日本の廃道
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「日本の廃道」第19号アンケート結果

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Q1    コノ人ヲ暴ク(6)
トリ@kotokotori

 
 
 
平均点
4.5
5 おもしろかった・
 役に立った
29
4 ↑29
3 ふつう3
2 ↓0
1 つまらなかった・
 役に立たなかった
0
 

みなさんのコメント

●何も暴かれて無いようなwww

まぁ、女性だしそれでいいと思うけど。
●nagajis氏、よっき氏、あきら氏の「このあば」に比べたらやはり薄味のインタビューになってしまいましたね。でも、まあトリさんが上の3人ほど濃いキャラではないってことか、ある意味当然?記事の雰囲気が別の雑誌のようだ。トリさん記事投稿も期待してます。
●途中の崖っぷちを歩く「トリ氏」の写真に感動しました。
すごいなぁ。
●活動のスケールの大きさに感動致しました!
スゴイ・素晴らしい!!
●トリ氏は俺の嫁に性格が似ていると思う。
嫁は廃道はあんまり興味無いみたいだけど(汗)

今後もいろんなオブローダーの方々を暴いてください。
●以前と違う雰囲気でこれまたなんともw

●不安定な足場であっても、軽いので崩落を招かずに済むことはあると思いますが、事故のないように注意なさってください。
●賛否両論ありますが、珍しい女性オブローダーを取り上げた、という点は面白いのではと思います。
あとは有料化記念客寄せと思われないよう、このシリーズをいかに続けるか、ではないでしょうか。
コレ一本でまたしばらくなし、だと「やっぱり客寄せか」という話になるので、何とかがんばって続けてもらいたいですね。
●トリ氏 キタ—————( ゜∀゜)—————!!
トリさん大好きです♪最近登場してなかったんで寂しかったデス!

しかし…
こんな美しい方がなぜムサ…女性があまり好まない趣味に走ったのか…
ヨッキさん,何かしました?・爆

[編]いえ、本人が自分で廃道に嵌ってしまったようです。私はきっかけを作っただけであります。


●今まで謎を秘めていたトリ氏についてよくわかりました。
残された謎は・・・・・ ヨッキ氏との関係かな・・・(^^)

[編]師匠と弟子だと勝手に思っていたのだけど、本人曰くそうではないらしい。少なくとも甘みのない関係です。(ヨッキれん)


●トリちゃんと一緒に廃道探索したいです。伊豆の赤沢ループ橋とか…。山側から謎解きしてみたいです。
●トリさん、おもろいなぁ〜(^_^) 今後の活躍を期待しておりますです 
●気持ちは判る
実際に行動に移すところが偉い
私の子供が最近、公園横の森の中を探検ごっこしていて、将来廃道廃線を趣味にしないか心配(期待)しています
●最近「山行が」によく登場されるのでどんな人なのか興味ありました。
廃道に対する人一倍の興味と行動力をお持ちで素晴らしいですね。
増々のご活躍を期待しています!
    

Q2    コノ人ヲ暴ク AnotherSide
トリ氏を魅了した「生保内林用手押軌道の隧道」とは?

 
 
 
平均点
4.5
5 おもしろかった・
 役に立った
14
4 ↑14
3 ふつう0
2 ↓0
1 つまらなかった・
 役に立たなかった
0
 

みなさんのコメント

●ただ探索するだけでなく、清掃作業OFFを行うところが良いですね。これまた感動です。
●清掃活動乙です。
●どんなことでも楽しみに変えられていいですね。
●こういうオフ活動を紹介する記事も悪くないですね。
●本記事がトリさんという特殊性はあるものの、入門者向けにこういう記事はいいですね。
これもやっぱり、続けばいいのですが、、、
今後人に焦点をあてた「Another Side」として続くのか、入門者向けテキストとして続くのか、楽しみにしています。
●山いがで初めてこの隧道を知ったときは,ゴミの存在にがっかりさせられたものですが,皆さんで除去作業されるとは流石です。行政等の管理者からすれば邪魔者以上の存在ではないオブローダーかもしれませんが,こうやって地道に貢献していけば色々な面で理解が得られるようになっていくかも知れませんね。
●(「課外活動」について)すんばらしい!感動した!おっちゃん涙出た!参加したみんな、この趣味持ってること胸張っていいと思うよ。
    

Q3    なぜ、廃道なのか

 
 
 
平均点
4.2
5 おもしろかった・
 役に立った
8
4 ↑12
3 ふつう5
2 ↓0
1 つまらなかった・
 役に立たなかった
0
 

みなさんのコメント

●楽しい青春時代を過ごしたんですね、二人とも。私も小中学生の時に「藪漕ぎ」していたのを思い出しました(笑)。その時は「廃道がある」なんて知らなかったので自分で新しい道を造ろうと・・・。

●分水嶺は突き詰めて追っていくと奥が深いですよね。
分水嶺を超えて地下水が流れていたり、
人工の導水管が分水嶺を超えていたり。

●nagajisさんの廃道への思いが伝わってきました。
次回以降の展開も楽しみにしております。
●前の「Another Side」とちょっとかぶるような気がします。
今回にすべきだったか、この位置だったか、、、

内容自体は興味深いだけに、どうでしょう。

[編]記事の順序はいつも悩みます。記事が出来上がった順序も違うので、最初の頃に「このへんに載せよう」と思って書いたものがあとで入れ代わったり。。。もう少し工夫したいと思います。


●昔…サイクリングと言えば「根暗スポーツの代表」「スポーツ=根性」とか、言われていた時代を何故か思い出してしまった。

[編]うーん。籍を置いていた身としては正しく判定できませぬ。でもネクラじゃあなかったな。古き良きアホ集団でした。(nagajis)


●こういう記事も息抜きになって良いかと思います。色々思い出話など読ませてもらえるとよいかもしれません。
●廃道が好きという理由は人によって様々なんだろうけど、どれもが正しいのでしょう。私はというと、道路地図を見ていていわゆるバイパス道路の横に古い道を発見したときにその古い道に想いを寄せる・・・このバイパスが出来る前はどんなんだったんだろう・・・。今では細いどうということのない生活道路になっているがかつては賑わっていた時代もあったんだろうなぁ。このトンネルが出来るまでは今では藪に埋もれている狭い隘路を潜り抜けていた・・・。そんな過去に想いを馳せるのが大好きです。
●私も廃道というか旧道好きです。
学生時代はバイク乗りだったので、長いトンネルを見つけるとその前後から山に登る旧道を探して走っておりました。マフラーを擦り、パンクも幾度と無く体験。
その頃MTBがあれば、もっと深入りしていたかも知れません。
    

Q4    特濃!廃道あるき 第九回
栗子隧道再貫通計画

 
 
 
平均点
5
5 おもしろかった・
 役に立った
47
4 ↑4
3 ふつう0
2 ↓0
1 つまらなかった・
 役に立たなかった
0
 

みなさんのコメント

●ああ、ついにやっちまったってか?という気分です。
相変わらずの"濃さ"がたまりませんね(笑)


●とんでもなく濃く、おもしろかったが動画のダウンロードが面倒だった。
せめてユーザ名とパスワードは全てのファイルで同じものにしてほしかった。
●おめでとうございます。
ちぃ氏の言葉、重みがありますね。現場に従事する方に思いをはせるちぃ氏に敬意を表します。
私も、皆さんのレポートを読ませていただくとき、その道や線路を造られた方々やそのご家族の方々に思いをはせつつ読ませていただくようにしたいと思いました。
●危険に耐えてよくがんばった。感動した!
●頭を前にして狭い区間を進んでいる間に、岩が1個でも落ちてきたら助からなかっただろうと思います。何事もなく生還できたのは良いことでしたが、あまり無理はなさらない方が賢明です。
●今回の目玉ですね。非常に面白く拝見しました。タイムスケジュールが入ったのも、いい感じです。
記事レイアウト的にはこれ、もう少し前で読みたいですね。
●もの凄く興奮しながら読み進めさせていただきました。まずは無事帰還されて良かったです。
閉塞隧道の再貫通というのは誰しも考えることかも知れませんが,それを実行に移すとなると別です。
ただ,今回は何も起きなかったから良かったですが,願わくば安全対策は完璧に行ってください。ヘルメット等は必需品でしょうし,一人は必ず洞外にいて,無線等で連絡できるようにしておくことも必要かと思います。何かあってからでは遅いので,くれぐれも慎重にお願いします。
もっとも,猪突猛進で突き進むのもヨッキ氏をはじめとしたオブローダー諸氏の魅力なんでしょうけど。
●ヨッキれんらしいレポだったと思います。
危ないし、このレポを了としない方も多いかも知れませんし、私自身も微妙ちゃぁ微妙です。
でもやっぱり面白い。
本当のプロの方が見たらアブねぇと叱られるのかも知れないけれど面白い。
それはやはり私と同じ「素人」の目線の判断や行動だからなんだと思います。
同じ場所に一緒に行っている感が良いのです。
●ほんと、おつかれさまです〜
●言葉が出ない・・・ 涙が出た。
●すばらしいとしかいいようがない。
    

Q5    旧橋紀行番外編
新潟県・境橋

 
 
 
平均点
4.7
5 おもしろかった・
 役に立った
19
4 ↑7
3 ふつう1
2 ↓0
1 つまらなかった・
 役に立たなかった
0
 

みなさんのコメント

●とても良かったです。
近代化遺産は大好きですが、それは歴史だけでなく個性があるからと言うのも大きいのでしょう。
土木は建築と違い、全てに意味があるという話がありますが、そういう点を考察するのもネタとしておもしろいものですね。
●このようなチャット調の解説は、面白い上に判りやすいのでいいですね。
いぜん、nagajis氏が解説されたレンガの巻き立ても・・・

解説に徹したものと、
判りやすいチャット調の双方があると、理解度が増しやすい気がします。
●チャット風のラフな形式にも関わらず、意外と深い議論ができていておもしらかったです。模式図が多いのも良かった。

[編]実は、実際にチャットをしながら骨子を作ったのでした。あとで細部を書き換えたり、情報を追加したりして。。。あ、例の人も参加です。


●親が橋梁をやっておりましたので、子供のころ散々聞かされました。
今は設計等は橋梁コンサルに丸投げで、どこのどんなものでも同じようなそのとき流行の形式で作ってしまう、と。
今は「市営繕課設計」見たいなビルや橋、ないですものね。

[編]寂しいような、仕方ないような。(nagajis)


●仕事で貝掛温泉には良く行くので、その近く(でもないか)にこんな美味しい橋が有ったとは。
魅力的な形ですねぇ。
もっと専門の方のお話を聞いて見たいです。
    

Q6    信達軌道
掛田−川俣間 前編

 
 
 
 
平均点
4.3
5 おもしろかった・
 役に立った
7
4 ↑12
3 ふつう1
2 ↓0
1 つまらなかった・
 役に立たなかった
0
 

みなさんのコメント

●このレポは誰が書いたのでしょうか・・・
面白いのですが、誰が書いたのか判らないのが気になります。

[編]ごめんなさい、TUKAさんです。表紙には(by TUKA)と入っていますが記事トップからは抜けてますね。第3版で修正しています。


●文章が多すぎず、気軽に読めました。もう少し文が多くても良かったという気もしますが、現状は許容範囲内だと思います。
●知り合いに、この手の場所に専門に訪れる方がいらっしゃいます。
到底その方にかなわない、と今まで鉄道跡の探訪はしておりませんでしたが、ちょっとやってみるのも面白いか、と感じています。
身近な某電鉄国道線から始めてみましょうか。
●ほのぼのとした雰囲気が、こういった廃線探訪には合っていて良い感じですね。
    

Q7    近畿産業考古学会
第2回見学会報告

 
 
 
 
平均点
3.8
5 おもしろかった・
 役に立った
3
4 ↑8
3 ふつう2
2 ↓1
1 つまらなかった・
 役に立たなかった
1
 

みなさんのコメント

●廃道や悪路などにはあまり関係がないものと思います。読み進めることに抵抗はありませんでした。
●廃道とは直接関係なくてもこういう歴史的建造物を写真で紹介するという企画はいいですね。
●レンガについてウンチクをひとつ。

東京駅丸の内駅舎のレンガは基本的にはイギリス積で積んであります。
表から見た感じは、どう見ても「小口積」に見えますが、実態は本体の躯体
レンガを凸凹のゲタに積み(と、言ってもピンと来ないでしょうが・・・)、
表面を厚さが2種類の化粧レンガで覆っています。
ということで、簡単に言うと見せるためのレンガタイルをレンガ躯体に張ったという仕組みですね。

レンガの目地は「覆輪目地」というたぐいのもの。「ふくわ」と呼んだり
「ふくりん」と呼んだりしますが、正解は「ふくりん」でしょう。
文字通り、輪で覆った目地で、専用の鏝を使います。目地がT字にぶつかる
ところは「蛙又」(かえるまた)という特殊鏝で押さえ、成形しています。
とても手間のかかる仕事で、今はこの鏝すらほとんどありません。

当時レンガ職人が1日400枚積めたらしいのですが、辰野金吾の仕事となる
と1日200枚が限界だったという逸話があります。辰野「堅固」と呼ばれるほどに故人の設計監理は厳しかったのでしょう。
だから、東京駅は関東大震災でも崩れなかったとも言われています。

ご参考まで。
                         by建築屋さん

[編]おおおおお。大変参考になります。osz
京都銀行の金庫室の煉瓦も化粧積みだったのでしょうね。目地の美しいことは、ふだん廃隧道の目地ばかり見ていた自分にとっては驚きの美しさでした。あれだけ丁寧な仕事をしなければならないのなら普通の半分の進行速度だったというのもうなづけます。


●こういう学術系のところにつながりがあるのは、非常にいいことだと思っています。
場所が京都だけに、まだまだいろんな産業遺産が広がってゆきますよね。
インクラインとか、一度許可を得てもぐってみたいです。

[編]第2回はぜひ琵琶湖疎水隧道を!という話もあったのですが、残念ながら調整がつかなかったそうです。(本気でボートを持っていくつもりだったnagajis)


    

Q8    Das Entwerfen
〜江浪峠行 前編〜

 
 
 
 
平均点
4.3
5 おもしろかった・
 役に立った
8
4 ↑7
3 ふつう2
2 ↓1
1 つまらなかった・
 役に立たなかった
0
 

みなさんのコメント

●死に近い場所へ行きたければ、ガードレールのない山中の隘路を自動車で進む方が事故の確率が高いものと思います。ただし、転落するときや、落石の直撃を受ける瞬間は不意にやってくるので、死ぬ時期を任意に選択できないのが欠点でしょうか。身辺整理を済ませ、遺書を残して容易に後始末を実行できるように準備する必要があります。
●果たしてnagajis氏の闘いはいかに!?

内容とは直接関係ないですが、リーダー8.1では画像のポップアップができないみたいです。あと目次から飛ぶと東屋に至るまでの部分が端折られてしまうので、そこまでのエピソードに初めは気づきませんでした。

[編]nagajisです。8.1@Win2kで確認しましたが、写真のポップアップは無事でした。プラグインが足りないのかも? pdf tipsをごらんください。


●地図で見ていってみたいと思っていたまさにその道のひとつでしたので、非常に興味深く拝見しました。
予備知識なしに突撃しなくて良かった、というのが正直な感想ですが、氷ノ山近辺からるり寺近辺までは、廃道化しつつある道が結構たくさんあるようですね。
●今から30年以上前、スパーカブに乗って兵庫の山奥をうろうろしていた頃、地元の人から「この峠は昔、花嫁さんが馬に乗って若桜からきた」と聞き、徒歩で超えようとしたが途中であきらめたのが、この江浪峠で、その後の古道(廃道)への関心の原点にもなったものです。最近、廃道に関するHPに関心を持ち、時々見るようになっていましたが、まさか江浪峠が記事になるとは・・・・・。南側に降りられるとのこと、次の展開を楽しみにしています。大学時代はサイクリング部にいて、兵庫,大阪周辺を乗り回していました。nagajis氏と年齢は違っても近い存在のような気がしています。これからも楽しみにしています。 奈良の鹿男
    

Q9    徳川道 第一回(導入)

 
 
 
 
平均点
4.2
5 おもしろかった・
 役に立った
4
4 ↑9
3 ふつう0
2 ↓1
1 つまらなかった・
 役に立たなかった
0
 

みなさんのコメント

●¥nこういう、具体的な事例を経れば、歴史の勉強も面白いのですが、年表の丸暗記では嫌いだと思い込んでしまう。本当の教育というものを考えさせられる。

トップページから徳川道へのリンクが機能しません。
tokugawa_1.pdfというファイルが存在しないと言われました。しかし直接辿れば読めます。
また、ペリー提督の写真、拡大後のbackボタンが効きません.下の軍艦はokです。

[編]歴史の教科書の出来事だと思っていたことが、身近な興味に絡んでくる楽しさが伝えられたらと思いながら書いてみました。楽しんでいただけたようでなによりです。
表紙のリンクミスは16日発行の第3版で修正いたしました。どうぞご利用ください。


●近藤勇と土方歳三を含む甲陽鎮撫隊(こうようちんぶたい)のような経緯でもあったのかと想像(敵を征圧するための間道など)しましたが、無礼討ちの防止用とは当時の幕府の無力さを象徴する道であったと感じました。
●次回が楽しみです。
●杣谷は、灘区の杣谷でしょうか。
ワタシが物心付く頃には既にえん堤があり、当時そこから程近いところにあったカナディアンアカデミーの生徒たちが、水遊びをしていたような。
そこから登る登山道もありますよね。あれは徳川道の成れの果てなのか、、、身近すぎてびっくりです。
    

Q10    廃道を読む(19)
「地方通信ヲ読ム」後編

 
 
 
平均点
3.8
1 つまらなかった・
 役に立たなかった
0
2 ↓0
3 ふつう6
4 ↑2
5 おもしろかった・
 役に立った
3
 

みなさんのコメント

●やっぱり、この手のネタ好きですね。
    

Q11    隧道レッドデータッブック(15)
川下隧道(大分県)

 
 
 
平均点
4.2
5 おもしろかった・
 役に立った
5
4 ↑5
3 ふつう3
2 ↓0
1 つまらなかった・
 役に立たなかった
0
 

みなさんのコメント

●どなたが書かれたモノですか?
●試験書き込みです
●歴史を感じさせるトンネルも興味深い。なんとなく懐かしさを感じるのは私の地元が大分県だから?w
●毎回いいのが出ますね。
やはり続くだけあります。
    

Q12    Reader'svoice

 
 
 
 
平均点
3.8
5 おもしろかった・
 役に立った
2
4 ↑6
3 ふつう6
2 ↓0
1 つまらなかった・
 役に立たなかった
0
 

みなさんのコメント

●無料時代のダウンロード数が4,000で、1号200円では、仮に全員が有償で購入した場合でも合計80万円にしかなりません。これを2人か3人で分割すると、生活費が精一杯で、取材費も出ません。もちろん、購入しない人が多く、一方で1号あたり数千円から数万円払う人が少数存在するだろうことは考慮の材料になりますが、生活は大丈夫なのでしょうか。
●一つ一つの意見に回答されていて丁寧だなと思いました。
●今回から有料化ということで議論百出、いいですね。
笑えるコンテンツ、というのは、実は(以前の)ここのことだったのでは?
●いやね、最近ドライブなんかでトンネル抜けると振りかえっちゃうんですよ
アレがないかなって…(笑)
まずいよね、わき見危険です。


    

Q13    「日本の廃道」はプリントアウトして読まれますか?

noaverage
 プリントアウトしない25
 必要ならば
 プリントアウトする
7
 必ずプリントアウトする1
 その他0
 

みなさんのコメント

●酷道マニアの友達に一部を紙で見せて、購入を促すため。

●だって、プリントして読む仕様じゃないじゃんw
●後でじっくり読みたいときや,実際に探索に行く可能性があるとき,資料性が高い時などはプリントアウトしてます。
●印刷コストがもったいないので、印刷することはたぶんないと思います。
ORJの性格上、PDFで見たほうが理解しやすく、自分の思い通りに近くなり(思い通りに画像を拡大したり・・・)ますので、プリントアウトは必要ないと考えています。
●雑誌って毎月買うと場所とるから、PDFで見られるものはわざわざ印刷しません
    

Q14    画面で見ることを前提としたpdf形式、プリントアウトを前提としたpdf形式、HTML形式を選べるとしたら、どれを選ぶ?

noaverage
 画面閲覧前提26
 プリント前提 1
 HTML形式5
 その他1
 

みなさんのコメント

●HTMLよりはpdfの方が環境に依存しないから良いかと。
重いから本当はきらいだけど、現時点ではベターだと思います。

●nagajisさんがそうしたいようなので、それでいいかと。
でも、電車内でPCを開きながら読むのは恥ずかしい。

[編]わがままですみません。周囲を気にせず開けるようになれば立派な(オブローダー|GEEK)になれます。


●HTML>画面PDF>越えられない壁>プリント
●マクロの多いポストスクリプト形式はこの情報誌の個性だと思いますので。
●今回のでも、プリントすると3種類の用紙をプリンタに投入する必要があり、難しいです。
●やはり画面で見てナンボのオンライン雑誌だと思いますので。
●『同人誌』・『情報誌』という性格上、HTMLでは雑誌とはほど遠いイメージがあります。プリント前提ならば、PDFという形をとる必要はなく、印刷したものを各読者に郵送するという手があるのですから、ORJは画面閲覧前提であるべきだと思います。
ただ、人によって好みがあるので、今後配布部数の増加にあわせて、複数のデザインを採用するということも必要になるかもしれませんね。
●印刷すると場所をとるというのもあるし、家庭用のプリンタで印刷するとコストもハンパないので画面閲覧優先でお願いします。
    

Q15    今回はポップアップを必要最小限にしました(したつもりです)が、どうですか。

 
 
 
 
平均点
2.8
 もっと減らせ〜!1
 このくらいが妥当26
 もっと増やしてもいい4
 その他2
 

みなさんのコメント

●江浪峠の画像が拡大できないのは仕様?@AdobeReader8.1
●はじめはちょっと戸惑いますが、ギミックとしては工夫されているし、洒落てもいるので悪くないと思います。特に私はプリントしないので問題ありません。

[編]


●ダウンロードして後でゆっくり見ている機械はポップアップがいくつか出ないので、よくわかりません。
●余り多すぎると少々閲覧しにくくなりますが,ある程度使うのは変化があって良いと思います。
●地図や写真をすぐに拡大でき、見終わったらまたすぐにもとへ戻られるので大変便利。多すぎたとしても作動させなければよい話なので何の不都合もない。
●個人的に、ホップアップは一手段で、それ以外の方法で閲覧ができる+αのものだと思いますので、数は関係のないことだと思います。
    

Q16    購読のシステムでわかりづらいところ、面倒に感じたことがありますか?

 
 
 
平均点
2.4
 入金が手間に感じた13
 ログイン方法が
 わからなかった
2
 説明がわかりづらかった6
 その他15
 

みなさんのコメント

●最初メールをどこに送れば良いか探したくらいで、それ以外は特に問題ないと思います。

●ログインする→買う→DL画面よりも
ログインする→買う→お金が減りました的な画面→DL画面
の方が個人的にはうれしいです。

[編]HTMLとpdfを同時に出力する方法がわからず、やむを得ずpdfだけの出力になっています。。。ごめんなさいっ。headerできっちり送出すればいいのかなあ。。。(技術担当nagajis)


●受付番号=読者番号と理解するのに少し時間がかかりました。ほかにも払い込み用紙を振込用紙と書いてあったりしているので、表記の正確さの徹底をお願いします。

[編]失礼しました。できるだけ正確にしていきます・・・


●仮登録について通知する電子メールの中でパスワードを明示するのはあまり良くないと思います。電子メールは暗号化されていないので、第三者がパケットのキャプチャに成功すると、パスワードが明らかになってしまいます。

[編]


●まあクレジットカードやネットマネーが使えないのでこれはしょうがない手間ですね。ただ郵便局の口座間送金では手数料を取られなかったのでちょっと得した気分(ゆうちょのサービスが変わったのかな?)。

[編]


●入金時に受付番号を入力する部分はやはりわかりづらいし、面倒。
●受付番号を、勝手に「桁数の多い数字」と思っていたのでどれの事か分かりませんでした。
●特にありませんでしたが,情報を書かなければいけないところはSSL化してきちんと証明書を取った方が安心するでしょうね。但し,お金もそれなりにかかりますから大変ですが・・・。
●このくらいの手間なら問題なし
●購読のために何を行えばよいかはわかるが、それを行うとき、漠然と「これでよいのだろうか」という気がした。
「受付番号は読者番号と同じ意味です」というコメントですっきりした。
●入金は不慣れなこともあって、少々戸惑いました。
説明においては、現在は修正されましたが、若干古い内容があり、公式情報と一致しなかった部分もありました。
●PayPalが利用可能になったおかげでこうして購入できましたが、普通の勤め人はなかなか振込みやら現金書留やらで平日に郵便局や金融機関に行ったりする時間は取れないです。
●特になし。
    

Q17    今号の価格について、どう思われますか。

 
 
 
 
平均点
2.6
安いと思う
 (希望価格があれば
 コメントへどうぞ)
19
妥当13
高すぎる1
 

みなさんのコメント

●このボリュームならもうちょっと高くても良いかと思われます。
(正直こんなにてんこ盛りで来るとは予想外でしたw)

●初代ゲームフリークと同じ値段で、これだけのボリュームは安い。
●有料開始価格としては妥当だと思います。
●このぐらいのボリューム・クオリティなら、まったく問題ない。
むしろ安いくらいだ。
●1号500円か1,000円程度でも良いような気がします。
●内容やそれ以外のサービス(サイト管理、アカウント管理、サーバ維持等)を考えると200円では安すぎると思います。少なくとも300円、500円くらいが妥当なラインではないでしょうか?たぶんそれでも買う人は買うと思います。
●議論になっているクレジット入金やペイパル入金は、それにかかる手数料はプラスするカタチでよいと思う。
●調査や製作に掛かった手間、得られる情報の価値を考えると安いと思いますが、部数を伸ばす事で低価格のまま軌道に乗ると良いですね。
●フリーペーパーや無料情報全盛なので抵抗がある人もいると思いますが,情報の対価としては妥当,もしくは安い方かと思います。
●200ページ以上の雑誌で200円というのはとにかく安いと思います。
ネット上の操作で200円+αで購入できるようなシステムを取り入れると、ORJの発展には役立つと思うので、出来が収入に影響するようなシステムを作るといいのではないでしょうか。
●高いとも安いとも思わないですが、無料時代に比べて気合は入ってるなと感じました。
●有料化の際、いろいろ意見があったと思いますが、このクオリティであれば安すぎるくらいだと思います。
さすがに1000円!とは言えませんが、500円前後でも文句は言えません。
    

Q18    今号の「日本の廃道」には満足しましたか? また、全体についての感想をお聞かせください。

 
 
 
 
平均点
4.6
5 大満足!19
4 ↑14
3 どちらともいえない1
2 ↓0
1 不満足...0
 

みなさんのコメント

●PDFからの動画へのリンクですが、右クリック保存ができないのは、不便かも。
●大変、作り手の有料化に向けての気合が伝わる濃い出来で大変満足してます。今後この質を維持していくことへの努力を期待します。
これまで、金銭的支援ができる方法を山行がも含めて考えてきましたが、こういうしっかりした形に対して対価を払うスタイルで支援できるのは大変いいかと思います。

200円を基本価格にして、
満足度に合わせて追加料金を払えるシステムにしてはどうでしょうか ?
今回は500円の価値があると思ったから300円プラスで払うみたいな感じで。
定期購読スタイルのほうならそれも可能じゃないかと。

どうでしょう?

[編]【編集部】ありがとうございます。現状でも入金時にそう明記していただければ、カンパを加えていただくことは可能です。


●感動した。これからもガンバ!
●正直、予想以上の出来映え、どの記事も読み応え十分です。
●「現状」の場合とは、金融機関への入金時でしょうか?
もしそうならば、読んだ後でのカンパはできませんね。

提案として、ダウンロードの購入商品の品目に「カンパ」を設ける。
一口50円とか100円で、納得が行く個数を「購入」できる。

ORJにまとめて入金してある場合は、一番簡潔な方法では?
●個々の記事には満足。レイアウトと記事の順序にはもうひとひねりほしい。

[編]課題のひとつですね。ガンバリマス。


●見知らぬ土地の記事に興味を持てず、「読んでみたら面白かった」と言う事があるので、最初に「どれだけ魅力的か」を語るような構成になると嬉しいです。
「鉄道廃線跡を歩く」はとばし読みをしていましたが、「山いが」で見知らぬ土地の記事も楽しく読めるようになりました。
●有料誌に相応しい無いようになっていると思います(前号までが相応しくない,というわけではありません)。今後もクオリティを維持していけるよう,応援しています。
それから,せっかく出版するのなら国会図書館にも所蔵して欲しいところですね(^^)

有料化という一歩を踏み出したORJですから、試行錯誤して更なる読み易さ・内容の濃さを追求してください。
期待をこめて10号分の代金を振り込みましたので、『振り込んで失敗した』とならないような雑誌を目指して下さい。
さらなるORJの発展を祈っています。
●個人的にトリ氏インタビューと栗子隋道再貫通が見たくて購入したようなものですが、今後有料化を続けていく上では「煽り」と言われようが、読者の興味を誘う記事のラインナップにしないと続かないと思います。
「日本の廃動」も商業誌の端くれになったんですから、
読者の編集部に対する期待度も高いですよ。
●濃いですね。でもこれぐらい濃いほうが私は好きです。
●面白く無くなったら買わないよー、ガンバレ。(面白ければ多少高くても買うぞ!)
●栗子隧道貫通に尽きます。
お疲れ様でした。
今後の記事にも期待しております。