このページについて
●このページは「第24号(2008年4月発行)」のコンテンツ一覧&ダウンロードページです。
「日本の廃道」はpdf形式で発行している有料同人誌。もうちょっと詳しい説明は“ORJとは?”をみてね。それよりも【FREE!】マークのついた記事や、「ORJ BEST!#1」を見てもらったほうが早いかも。これらは無料です。
●その他の記事は有料です。ごめんね。
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ORJ #24 2008.4.15.
価格:400 円(2008年4月現在
)
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おしらせ
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全158ページ。 ※サイズが大きくなったため統合版を二分割しています。こちらは第一部のダウンロードリンクです。
(45.631 Mbytes)
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全156ページ。 ※サイズが大きくなったため統合版を二分割しています。こちらは第二部のダウンロードリンクです。
(46.919 Mbytes)
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分割ファイルダウンロード(個別版)
企画ごとに分けたものです。
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「特濃!廃道あるき」より、束松洞門(福島県)。権力と時の流れに抗った人々が独自の力で掘り抜いた130間隧道の真影。[photo ヨッキれん]
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今号から採用した新しい拡大リンク方式と、ポップアップアイコンについての説明です。
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購読期間延長のお知らせです。掲示板にも書いておりますが、念のため、こちらにも。
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三島による強引な換線で越後街道の座をひきずり降ろされた束松峠。寂れてゆく町に活気を取り戻すため……村人達は立ち上がった! 官の力を借りずに掘抜いた“束松洞門”を軸に、明治新道、旧越後街道、そして謎の「昭和新道」の全貌を明らかにしていきます。 ご存知NHK「熱中時代」に取り上げられた探索行。取材の裏側もお見せしますヨ。
(27.818 Mbytes)
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奥州街道から離れた場所にポツリと残る、謎の一里塚。いつ、誰が、何のために? 雑木林に埋もれた一筋の細道が糸口となり、物言わぬ塚が「もう一つの関ヶ原」を語り始める……。
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明治6年に架けられて大阪っ子の度胆を抜いた鉄の橋・心斎橋。それから130年余りを経てもなお残る旧橋のトラス桁を紹介します。いまの場所に収まるまでの放浪の旅をお楽しみください。
(2.784 Mbytes)
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息き抜き企画です。廃道の話は出てきません。 m(_ _)m
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明治34年竣工、日本初の近代的河川隧道・湊川隧道。「探訪 近代土木遺産」より。(photo:nagajis)
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今月初めに突発的に行なわれたミニオフの模様を報告します。北摂の最奥地、兵庫県三田市/篠山市周辺の、地形図から消えた明治馬車道を辿りました。
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「明治神戸市三大事業」の一つとして建設された河川隧道・湊川隧道を探訪します。隧道よりもその中で行なわれたコンサートの観覧報告がメインかも。
(8.607 Mbytes)
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西国街道迂回路として生を享けながらほとんど利用されないまま消えていった徳川道。昭和54年刊の調査報告書をもとに全線を歩いています。今回は全線中最難関と思われる、白川源流地帯です。
(9.449 Mbytes)
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丹州街道古謡、「九里に九つ峠を越えて・・・」の中間点、カイモリ峠の峠道を歩きます。歩いている範囲はものすごく狭いです。
(7.222 Mbytes)
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旧版地形図の地図記号の変遷を紹介します。あると便利(かも知れない)な地図記号一覧表つき。
(7.574 Mbytes)
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前号の「日本の廃道」にいただいたコメントのまとめです。ええもうコメントまとめの企画になっています。そうします。
(1.090 Mbytes)
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編集後記です。
(0.164 Mbytes)
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OFF会の予告とも言えない予告です。詳細は追ってご報告します。
(0.071 Mbytes)
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巻末アンケートです。
(0.217 Mbytes)
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更新履歴
更新日:2008年5月17日 18時51分
廃道を読む/第2版
P18 磽[石+書]地の読み こうかくち
P31 水[土+隶]の解説附加 水[土+隶]河川などの水面を高めるため、水の流れを横断して作った構造物で水面下のもの。水面上にあるものは水制記号で、また水が流越して滝となっているものは下流側に点々を打つ
P32 [田×3+糸]石激の読み るいせきげき
旧橋紀行 心斎橋/第3版
P4 現在の心斎橋(2代目心斎橋)の情報を追加しました。
差し換えたページも別途抜き出して用意しています。
http://www.the-orj.org/resist/errata_file/0804_bridge_sinsai_add.pdf
更新日:2008年4月17日 16時38分
統合版第二版
徳川道と北摂線描の間(P83)に息抜きページを挿入
北摂線描/第2版
P1(統合版第二版P83) 過去号へのリンクを修正。統合版のリンクは統合版を参照するように変更(個別版は修正ありません)
P13(統合版第二版P97) 「戻る」ボタンが残っていたのを削除
徳川道/第2版
P6(統合版第二版P59) 過去号へのリンクを修正。統合版のリンクは統合版を参照するように変更(個別版は修正ありません)
P5(統合版第二版P63) BACKボタンが残っていたのを削除
探訪 近代土木遺産/第2版
P6(統合版第二版P33) 地図の注釈 ×新鉄三田線 → ○神鉄有馬線
旧橋紀行/第2版
P6(統合版第一版P149) 写真のキャプション ×リベット、なんなだろうか? → ○リベット、なんだろうか?
特濃!廃道あるき/第2版
P1(統合版第一版P5) 所在地の表記 ×福島県耶麻郡会津坂下町〜河沼郡西会津町 → ○福島県河沼郡会津坂下町〜耶麻郡西会津町
※他の記事についても修正があります。詳細は公式サイトログインページの「更新情報」をご参照ください。