日本の廃道
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「日本の廃道」アンケート結果

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Q1    特濃!廃道あるき第三〇回
土畑鉱山軌道【前編】
(by ヨッキれん)

 
 
 
平均点
4.6
5 おもしろかった・
 役に立った
17
4 ↑6
3 ふつう3
2 ↓0
1 つまらなかった・
 役に立たなかった
0
 

みなさんのコメント

次号が楽しみです!
トロッコ遊びしたい!!

[編]ゴメンナサイ。今号は…トロッコ遊びはお休みです…。来月こそ、細田氏の満面の笑みをお伝えします。(ヨ)


二人(とくに細田さん)の感動が伝わってくる楽しい記事&ムービーでした。

[編]ほんとあの日の細田さんは幸せそうでした。1年分くらいの憂さを晴らした顔をしていましたよ。(ヨ)


湯田近辺は何度か温泉旅館に泊まりに行ったことがあるので
鉱山跡も毎回目にしていました。

つい先日も「四季彩の宿 ふる里」に泊まった際に
中居さんと旅館の歴史の話になったのですが
この旅館は鉱山従業員達の宿舎を改装して
作られたというのを知りました。

帰ってきてから公式サイトを見ると、
たしかに土畑鉱山のことが書かれていました。

[編]宿舎を改装して旅館を。これは初耳でした。情報ありがとうございました!(ヨ)


>枕木にレールを固定する木製の留め具

これは「チョク」です。
曲線区間などで、レールが横に広がったりするのを防止するものです。

[編]勉強になります。(ヨ)


こんなすぐ近くにこんなポイントがあったなんて・・・暖かくなったら是非行ってみたいと思います。

[編]お気をつけて…(ヨ)


細田氏が回していた車輪は、自分も回してみたい。
しかし「ここで終わっちゃうの?」で辛い点をつけておきます。

[編]勢いよく車輪が回ったときの細田さんの表情(カオ)、皆さんにもお見せしたかったです。(ヨ)


橋の構造は興味深い

面白かったけど、もう少し厚みがほしいな。(ボリューム的な意味ではなく)

次号が待ち遠しいぜ

[編]スミマセン、スミマセン… (ヨ)


曽祖父が土畑鉱山で働いており、またこの地で亡くなったようです(謄本に「土畑鉱山社宅にて死亡」とあったので)。
会った事のない曽祖父への思いを馳せられて、印象深い記事となりました。
出来れば続きを執筆して頂けると幸いです。

    

Q2    白石鉄道 後編
(by TUKA)

 
 
 
平均点
4.5
5 おもしろかった・
 役に立った
6
4 ↑4
3 ふつう1
2 ↓0
1 つまらなかった・
 役に立たなかった
0
 

みなさんのコメント

あと少しで完成ということは、路盤はほとんどできていて、それがずっと残っているという状態だったわけなので、ちょっとやるせない感じがしました。

[編]地元にとっては悲しい歴史なのかも知れませんね(つ)


人口が集密とは思えない地域に、未完とはいえ、
よくここまで造ったものだと思います。
役所があっさり終点の場所を教えてくれる(把握
している)あたり、地元では大きな事業だったの
でしょうね。
それにしても、執念の追跡?ともいえるレポート
ご苦労様でした。

[編]旅客よりも貨物輸送にて利益を得る算段だったのかも知れませんね(つ)


歴史を知らないと未完成の鉄道遺構だとは気づかないですね。
あと、統合版第二部で目次から白石鉄道後編の表紙にジャンプできないようです。

[編]実際私も国道沿いにある遺構ですらそれとは気付かず走ってました。
今回掘り起こしができてよかったです(つ)


    

Q3    野又峠
(by nagajis)

 
 
 
平均点
4.6
5 おもしろかった・
 役に立った
8
4 ↑0
3 ふつう0
2 ↓0
1 つまらなかった・
 役に立たなかった
1
 

みなさんのコメント

すごく参考になりました。お疲れさまでした。/にょ

大紀町生まれの読者です。国道422号の、あの区間の歴史を知る事が出来て大変うれしく思います。

中学時代から地図を見るのが好きで、三重における国道422号を始めとする”縦”の移動にとても興味がありました。自動車の免許を取得したばかりの頃は、親の車で奥伊勢を走りまくってました。まぁ、車で走ることが出来るような道ばかりだったので、記事にあるような熱い石垣を見る事は無かったのですが。

峠を越えて谷を下り、人里を見つけると、あぁ、この集落にこうやって繋がっていたのか、と思い知らされるあの感覚が好きでした。爺さんや婆さんが語る昔話に、当時は歩いて越えてたなんて話がよく出てきてましたが、それらが現実味をもって感じられる。ホントかいな、という感触。ある意味で、ピラミッドや万里の長城に敬服する感覚と似ているかもしれませんが、炭焼竈や屋敷跡などの生活感を見つけると、また違ったノスタルジーもまぜこぜになり、そういう感覚がなんとも言えず。なので、私はあえて地図を見ず、国道に対して直角に移動しては、集落との出会いを楽しんでいました。

だからなんだ、って話ですが、そんなこんなで、とても興味深く読ませていただきました。素晴らしい記事と出会えました。ありがとうございます。

ひとつの峠(道)について、よくここまで調べ上げましたねえ!これぞnagajisさんの真骨頂!あっぱれ!!
山深くで暮らしていらっしゃる方々との交流は、いい経験になりましたね。うらやましい。

    

Q4    Readers' voice

 
 
 
平均点
5
5 おもしろかった・
 役に立った
1
4 ↑0
3 ふつう0
2 ↓0
1 つまらなかった・
 役に立たなかった
0
 

みなさんのコメント

第一部表紙2ページ目に写真を採用して頂いた、ちん婆です。

え〜と...恐縮です(汗)

先日、
関山隧道(山形側坑口)に行ってきましたが、
( http://thc.naturum.ne.jp/e1118635.html )
今更ながら資料や文献を調べる事にハマりました(笑)

ORJの「廃」に対するアプローチや考察は大変勉強になります。

来春に、
宮城側坑口のアタックを企てているので、
その際は参考にさせて下さい ^^;

追伸:
また変な写真送るかも...w


    

Q5    総合評価

 
 
 
平均点
0
5 おもしろかった・
 役に立った
4 ↑0
3 ふつう0
2 ↓0
1 つまらなかった・
 役に立たなかった
0
 

みなさんのコメント

    

Q6    今号で印象に残った記事を教えてください(いくつでも選択可)。

noaverage
特濃!廃道あるき0
白石鉄道0
野又峠0
Readers' voice0
REAR TYRE1
その他0
 

みなさんのコメント

    

Q7    ご意見承ります。

noaverage
短編企画
長編企画0
 

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