22号(2008年2月発行)/¥200]

上記の探索の帰りに見つけた橋。名前もない小さな小さな橋ですが、ふつーは気がつかないような場所に、ちょっとした秘密が隠されていました。
 

#22
猪名川水力電気・出合発電所水路遺構について by nagajis
ORJ_0802/第22号(2008年2月発行)/¥200]

前号の「一庫ダム 第3の穴」続編。第3どころか第4第5第6……と出てきて拾集がつかなくなった、というのは半分冗談として、これらの穴全体を水路遺構として見直してみようという企画です。
 

#22
隧道レッドデータブック(18) 竜化隧道・円山隧道(兵庫県) by nagajis
ORJ_0802/第22号(2008年2月発行)/¥200]

一庫ダムの湖中に沈む旧国道の道路隧道を紹介。有名物件ではありますが、長らく謎だったあの看板の内容が判明しました。竜化隧道は碑にまつわる面白エピソードも紹介します。
 

#21
徳川道 踏査編第2回
ORJ_0801/第21号(2008年1月発行)/¥200]

by nagajis。杣谷峠から摩耶山裏を通って有馬街道(鈴蘭台)まで行きます。ようやく、真っ当な徳川道に出会えます。
 

#21
ミニレポ 一庫ダム 第3の穴
ORJ_0801/第21号(2008年1月発行)/¥200]

by nagajis。おまけ企画。しかしモノは古いですよ。ゲジゲジの写真と追加探索OFFの告知あります。
 

#20
徳川道−西国街道付替道の末路− 踏査編第一回 住吉〜杣谷峠 (by nagajis)
ORJ_0712/第20号(2007年12月発行)/¥200]

江戸末期のドタバタのなかで生まれた街道迂回路を歩く企画。最初の計画で起点となるはずだった住吉村からスタートし、徳川道として実現したルートを辿って杣谷峠まで。果たして「廃徳川道」は見つかるのか?
 

#20
なぜ、廃道なのか(2)  洞峠との出会い (by nagajis)
ORJ_0712/第20号(2007年12月発行)/¥200]

地形図に「名前だけ」が記された洞峠。それがnagajisの廃道歩きの原点だった。4度も足を向かわせた理由は個人的だとしても、そうさせてしまう魅力が廃道にはあるという例になればと思います(作者敬白)。
 

#19
徳川道 第一回(導入)
ORJ_0711/第19号(2007年11月発行)/¥200]

西国街道の代替線として構築された「徳川道」を紹介する企画。第一回は導入ということで読み物的な企画です。 (by nagajis)
 

#16
近畿産業遺産考古学会 見学会報告
ORJ_0706/第16号(2007年6月発行)/¥200]

KINIAS見学会で、日本毛織加古川工場の煉瓦建物群と山田疎水平木橋を訪ねた記録。平木橋は移設される直前の姿あり。
 バックナンバーCD#2収録

#16
喪われた隧道の物語 須磨の「穴門」
ORJ_0706/第16号(2007年6月発行)/¥200]

神戸市須磨区の西国街道に明治隧道が存在した・・・その跡を訪ねる企画。
 バックナンバーCD#2収録

#11
28.杓子峠
ORJ_0608/第11号(2006年8月発行)/¥200]

兵庫県篠山市〜猪名川町 大阪から丹波・篠山へ向かうには兵庫県道12 号がよく使われる。最難所となる大野山越えは山の北東を越える西峠だが、これは明治の末に篠山の陸軍連隊駐屯地と大阪を結ぶために整備されたもので、それ以前は山の西側にあった杓子峠がその役割を担っていた。…
 バックナンバーCD#2収録

#10
表紙
ORJ_0606/第10号(2006年6月発行)/¥200]

能勢電鉄妙見線 笹部トンネル(兵庫県)
 

#10
報告 笹部トンネル見学報告書
ORJ_0606/第10号(2006年6月発行)/¥200]

能勢電鉄妙見線に残る旧隧道を、能勢電鉄さんの許可を得て見学した記録。開通当時唯一だったトンネルにはとある「想い」が秘められていた・・・。
 

#9
表紙
ORJ_0604/第9号(2006年4月発行)/¥200]

林田隧道/くろまんぷ(兵庫県)
 

#7
隧道レッドデータブック  (7) 林田隧道(兵庫県) (by nagajis)
ORJ_0601/第7号(2006年1月発行)/¥200]

現存最古と目される石積ポータルの旧隧道。掘削工事の成りゆきを物語る文献資料つき。
 

#6
隧道レッドデータブック  (6) 相坂隧道(兵庫県) (by あきら)
ORJ_0512/第6号(2005年12月発行)/¥200]

大正中期に作られ今も現役で活躍する相坂隧道にズームイン。繊細な意匠が施された扁額に当時の思いが伝わってくる名隧道。
 

#6
単発企画 新鐘ヶ坂トンネル開通記念イベント見聞記
ORJ_0512/第6号(2005年12月発行)/¥200]

鐘ヶ坂に新国道トンネルが完成! 開通記念イベントの模様を誌面で余す所なくお伝えする。改修後の旧鐘ヶ坂隧道内部の写真あり。
 

#5
寄稿 高校生オブローダーが行く! 旧国鉄福知山線廃線跡・隧道群 (by おかも)
ORJ_0511/第5号(2005年11月発行)/¥200]

旧福知山線廃線跡を多数の写真でルポルタージュbyおかも氏。一度は行ってみたかった方、多いのでは? 大変参考になりますよ。
 

#4
明治隧道project@兵庫縣
ORJ_0510/第4号(2005年10月発行)/¥200]

明治時代に少なくとも358作られたという道路隧道。その所在地は? 現況は? 旧版地形図や文献情報を駆使して100年前を探る!
 

#3
表紙
ORJ_0509/第3号(2005年9月発行)/¥200]

円山隧道(兵庫県)
 

#2
旧廃道・廃隧道へ行こう (2) (by あきら)
ORJ_0508/第2号(2005年8月発行)/¥200]

忘れられた道−旧道へ行こう。読者を「哀愁の世界」へ導く珠玉の言の葉。
 

#2
特集 夏は廃隧道で涼め! 本編
ORJ_0508/第2号(2005年8月発行)/¥200]

この夏過ごしたい清涼隧道19件を網羅。いや、いつ行ってもいいんですけど(汗収録隧道 (1)旧 栗子隧道(2)旧 仙人隧道(3)森吉林鉄 平田4号隧道(4)旧 関山隧道(5)旧太鳥隧道(6)名川隧道(7)軽岡峠隧道(8)佐和山隧道(9)奥山田第二隧道(10)小野尻隧道(11)志戸坂隧道(12)立石隧道(13)加嶺隧道(14)大峠隧道(15)上ノ加江隧道(16)童学寺隧道(17)仲哀隧道(18)片ヶ瀬隧道(19)初代 馬神隧道
 

#1
隧道レッドデータブック(1) 鐘ヶ坂隧道(兵庫県) (by nagajis)
ORJ_0507/第1号(2005年7月発行)/¥200]

現存最古の道路用煉瓦隧道・鐘ヶ坂隧道(明治16年竣工)を高解像度画像と資料・考察で掘り下げる。
 

#1
廃隧道・旧廃道へ行こう(1) (by あきら)
ORJ_0507/第1号(2005年7月発行)/¥200]

バイク on 廃道に魅せられた著者による「廃道へのいざない」。第一回目は兵庫県の旧道・廃道・旧隧道を実例にあげてその魅力を語る。(鐘ヶ坂隧道、江野隧道、戸倉隧道、古坂峠)
 

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奈良県

#131
西熊野街道Sketch 附・5 風屋花園の道々 (by nagajs)
ORJ_1704/第131号(2017年4月発行)/¥400]

栗平土工森林組合軌道の末、風屋花園周辺に残る旧道を歩いた記録。
 

#129
大台林業軌道・補遺 (by nagajis)
ORJ_1702/第129号(2017年2月発行)/¥400]

大正時代に大台ケ原山を伐採した大台林業の軌道。2009年OFFの続きをしてきました。
 

#129
セピア色のポートレート (11)「永田神童子山」軌道絵葉書 
ORJ_1702/第129号(2017年2月発行)/¥400]

こらジスオ!受付!勝手に使うなっていったろ!
 

#128
西熊野街道Skeytch 栗平土工森林組合軌道・再 後編 (by nagajis)
ORJ_1701/第128号(2017年1月発行)/¥400]

栗平土工森林組合軌道再訪編の後編。今度こそ探索があります。
 

#127
西熊野街道Sketch 附3 栗平土工森林組合軌道・再(前編)
ORJ_1612/第127号(2016年12月発行)/¥400]

十津川村にあった森林軌道を探索しに行ったアプローチの話です。
 

#124
今月の煉瓦 今月の煉瓦 ×刻印@大台製紙シオカラ谷事業所跡
ORJ_1609/第124号(2016年9月発行)/¥400]

岸煉煉瓦のようでそうでない×印刻印を紹介。
 

#121
西熊野街道Sketch 第九描 天辻峠周辺・再
ORJ_1606/第121号(2016年6月発行)/¥400]

久しぶりの企画です。天辻峠周辺の旧道を辿ってきました、というお話。いつものように宿題が残ります。
 

#108
西熊野街道Sketch 附・2 栗平土工森林組合軌道
ORJ_1504/第108号(2015年4月発行)/¥400]

十津川村滝川の森林軌道の栗平線を探索しようとした記録です。栗平の土砂ダムに阻まれました。
 

#107
廃道余話 探索に失敗した話 (by nagajis)
ORJ_1503/第107号(2015年3月発行)/¥400]

「失敗した探索」に焦点をあてて記事にしてみました。
 

#103
西熊野街道Sketch 第七描 池穴〜山崎〜風屋 (by nagajis)
ORJ_1411/第103号(2014年11月発行)/¥400]

奈良県吉野郡十津川村の旧街道を尋ね歩くシリーズです。前回の続きで池穴茶屋跡から始まります。
 

#101
西熊野街道Sketch 第六描 小森周辺 (by nagajis)
ORJ_1409/第101号(2014年9月発行)/¥400]

奈良県吉野郡を縦貫する旧街道を歩きます。今回は十津川村の旧役場があった付近を探索。
 

#100
東熊野街道Odyssey異聞 大滝ダムの廃モノレール
ORJ_1408/第100号(2014年8月発行)/¥400]

現在進行中の「西熊野街道Sketch」の前身となる企画。番外編として大滝ダムの廃モノレールを紹介します。
 

#100
旧橋紀行(57) 奈良県・五新線新町高架橋/吉野川橋梁 (by nagajis)
ORJ_1408/第100号(2014年8月発行)/¥400]

五新線新町高架橋・吉野川橋梁について新たにわかったことをまとめました。
 

#100
明治隧道project@奈良県
ORJ_1408/第100号(2014年8月発行)/¥400]

明治時代に開削された道路隧道を探そうという企画。奈良県版です。数が少ないため補足情報を多めにしました。
 

#100
喪われた道の物語 番外 奈良県立図書情報館蔵公文書
ORJ_1408/第100号(2014年8月発行)/¥400]

失われてしまった道の記録を書く企画ですが、今回は番外編としてとある資料を取り上げました。
 

#100
廃道を読む(42) 所謂指定府県道ニ就テ
ORJ_1408/第100号(2014年8月発行)/¥400]

戦前に存在した「指定府県道」の謎に迫ります。奈良県内の指定府県道の変遷図つき。
 

#99
西熊野街道Sketch 第五描 池穴周辺 (by nagajis)
ORJ_1407/第99号(2014年7月発行)/¥400]

明治初期に街道と設定された路線のなかで最大規模の換線があった区間を紹介していきます。前哨戦となる今回は大字池穴周辺。探索範囲は狭いですが意外に盛り沢山でした。
 

#98
西熊野街道Sketch 第四描 天辻峠と鳩ノ首
ORJ_1406/第98号(2014年6月発行)/¥400]

国道168号の前身となる道を歩く企画。街道最高所の天辻峠と、その南にある小峠・鳩ノ首を紹介します。
 

#96
定点観測#1 大鯛木馬道の隧道
ORJ_1404/第96号(2014年4月発行)/¥400]

新しいミニ企画です。過去にとりあげた物件のその後の姿を紹介します。基本的に写真メインの記事です。今回は注釈の形でコメントを入れてみました。形式がこなれてきたら変えていく予定です。
 

#96
蓮根峠 中編(by nagajis)
ORJ_1404/第96号(2014年4月発行)/¥400]

第94号掲載記事の続編。兵庫県と京都府の境にある明治荷車道・蓮根峠を歩きます。今回は京都府側の荷車道を辿ります。
 

#95
日本の廃道 第95号 表紙
ORJ_1403/第95号(2014年3月発行)/¥400]

『西熊野街道Sketch』より、三里越。
 

#93
勝手に奈良県近代化遺産総合調査月報 2013年8月〜2014年1月 (by nagajis)
ORJ_1401/第93号(2014年1月発行)/¥400]

近遺調の残りの日々を書きました。これにておしまい!(のはず)
 

#93
西熊野街道Sketch 津越野峠
ORJ_1401/第93号(2014年1月発行)/¥400]

街道に興味をもつきっかけとなった津越野峠を紹介します。水害以前の西熊野街道を記録した貴重な峠です。
 

#92
西熊野街道Sketch 第一描 アウトライン (by nagajis)
ORJ_1312/第92号(2013年12月発行)/¥400]

吉野郡西部を縦貫する国道168号が、かつて西熊野街道と呼ばれていた頃の姿を執拗に追う新シリーズです。第一回目は街道の歴史を概観します。
 

#91
隧道レッドデータブック (46)小南峠隧道(奈良県)
ORJ_1311/第91号(2013年11月発行)/¥400]

明治34年開通、県下現役最古の道路隧道。失われていた銘石、見つかりました。
 

#91
隧道レッドデータブック (45)参陵隧道(奈良県)
ORJ_1311/第91号(2013年11月発行)/¥400]

桜の名所・吉野山の山上に残された小さな隧道。まもなく開削撤去されることからTRDBにしてみました。こんな小さなトンネルにも意味がアリマス。
 

#90
旧橋紀行(51) 奈良県・(旧)川津大橋
ORJ_1310/第90号(2013年10月発行)/¥400]

奈良県十津川村にある、全国的にも珍しい三弦トラスを採用した吊り橋。竣工当時は車道橋として日本最長だったとか!
 

#88
廃道余話 犬に助けられた話
ORJ_1308/第88号(2013年8月発行)/¥400]

しれっと新企画です。野迫川村の廃道で犬に助けられたというお話。
 

#88
喪われた道の物語 第十回 春日山周遊道路(奈良県) (by nagajis)
ORJ_1308/第88号(2013年8月発行)/¥400]

世界遺産・春日山を取り巻く道の話。今でも存在していますが、当初の役目を終えたという点でこの企画で取り上げてみました。長い長い奈良公園史つき。
 

#87
廃道を読む(40) 道路元標ヲ読ム 
ORJ_1307/第87号(2013年7月発行)/¥400]

旧道路法で設置された道路元標。奈良県の例からその意味を読み解きます。
 

#87
勝手に月報 2013.7.
ORJ_1307/第87号(2013年7月発行)/¥400]

月報。